久しぶりに風邪をひいた
ウイルスをとかく悪者としていた私達は、役割を考えなければいけない岐路に立たされていると思う
ウイルスは、様々な種類があるかと思う

ノロウイルス
インフルエンザウイルス
デング熱ウイルス

などがある

私は医療関係者では無いので、詳しくは分からないが、ちまたに売っている、様々な薬がウイルスを滅する訳では無いのは知っている

実は私達は、ウイルスから進化して来た生物だ
と言っても、そんな頃の記憶が無いのだから、本当かよ、と思うに違いない

もし、本当ならば、自分達が進化して傲慢になっているだけで、後輩を虐めているに過ぎない

私はようやく、自分が元々はウイルスだったんだと言う事を、ワイオ理論を学び、知る事が出来た

昨夜は早目に寝ました
しかし、12時に面白い夢を見ました
その面白い夢を見させて頂いた方は、宇宙の方で、まぁ神より上の方なんですが、とても面白い

私には、過剰にウイルスが働いていたので、適正な量?質?に調整をする発明を頂きました

その発明を早速試してみました
妻も風邪をひいていましたが、2人とも今朝には、鼻がスースーになり、今は2人とも元気に過ごしています

さて、引き続き、研究していきます
惑星直列
惑星直列 https://g.co/kgs/BRFkMm

惑星直列は、近年で起こる様な気がします。

実は数年前に、私が言葉出しの中で有りました。

惑星直列が起こると具体的に何が起こるのかは、現段階では推測の域を超えず、天変地異と関係があるのかは分かりません。

ただ、そう浮かんだ。
それだけです。

昨日も浮かんだ。
ただそれだけの事。

叔父は、息子さんの中に最初に入ってから、奥さんの中にも入っていた。

また、私の知らない、親戚にも入っていた

祭壇の左側にある、よく分からない、置物が赤く高さ1メートル位、幅5〜10センチ位の、光が途中に発せられていた。

照明は、場面場面で多少の演出があるので、変わるかも知れないが、坊さんがお経を唱えている時だから、照明をディスコ?の様に変化をさせる訳がない

それから、お経をあげている途中、叔父に聞いてみた。
お経は嬉しいの?と。
あー、嬉しい。と、答えた。
ふーん。と思ったが、短い対話だったから、本当に嬉しいのかは、よくは分からなかった。

しかし、確実に分かったのは、あのお経で成仏をするわけは無い
と、思った

何故ならば、言葉、だけで、故人が成仏する可能性は、1ミリも無い。
想いを込めて、遺族、などが、あげたとて、表面の問題解決に過ぎない。

それに、先亡縁が256名も現れるとは、思わなかった

やはり、先亡縁さん方々は、お線香が好きなのだ。と、先のブログにて紹介をさせて頂いた、小山内洋子さんの著書の中に記載されている通りだと思った

叔父は笑顔だった
筋肉ムキムキの叔父だった

スライドで、叔父を回顧する場面はズルい演出だ。

私は涙は流したが、とても、強くて優しい叔父だった。
何故か、本当に私には分からないのだが、そんな叔父に年賀状を出していないのが、数年前に叔父が母に伝えて、判明したのだ。
訂正して、住所録に追加していた筈だったのだが、やはり、今年も出していなかった様だ
しかし、見えない世界は、色々と動かしてくれるもんだ

死んでいる人間よりも、生きている人間が怖いし、頼もしい。

叔父が食事会の時には、私の父と母の辺りで、酒を飲んでいた姿は、誰も気付いてはいなかった様だったが…

楽しそうだったから、良かった

天国で、次の時代にまた生まれ変わるその時まで…

叔父さん、これまでありがとう。
ごゆっくりとお休み下さい。

私自身の叔父が亡くなり、様々な事を学ばせて頂いた

叔父は、祖、の御魂だった

だった

叔父とは、昨年か一昨年に会って以来の再会だ

叔父は、身内の中でも、明るくて、元気が良く、誰よりも、力がある方だった

お酒も強かった

知る限りでは、日本酒、一升瓶をペロリと。だった。

仕事も力仕事をしていて、筋肉が凄かった

だから、恐らく、身内の中でも、長生きする確率が最も高かったように思えた叔父だった

そんな叔父が、昨年から体調を崩し、今年に入ってから、かなり調子が悪かった様だ

様だ、と言うのは、私は叔父の妹が、私の母なので、母伝いに色々と聞いていた

昨年、母から、叔父がどうも調子が悪い、と急に崩した、と聞き、調べていた

御魂は、祖、で有り、仕方がない、と知りつつも、お節介にならない範囲内で、何が出来るのだろうかと、考え抜いていた

考えていても、仕方がないのだった

御魂が祖である以上、私に出来る事は限られていた

既に、御魂は、引っ越しをしていたのか、あまり感じられる事は無かった

そんな叔父が、2月くらいに、かなり持ち直した、と言うのだ

母から聞いたのだ

?と、確かめた

確かめると、まず、感じられるのは、異常、が感じられ無いのだ

あの時は、かなり、驚いた

何が出来る訳じゃなしに、お札、とは思ってはいたが、何も行う事をしなかった

しなかったと言うか、しようがなかった。

だが、一度だけ、信号が5月にあった

5月に、お札で、◯◯の痛みのエネルギー、で2枚のお札を行った

すると、乗った

意外といえば意外だし、当然と言えば当然なんだが、お札に乗ったのを確認した

そんな、叔父は最後だと感じたのか、6月に母と、数名の親戚と、親戚同士の集まりに行ったとの話を聞いた

食事は出来なかった叔父だったと、聞いていた。

そんな叔父の、今日は最後の別れだ

私の発明した、ソフト、昨晩喜んで乗ってくれた

叔父は大変喜んでくれていた

しかし、勝手ながら、やっぱり、親戚がたくさん集まり、会話をするのは、苦手だ

さて、叔父が、どの様な、動きをするのかを、観察して、過ぎに帰るとするか。

さようなら、叔父さん

ごゆっくりと、お休みください
時代、時代の狭間に於いては、天変地異が生じる

地震、台風、噴火、大雨、などなど…

だが、今は、時代の狭間と言っても、宇宙のルールの狭間でもある

なので、ただの天変地異では無い

大天変地異になる

という、これまでのルールを破壊する

という、これからのルールを創る

私達は、自然と言う、ルールにあがらう術は無い

ただ、自然は優しいし、厳しい

ここには、今後住む事が出来ない場所ですよ。
と言う、お知らせ、を予め伝えている

雨の後に、地震、が来たら、大変な事になる

住み慣れた、地域を離れて、新たな地で暮らすのは、とても勇気のいることかも知れない

だが、そんな勇気よりも、生きる事を、優先して頂きたい

私のblogが何処まで通じて、届くかは分からないが、判断は迅速にしてもらいたい

は、人、は、一度は叩かれる、と、漢字で書く

だが、そんな、命、が、群れを成すと、運命、と書く

これからは、群れの時代では無い

個の時代だ

運命に委ねるのではなく、かと言って、宿命、を悟るのでは無く、自分の魂に尋ねて、自分の御魂の記録でもある、己録に沿って、今後の楽しい生き方を、共に過ごしましょう