息子たちの行事には、なるべく、参加することを信条としています。
五番君の体育大会から戻ったら、
長男兄さんから、「お母さんは、そんなに忙しいのに、休みも取らずに、よく行事に出かけていくよね。うるさいとか言われながらさ。」
高校生だった長男兄さんの記念祭で
反抗期真っ盛りの、兄さんに
「来るなというのにどうして来るの!!」と携帯を床に投げつけていたことを思い出します。
、
「愛しているからに決まっているでしょう!!」と言ってやったら、その後は何も言わなくなりました。
この母は何を言っても無駄だと感じたのでしょうね。笑。
幸い、五番くんはそこまでは言いません。
子どもに関わられるのは、ほんの短い時間しかないと思っています。
私にとっては息子が成長していく姿をみることが何にもましての楽しみだからに他ならないのです。
ただし、
こうすれば、よかったのに、とかの批判はいっさいしません。
結果はどうであれ、「頑張っていたね。」としか言わないようにいしています。
結果は自分が一番よくわかっているはずですから。。。
口は出さずに、いつも見守っているよ。~と
光線をだし続けています![]()
後、何年、楽しめるかな~![]()