
歌詞…吉元由美 Jupiter
『 Every day I listen to my heart
ひとりじゃない
深い胸の奥で つながってる
果てしない時を越えて輝く星が
出会えた奇跡 教えてくれる
Every day I listen to my heart
ひとりじゃない
この宇宙の御胸に抱かれて
私のこの両手で 何ができるの?
痛みに触れさせて そっと目を閉じて
夢を失うよりも 悲しいことは
自分を信じて あげられないこと
愛を学ぶために 孤独があるなら
意味のないことなど 起こりはしない
心の静寂に 耳を澄まして
私を呼んだなら どこへでも行くわ
あなたのその涙 私のものに
今は自分を 抱きしめて
命のぬくもり 感じて
私たちは誰も ひとりじゃない
ありのままでずっと 愛されてる
望むように生きて 輝く未来を
いつまでも歌うわ あなたのために 』
宮古島ツアーが終わり、気分転換に元々車に録音されてたのを鳴らしていました。
空港への送迎の帰りです。ちょうど霊道のような伊良部大橋を渡る最中に流れて来た曲がこれでした。凄いタイミング。
スピ人はほぼ皆大好きな曲ですね(笑)。
神様の御心は
●「痛みに触れさせて そっと目を閉じて…」と。ここのインナーワークもそうですね。
痛みの中へ飛び込んで下さいね~ですから。
他人でなく、自分自身の闇を解消するワークです。
覚えて無くても、思い出して、残っている過去を終わらせましょう。
それは自分の地獄の側面。暗黒面に堕ちた自分の過去生。そこから救ってあげましょうっと。愛を満たして昇華させましょう。
他人でなく、人の事でも無くても、自分自身の事です。
どんな自分をも愛してあげましょう。って言葉はここにも当てはまります。地獄に落ちた怒り狂う怨念化した自分自身を。
さぁ見つけて助けてあげましょう。
そんな作業をするのに、ここ宮古島はとても適しています。とてつもない闇の深さへとリンク出来る場所です。もちろん高次元の高いレベルもあるので、両極に優れているのです。
故に、インナーワークするには、とても適した場所。
故に、向き合えれる覚悟と本気度が試される場所。
怒り狂っている自分自身。出て来て真実を知った時に尻込みしてしまいます。
故に、ある程度インナーワークの基礎が出て無いと、ただ地獄の扉を開けて、そこから悪魔を出した状態になってしまうだけになります。故に禊神行なのです。
ただ
【望んだ者に、真実の神聖なる愛のご神仏達は、乗り越える為の試練を与えてくれます。】
ここのインナーワークセミナーは、それが前提になっているので、他のところより試練確率は高いです。
故に、内在する感情を吐き出させる現象が多くなります。
ご神仏様達は簡単に助けません、もちろんヤバイ時は助けて下さりますけど。
クリア出来ない試練は与えません。
調整が入ります。しかしクリアするまで時間はかかる事も御座います。
ご神仏様達は学びを決意して覚悟を持ってここへ肉体への中へ産まれ来た者を最大限愛して下さっております。とても有難い事です。
●「愛を学ぶために 孤独があるなら 意味のないことなど 起こりはしない…」
インナーワークは、孤独のワークです。
ひとり静かに内側に意識を向け、奥へ入っていくワークです。
よく言われているのは、上へ行くほど、お手て繋いでみんな一緒なんてありません。
上へ目指すならご覚悟を。
スピリチュアルは自分が満たされている『一人が大丈夫』の状態になるようにって言われております。
ソレは孤独でなく、心が満たされている穏やかな良い状態です。心を蓋している状態ではありません。故に【愛】という言葉が最終的に出てきますね。【愛の自分の状態】
どんなご自分になりたいですか。
→【慚愧懺悔 六根罪障 滅除煩悩 滅除業障】
(ざんぎ さんげ ろっこんざいしょう めつじょぼんのう めつじょごうしょう)とは、
「自らの過ちを恥じ(慚愧)、
心から悔い改め(懺悔)、
六根(眼・耳・鼻・舌・身・意)から生じる罪や障りを滅し、
煩悩(煩わしい心)や、
業障(カルマによる障り)を滅し去る」
という仏教の祈願文・真言で、特に修験道や禅宗などで唱えられ、心身の浄化と悟りへの道を目指すものです。
《意味の解説》
慚愧(ざんぎ): 自分の過ちや欠点を深く恥じ、心を痛めること。
懺悔(さんげ): 犯した罪や過ちを神仏や他者に告白し、心から悔い改めること。
六根(ろっこん): 仏教でいう六つの感覚器官(眼・耳・鼻・舌・身・意)のことで、これらを通じて生じる迷いや罪を指します。
罪障(ざいしょう): 罪(悪行)とその結果として生じる障り(障害)。
滅除(めつじょ): 完全に滅し去ること。
煩悩(ぼんのう): 苦しみの原因となる心の煩わしさ(貪り、怒り、愚かさなど)。
業障(ごうしょう): 過去の行い(業・カルマ)によって生じる障り。
《AI診断より》

