こんにちは!

CITTA手帳であなたとつながりたい、

ケイです。

久しぶりの投稿を読んでくださって

ありがとうございます!

 



環境を変えると見えるものが変わる?




先日、寝室をスッキリさせる

を目標に家の模様替えを行いました。

あちこちの棚を移動して達成したので

必然的に各部屋の風景が

少しずつ変わります。





特に、今回の焦点は本。

寝室に置いてある本棚を

枕元から移動し、

子供部屋の本をプラス。

リビングにある本を子供部屋

のものと入れ替え。

(とにかく本が多い家です、

 なかなか減らない汗)。




あわせて、下の子の目線で

使いやすいように

リビングに低い棚を作り、

工作用品を設置してみました。





するとやっぱり見えるものが

変わるんでしょう。






その日から、取り出す本や、

遊ぶものが変わります。

長らく眠っていた絵本を

繰り返し読んでいたり、

久しぶりのすごろくが一気に

ブームになっています。




「子供の環境を整える 




私はモンテッソーリ教育の考え方

が好きです。

最近は教育法自体がメジャーになり、

ご自身のお宅でもこの教育法を

取り入れる方も増えていますね。



「子供のやりたい(敏感期)を

 観察する」


「子供の環境を整える 



細かく熱心に取り組めていませんが、

この教育法から教わった

エッセンスだけは大切にしよう、

と決めています。

心づもりしているだけで私自身への

効果を感じます。




ちなみに・・

模様替え/棚の中身入れ替えは、

しばしば行っているので、

子供たちにも何かまた変わったね~

と言われます。

でも、ワクワクするみたい、

嬉しそうです^ ^





場所や置き方が変わるだけで、

こんな風に本やモノが子供たちに

語りかけてくれるのか、

を見るのは面白い。

本当は、それにプラス、

もっと情熱的に

子供達を誘うことができたら

よいのでしょうが、

そうはなれない、母、、残念。

だからこそ、

環境に助けてもらう、かな。







既知の方も多いと思いますが、

子育て中でなくても面白い、

こちらの本、おすすめです。








楽しく書けるようになった

CITTA手帳はこちら

その秘訣を教えてくれる講座も

掲載されています。





ケイ