コロナ禍の危機で、戦々恐々の一年でした。
終息どころか、東山の病院、施設での感染が報道される年末となりました。
安全を期して、来年もりぼんの活動を続けていきます。
りぼんの灯を消すわけにはいきません、
りぼんでは、4月中旬から5月いっぱい、活動の休止を余儀なくされました。
りぼんの存続にとって、非常に痛い措置でした。
しかし、
国の持続化給付金
京都府の事業再出発補助金
社会福祉協議会の助成金
受けることができました。
これらの活用で
衛生用品 検温器 マスク ゴム手袋 消毒液 洗剤 携帯セット等々
手洗い所の設置 パーテーションパネル等
安全対策も行いました。
経営対策と安全対策 大いに助けられました。
生活援助を必要とする人が、数多くおられます。
来年は、要望に応えるため
スタッフの確保に、力を入れなくてはなりません。
スタッフ募集しています。
来年もよろしくお願いします。スタッフ一同


