ハロハロハロ〜


いよいよ、最後の夜運行。


みんな、思い切っていっちゃってな


ラッセラーラッセラーラッセラッセラッセラー


バイバイキーン


ハロハロハロ~

 

西市長からのSNSでの情報から、歩いてデカい船を見に行く。

 

いつもたくさんの釣り人がいる場所も誰もいない,,,, それくらい朝から暑い。

 

 

この反対側にものすごくデカい船を確認する。この船はいったい何者?

 

 

大きさがわかりにくいと思うので、近くまで寄っていく。

 

 

ホテルみたいな船だ。

この船の正体は?

 

 

豪華客船 飛鳥 II だ。どうりでデカいはずだ。

反対側からの飛鳥 II 。

 

 

 

カッコイイ

 

この流れで、ねぶた小屋の方へ向かう。

ねぶた大賞を受賞した青森菱友会の前で記念の一枚。

 

 

ここからリターンだ。とても暑い時間帯だ。どっか、コンビニで水を買おう。

 

途中、暑さにまいっている3匹のハスキー犬と出会う。

日陰でいたんだけど、さすがにぐったりみたいだ。かわいそうに

 

 

34℃の炎天下、失敗したなぁと思いながらも、結局6kmも歩いていた。

 

 

帰ったら即シャワー浴びだ。

 

バイバイキーン

 

 

 

 

 

ハロハロハロ〜


墓参りの帰りに幸楽苑に寄った。

正直言えば、クメちゃんラーメンで思いっきり脂っこくいきたかったのだが、歩く気力も尽きて、幸楽苑に落ち着く。


食べたのは塩野菜タンメン。



前回は味噌味、今回は塩味。

歩いて汗を莫大にかいたので、塩分補給だ。


完食した〜



うまかったなぁ


バイバイキーン


ハロハロハロ〜


今日は朝から歩いて墓参りに行く

距離にして約6km、時間は一時間半だった。




こんな坂をあがっていくんだ。



それにしても暑い日だ。

これから、昼ごはんを食べて家に帰ることにする。



帰りは知らん間に、10km以上歩いてた^_^


バイバイキーン


ハロハロハロ〜


現在、7時20分過ぎ、まだ、ねぶた来ましぇーん。

なので、夕空をパシャリしてみた。



あと、30分くらいかな笑笑


ベロベロに酔いそう


バイバイキーン


ハロハロハロ〜


昼夜兼用のごはん。豚肉生姜焼き。



暑い今日は元気付けのために、ちょっとガンバってみたのだが、火を使いたくない主婦の気持ちがよくわかる。

ちょっとした塩分補給にもなるね


このまま、ねぶた祭りに行くぞ!


バイバイキーン




ハロハロハロ〜


昨日から青森ねぶた祭りが始まる。


市民図書館から帰りにそのままハマってしまい、昼ごはんと夕ごはんをまともに食べることができなかったので、今日はキチンと食べてのぞむことにする。


JEEDから入構手続きのメールが届き、急ぎの返信が必要になったので、今日は市民図書館には行かず、家で過ごしている。

ということで、昼ごはんは家の冷蔵庫の中の残りもので作ることになる。

ザ、焼飯。



ひっくり返したら、出来上がり

じゃじゃ〜ん



冷蔵庫に放置されていたタラコを織り混ぜてみた。



一気喰いでした。

前の日の昼抜き夕抜きの影響か笑笑


バイバイキーン


ハロハロハロ〜


今日も市民図書館。朝早くから来ている。

昼も1時を回ったので、息抜きで外の空気を吸ってみようと図書館から一時的に離れる。

風はあるんだけどヌルい。気温は32℃。



他の地区の方はまだマシと思うかもしれんが、青森の人には限界に近い気温だ。


少しぷらりとアーケード街を歩いてみたら、いつも違う人の多さ。

今日から青森ねぶた祭りが始まるためだろう。

こぞってねぶた小屋がある海の方から歩いてくる。


さすが、ねぶた祭りの効果はすごくねー


いよいよ、本番だ。

4年前に戻ってフルスペックだ。

全部取り戻すぞ! 

ラッセラーラッセラー、ラッセラッセラッセラー


煌めけ、青森。 


バイバイキーン



ハロハロハロ〜


いつもより、家を早く出る。

気温もまずまず^_^



いつもとはまったく違う朝ごはんを食べるためである。

今日の朝ごはんは、ホテル、旅館風にちょっと高級かも‥‥‥



和風モーニングセット。


これで今日も一日ガンバって書写ができそうだ。


バイバイキーン

ハロハロハロ〜


市民図書館からの帰りにねぶた祭前夜祭に向かう。


NTTグループのねぶた小屋の前で、団扇を配っていたので、パンフと一生にもらう。



ねぶた原画をダウンロードできるみたいだ。

QRコードを読み込んだらねぶた原画をダウンロードできるとの説明だった。


明日と明後日は、まだ子供ねぶたが多いのだが、4日からは本格的に大型ねぶたが参上する。


青森ねぶたをお楽しみください。

乞うご期待!


バイバイキーン