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いろんな空の下から

いろんなこと、思うがままに、時に見るがままに、都合のいい時に書いてます。

海辺のデカイ旅館に嫁ぐことになってたよう。

その旅館の真ん中ぐらいの階はフロアの高さが何故か半分くらいで、その階に降りると頭を屈めて廊下を歩いてる。

で、先の方に割りとガタイのしっかりした眼鏡かけて紋付き袴の男性が、手を挙げてこっち向いてる。

一瞬なんだ!?誰だ?

って思うだけど、あー、そやそやあたしはこの人と結婚するんだった。

と自覚して、廊下を進んで部屋に入ると、今のうちのおかんとさっきの眼鏡のお姉さんらしい人と、血縁じゃないけど私の仲いい友達でもない、けど私にフレンドリーな女性が部屋にいて

鶏弁当があって、現実で何回か食べてるその弁当に更にオカズみたいに一箱づつ各自にあり、おー!豪華じゃん!なんて思っていて、
今のうちに食べないと食べられなくなるとかで、食べ出す。どうもこの後、結納式かなんかする模様。

パクパク食べ出して、

暫くしたらお姉さんがお茶入れないのはどうかと思う、とチクリと嫁になるらしいあたしに申した。飲物他にあったような。


飲みたい人が自分で入れたらいいじゃない。家族にも気を使わなきゃならないのもうシンドイ!仕事じゃないのにー。

っと大泣きしだしたら、

寝てる現実の私も大泣きで起きた。。。



この夢は前日の夢からどうも続いている。

昨日の続きだとすぐわかったんだけど、

今朝の大泣き目覚めで
すっかり忘れた。

残念。



どんなお話やったんやろか。

続きも見たいんだが、

環境変わるし三夜連続はどうやろか。