第7話
もう4回観たけど、何から書いていいか分からん
あらゆる意味で苦しくて死にそう Y(>_<、)Y
毎回毎回盛りだくさんな内容だけど、回を追うごとにほんと切なく面白くなってるぅ o(;△;)o
まず、先週の続き・・・
美男を抱きしめる柊 「俺の 彼女です」 くぅぅぅっ
たいぴーちゃん、鼻筋通っててカッコイイっすねーーー
廉 美男にファサっとジャケットを掛ける・・・ のお姿の麗しさ ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
白シャツーーーー 萌萌 o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
安藤社長、面白かったー
「おまえら、サイテーだぞ。
美男は遅刻、柊は恋人を連れ込むありえなーい\(*`∧´)/」
「ありえなーい」の間がめっちゃ良かった
美男が女子と分かった勇気も面白くなってきた
「廉さんも一応男なんだから、フンっ」
「ほらぁ美男も早く運んで!キーっ」
↑微笑む柊「これからは、俺も美男を守るから」(〃∇〃)
廉が美男の指に付いた接着剤を取ってあげる件
二人近いし!近いーーーーー
しかもまたそこに柊ーーーなぜーーー (/TДT)/
なぜいつもそこにいるんだーーー
し、しかし
今回のクライマックスその①
美男が柊を好きだと勘違いした廉も美男を相当意識しだしちゃって
まままままままさかの
「ほっとけないから言ってんだよ!!!」
「なんでですか!!!」
chu ( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
えーーーーーーっっっ??????
なんなんだこの展開の早さ
ついて行けんっ
否おもしれーーーー!!!
でも、NANAの前で廉が「あいつは男だ、好きになんかなるはずない」と言うのを聞いてしまう美男
逃げこんでがっくりしている美男の元に現れた柊。
「俺は、忘れられたのか?」
↑ 誰かーーー!!こんなに寂しいセリフってある???????
「俺は、忘れられたのか????」
もういいよ!!
廉には悪いけど、美男は柊とハッピーエンドになるっていう物語にしよう!!
とヌナは言ってしまいたい。
でももう一つ言ってしまいたい。
「俺がどんな気持ちでお前のこと待ってたと思っ・・・」
↑ たいぴー。舞台的な発声。キニナッタ。ゴメン。
何か照明もスポットライトみたいに当たってたもんだから・・・
一際寂しさが増幅されたよね。うん。
「気づいてもらえる愛だけが、愛じゃないと思う。」
「その人を好きになった気持ちを、大事にしたい。」
文字にして思うけど、サラッと柊名言吐いたね。
NANAの策略で女子の格好をした姿を見て廉に怒鳴られた美男。
柊を振り返ったときの表情、演技がこれまた切なかったな。
女子だもん。きれいな格好もしたいよね。オンニ的にはいじらしくて。
「おまえ、廉のことが好きなんだろ」
「柊さん、気づいてたんですか?」
「廉に気持ち伝えなくていいのか」
”NANAより美男が小悪魔”説をとなえるね。
考えてみれば美男の鈍感さが一番周りの男子を振り回している。
そして。
馬渕が持ってきた写真を見て、美男が見ていたのは柊ではなく自分だったことに気付いた廉。
「(美男の視線の先は)俺だ・・・」
↑はいココ。
第7話 みっくんの声が流れてきたのは、廉の「俺だ」のところでしたーーー![]()
みっくん出演マジキボンヌ。
本日のラスト
美男が女子の格好のまま夜までどうやって過ごしていたかは置いておいて
今回のクライマックスその②
「お前が言った星の意味がやっと分かったよ。」
「おまえはずっと俺を見てくれていたんだろ。なのに俺は、気づきもしなかった。」
「私は遠くから星を見ていただけです。でも、もうやめます。これ以上迷惑はかけられません」
