ワヲンmakoto塾を14日に行わせて頂きました
私が顕在で話しているのでは無く、明らかに、別な存在が私に入り、話しているのがよく分かります
その証拠に、13:00から17:00まで、途中休憩を15分位挟んだだけで、ずっと話しています
しかし、ただ、一方的にこちらの話しをするだけでは有りません。
参加して下さった方々に関わる事例の発表や、途中来られた信号を送って来られた見えない世界の方々との対話を行わせて頂き、あっという間に17時00分を迎えました。
参加された方からの、有難い感想をご紹介させて頂きます
Aさんより
まず、あの力士さんから。自分と写真に向かって宇宙文字一通りをしました。
力士さんは、そのあと陽さん、陽さんプラス、供養文字、地霊文字を何回か送りました。その後、匐帯さんの文字、因果解消文字をしました。そしたら、力士さんが泣いて休みたいと言われた気がしました。それで祖と判断したのですが、ゆっくり休んで英気を補いたいという気持ちだったのですね。
休むのか、光が欲しいのかの判断が難しいです。
塾の内容について。
靈改編帯はやはりこれからの医療になるだろうと感じました。自分の体の中の臓器の一つ一つに、御先祖様も過去世の記録も魂職についても関わりがあるというのは、人間って奥深いなと改めて思いました。ニュートンの別冊で、人体完全ガイドを購入しました。それも参考に知識を深めて、いつの日か自分も出来る様になりたいなと思います。
審神者の方法も沢山の見方を教えてもらいました。出来ないこともありますがトライあるのみです。
時空の裂けめ、歪み?はあるんだなとびっくり。海外のドラマには、時空の裂け目を作り出す能力者が出てきます。映像化されるということは実際にあると考えても良いのかななんて自分の中で思いました。面白いですね。
Bさんより
塾に出席させていただいて。
臓器にも心があり、自分と色んなご縁がある方々と繋がっていたのだと知れた事がありました。
身体が痛みを出したり、振動して震えたり。
それは自分の顕在に気づかせるため信号を送っているサイン。
これを学んでる人にしかわからないんじゃないかなって思います。
色んな星の方々や人や動物、物など心ある全てのものと対話ができる事、それに最も大切な自分の身体の臓器とも対話が出来る
それもここの醍醐味の1つだと思いました。
臓器がどんな思いを持っているのか?
どの様な役割をされているのか?
信号をどうして送るのか?
本当に一般的に言われる役割をされているのか?
少なからず私の思っていたのとは違いました。
それぞれにそれぞれの思いや役割があり私という人間を動かしくれているんだと改めて実感。
最近は、顕在がそれを理解したからか…
TVなどを見ている時に伝えたい内容があるのでしょうね。
振動して信号を送ってきます。
アピールしてるわー
と、感じます。笑
その施術を受けた、次の朝は4時にすっきり目覚め、身体の軽さに加え、もの凄く体調が良い。
敏感になってから怠さが抜けた事など1日もなかったので、こんなに楽かと嬉しくなりました。
私が苦手な、審神者の仕方も色々知れて、とても学びとなる塾でした。
Cさんより
塾の感想
人の身体は細胞で出来ている。細胞間で電気信号を送りながら。と言う事が自分の中で明確になりました。(納得できました)
それぞれの臓器、いやパーツは信号発信を行なっており、気付くか気付かないかは本人次第。とにかく信号発信は間違いなく送ってきている。
あとUFO、時間の歪みの入口、現象を起こした方々が審神者で分かる方法と手段など盛り沢山の一日でした。
以上、ワヲンmakoto塾にご参加頂いた方々からのご感想を記させて頂きました
有難い感想をありがとうございました
次回は皆さんのご都合が合えばですが、6/18(木)13時00分から17時00分までになるかと思います。
waiomakoto@gmail.com
makotoより
