家計簿をつける。
私の中で一番不得意とすることかもしれない。
なので今まで…どんぶり勘定…と言われても仕方ないな。
いや、どんぶり勘定です(笑)
ある時、私の30代の友達(二人いるが、年齢関係なく、私の友達で一番お金貯めてる!!)共通することは家計簿をつけてる。
ひとりなんか、シングルマザーで三人の子供を育てている。
ハッとした。
この年になっても、「お金がない!」と情けないこと言ってるのは家計簿つけてないからか!?
そして、その30代友達に教えてもらったアプリ「かんたん家計簿」をダウンロードした。
なんと!つけてみると簡単😆✌
すべて事実を入力するだけで、勝手に計算してくれる。
どれだけの金額自由に使えるか明確にすると、案外気が楽だ。
けして、たくさん使えるわけじゃないが不思議。
なんと、1週間続いてる(笑)
いや、なんか続きそうな気配。
お金に余裕を作るには、使わないこと。
そう知った。
前までは、ダブルワークしたり本を売ったり…お金を生み出すことばかり考えてた。
だけど、それでもお金は残らない。
そう、その分気が大きくなって使うから。
すると家に物が溢れる。
悪循環。
物が溢れても心は豊かにはならない。
これまた不思議なことに。
断捨離はじめて物を減らし
家計簿つけ始めた。
希望は、静かに綺麗な部屋で本を読むこと。
読書に集中できるよう、生活を整えよう。
遅まきながら、整えます。
タロットカード学び始めました。