「被災地支援で自衛隊車両が
熊本に入ろうにも、入る陸路が渋滞し、なかなか被災地に入れない。」
中には北海道苫小牧から八戸、その後陸路を

南下している車両もあるそうです。
何より頼りになる自衛隊車両が現地に早く入れることを願います!
著名人が被災地に入るのもいいですが、わずかな支援物資を持って入るよりも、
何千、何万食を積み、また、屈強な訓練された隊員が、一刻も早く入ることが、大切ではないでしょうか?
19才20才の息子の同期も最前線で働き始めています。
オスプレイが飛ぶことを政治利用だとバカな発言をする政治家がいますが、道路が寸断された中、有効な輸送手段であることがわからないのは情けないです。
被災日から一週間だけでも救急車のように、自衛隊車両を優先的に走ることが、できたらもっと被災された方々のお役にたつのではないかと思います。