松潤も2023年には結婚かな?

 

どうする家康?

という、NHK大河笑

 

岸田総理に今後、管総理に変わり交代となるが、2023年には別な方が総理だろうか?

 

河野氏が総理になっていたら、中国共産党が大喜びだったので、まずは良かった。

 

日本初の首相が、高市首相になるのも、2024年かな?

それとも、2025年頃かな。

 

女性の時代の皇というルールが、まだまだエネルギー不足なので、仕方がなかった

 

今後のルールが、もっと高まって来れば、生きやすい時代になるだろうに

 

野田さんは、配偶者が元反社と言うことも、分かってしまったしね

 

なぜに、三原氏が推しているのかが、理解出来なかった

 

今後の政局に期待したいところだが、まともな野党が現れない以上、またグダグダの自民政権が続くだろうな

 

 

いろんな人がいて、いろんな生き方があって、様々な色を見せて下さるけれども、自分色というのがあって、その色は染まらない色なのかもしれないし、染まることもある色なのかもしれない。全て、自分次第なのかもしれないです。ちょうど、北海道は、紅葉の時期です。既に葉の色が変わり始めています。落ちてしまっている葉も増えてきました。ですが、落ちた葉は葉で役目があって、次の生命の為に、または別な生命の為に、役立つのです。自然とは、優しくもあり、厳しくもあります。

私が15歳の時に、初めて手にしたCD。

それが、チャゲ&飛鳥のアルバムで、PRIDE、と言うタイトルCDだった。


あれから、33年経つんだなぁ


イントロも、未だに色褪せない


歌詞は、

思うようにはいかないもんだなぁ。

つぶやきながら、階段を登る

から始まる


私の人生で、つまづく度に聴いてきた名曲

それが、ASKAのPRIDE


本当は、CHAGEとの歌が聞きたいけれど、叶わないんだろうなぁ


各地のコンサートに行って、PRIDEを聴いたけど、自分の出来事と照らし合わせて何度も泣いたもんだ


そんなPRIDEが、ASKAソロで10月15日に発売される


良かったら、公式を見て聴いてもらいたい


3つ、動画を付けたが、最後のは9/23にBSでコンサートの抜粋をTVで観ることが出来る予告です。









自然は優しくも厳しい


人に起こる現象もまた、偉大な自然の形


植物は水を与えなければ枯れる

与えすぎても腐る

与えなくては枯れる


人の心もそう


与えすぎも、腐る

与えなさ過ぎは、枯れる


水は偉大だ

愛も偉大だ

自分の周囲で起こる出来事は、偶然は一つもない。

必然だ。


敏感体質な程、自然の動きを肌で感じて受け取る。


人間は肉体だけでは動いてはいない

心が連動している

魂も連動している

思考も連動している


理屈で説明は出来ても、腑に落ちないのが人間の性(サガ)だ


顕在意識がまずは優先されるのだが、思考は自分で行っている様で、そうでは無い


意図していない、出来事、も、また。