「ダメだ。俺を見ろ。勝手にやめるな。今まで通り俺だけをずっと見てろ。」
「廉さん」
「美男。俺を好きになってもいい。許可してやる」
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
コンサートの時のやつは、もちょっとSな感じで、それはそれでとーってもよかったけど、本番では少し優しいニュアンスもあり。
玉ちゃん、こっちも良かったよ。
それから、本編以上にぶっ倒れたのが、次回予告の最後。
「一回しか言わないから、良く聞けよ。」
「お前が好きだ」 ←ウィスパーボイーっス
アレ何スカ何スカ???( ̄□ ̄;)
ホント「おどろいたな(柊風)」
そろそろ美男、もとい美織ちゃんを応援できなくなりそう・・・うらやましすぎて( ̄▽ ̄)=3
あと4話。
あと4話もある。
一体どんな展開になるやら、心臓がもつかしら
福岡魂会場で、「Everybody Go」初回限定版AとBを衝動買いしてしまったんだけど、
コレはホントに買って良かったと大満足 ( ̄▽+ ̄*)
ポスターも付いてたし![]()
CDはもちろん飽きるほど聞いてカラオケでも全部歌ったわ。
エビバデゴーに関して言えば、たいぴーファンの妹が
「嫌いになりそう」と言うほど何度も振り付きで歌い踊って (*゚ー゚)ゞ
みっくんとたいぴーになりきって歌って踊るわけですけど何か?
今度はカラオケ部で披露せねばーp(^-^)q
で、本題の初回限定版Aについて
【DISC1】
1.Everybody Go
2.S.O.KISS
3.KISS FOR U
【DISK2】(DVD)
☆Everybody Go ミュージックビデオ
☆メイキング映像
MVは言わずもがな。
黒基調の(みっくんがレオパード柄のハーフパンツ履くやつ)衣装と、七分の黒or赤Tに白Tにスキニ―な衣装の2種類で。
ローラースケートのアクロバティックな映像が新鮮だったなー![]()
立体的なセットの中を縦横無尽に動き回る構成も良かったし、
「How about you?調子どう?」からの、たいぴー・玉ちゃん・みっくん・玉ちゃん・たいぴーな顔アップの交差も良かった~![]()
けど、宮っちとかニカちゃんとかのアップ少なくてちょっと物足りなさもあるな。
続いてMVメイキング映像
観てまず思ったことは、ヘアメイク後、本番の衣装を着てからも振りの練習して汗だくになってますけど??ってこと。
宮っち汗だくで、よだれ掛けみたいにタオルTシャツに掛けてたし (汗
女子だったら、汗とかヘアメイクに影響するし結構気にするから、段取りを考えるもんだけど、汗かいたままチョット直して本番だったみたいね。
あとは、バンクをローラーで滑る練習のシーンで、ローラースケートってメチャクチャ危ないんだなと再確認。
ダンスうまいし運動神経よさそうな千ちゃんでさえ最初登れないし、ニカちゃんスッ転んでるし。
そんな中でも玉ちゃんは 優雅~
ローラー外れて笑いの神の降りた宮っち(笑)
次の、途中に小さい山のある難易度高そうなコースでは、横尾さんが、失敗しても「おーっと」とかならず冷静に状況説明してたり、千ちゃんが山のところでスピード付きすぎてのけぞってジャンプした所は冷やっとしたーー
そして、みっくんの七分黒Tの後ろ姿に見惚れた~![]()
カワイイだけじゃなくて、男な背中![]()
GAPに弱いーー
もっとギャップくれギャップーーー
そしてそして最後のカメラ目線でのみっくんの「デビューへの意気込み」
なにゆえキミはそんなにキラキラしとるんですかーーーー(///∇//)
そんなキラキラな目で見んといてーーー
メイクさんもともと唇存在感あるのに、コレ、グロス塗り過ぎやってーーー(//・_・//)
このように大満足な初回限定版A
もしまだ売ってあるなら絶対買った方がいいよ!!!