これまでの時代は、競争があった
宇宙のルールにより、祖と言う時代だったので、物質文明と精神文明が進化を遂げてきた
片方がルールにより、強く出るのだが、これまでの2,500年間に渡る、祖の時代は物質文明が強かった
低物質文明ではあったのだが、低精神文明でもあった
2019年はラグビーで盛り上がった、日本ではあったが、私は全くと言って良いほど興味が湧かなかった
最初はそれでも、勢いがあったので、凄いなあとは思ってはいたのだが、テレビ中継までは見なかった
ダイジェストで結果を知った
少し話が違うが、アメフトで、悪質タックル問題があった日大アメフト部
テコンドーで、コワモテの元在日二世の韓国人でもある金原監督をしていたが、こちらも問題になった
ボクシングの元山根会長も27歳で日本国籍を手に入れたらしい
二位じゃダメなんですか?と言っていた、蓮舫議員は二重国籍なのか、有耶無耶にしたまま
野球もサッカーも、皇の時代には、競争が無くなる為、もしかすると無くなるのだろう
まだまだ、続いてはいるのだが…
たまたま、ネットNEWSを見ていたら、こんな事例も知る事があった
AERAより
顧問の先生による、部員の母親に対するセクハラだ
当事者では無いから、真実は分からないが、なくも無いだろう
競争を宇宙のルールが、自然に淘汰していくならば、ゆっくりと諸問題を人類に与えながら、自然と無くしていくのかもしれない
競争は、経済成長にも取り込まれていた
悪質営業もその様な、宇宙のルールが反映されていた
夜駆け朝打ち、何て言う、戦国時代の様な事も普通にあった
今は、インターネット社会だ
すぐに顔も会社名も広まる
競わせて、成績を上げる目的が、失いつつ、これからは共有社会になる為、何故に我が社は営業成績が上がらないのか?と不思議だと言う経営者が多く存在する
解決方法は思ったより、簡単なのだが、割と深刻な悩みを持つ人も少なくは無い
体を壊してまで、競争に打ち込む人もまた…
時代に合う、生き方をお互いにしたいですね…