a-nation'07東京公演レポ⑧
倖田來未、もったいないことしましたが、次を考えれば仕方ないでしょう!割り切ります。
12.TRF(6曲)
《BRAVE STORY》から始まりました。この曲はさすがにコアなファンでなければ知らないでしょうね?
今の20代ではちょっと厳しいかな?そのため、いまいちの盛り上がりでした。名曲ですが…。
次の《BOY MEETS GIRL》になって、初めて全体が盛り上がりましたね。
しかし次の《LEGEND OF WIND》も、みんな知らないようです…。昔なら、みんな知っててバラードでも、歌って盛り上がるのに…。世代間のギャップを感じました。
その後《EZ DO DANCE》、《Where to begin》で一気にはじけました。
最後《survival dAnce》はお約束ですから、光るウチワ
を持って、みんなでジャンプです。
スタンドから見たアリーナはかなり綺麗でした。(写真撮れなかったのが、非常に残念です。でもルールですからね…)
TRFが終わると、あと一人しか残っていません。
会場はその登場を待つことができず、どこからともなく『あゆ、あゆ…』コールが沸き起こります。
13.浜崎あゆみ
ついに登場です。《1LOVE》、《until that Day...》。アルバム曲です…。
それでも、知ってる人は多かったように思います。今年はシングルが少なかったから仕方ないですね。
そして、9月19日発売の新曲《talkin' 2 myself》を初披露しました。これも、サプライズ!神戸公演まではありませんでした。やっぱり東京公演は何かあります。
続いて懐かしい《monochrome》これは初期の代表曲ですね。
さらに《fated》をしっとり歌いました。毎年思うんですが、あっという間にここまできてしまいました。時間の経過が早いです。
そして《July 1st》、《Boys & Girls》の時に恒例の場内一周です。本当に近くまで来るんですが、アッという間にいなくなります。
今年もわずか数秒間でしたが、初めて歌っている時に近くを通過しました。(今までは間奏の時ばかりでしたから…。)
場内一周が終わると、最後の曲《glitter》です。
まさに最高潮の瞬間です。
曲が終わると同時に、味の素スタジアムの隣地から花火が打ち上げられました。(確か300発です。)
残念ながら、花火は自分達の所からはスタジアムの傘が邪魔して見えませんでしたが、音を最後に夏を感じました。
また、来年ですね。
12.TRF(6曲)
《BRAVE STORY》から始まりました。この曲はさすがにコアなファンでなければ知らないでしょうね?
今の20代ではちょっと厳しいかな?そのため、いまいちの盛り上がりでした。名曲ですが…。
次の《BOY MEETS GIRL》になって、初めて全体が盛り上がりましたね。
しかし次の《LEGEND OF WIND》も、みんな知らないようです…。昔なら、みんな知っててバラードでも、歌って盛り上がるのに…。世代間のギャップを感じました。
その後《EZ DO DANCE》、《Where to begin》で一気にはじけました。
最後《survival dAnce》はお約束ですから、光るウチワ
を持って、みんなでジャンプです。スタンドから見たアリーナはかなり綺麗でした。(写真撮れなかったのが、非常に残念です。でもルールですからね…)
TRFが終わると、あと一人しか残っていません。
会場はその登場を待つことができず、どこからともなく『あゆ、あゆ…』コールが沸き起こります。
13.浜崎あゆみ
ついに登場です。《1LOVE》、《until that Day...》。アルバム曲です…。
それでも、知ってる人は多かったように思います。今年はシングルが少なかったから仕方ないですね。
そして、9月19日発売の新曲《talkin' 2 myself》を初披露しました。これも、サプライズ!神戸公演まではありませんでした。やっぱり東京公演は何かあります。
続いて懐かしい《monochrome》これは初期の代表曲ですね。
さらに《fated》をしっとり歌いました。毎年思うんですが、あっという間にここまできてしまいました。時間の経過が早いです。
そして《July 1st》、《Boys & Girls》の時に恒例の場内一周です。本当に近くまで来るんですが、アッという間にいなくなります。
今年もわずか数秒間でしたが、初めて歌っている時に近くを通過しました。(今までは間奏の時ばかりでしたから…。)
場内一周が終わると、最後の曲《glitter》です。
まさに最高潮の瞬間です。
曲が終わると同時に、味の素スタジアムの隣地から花火が打ち上げられました。(確か300発です。)
残念ながら、花火は自分達の所からはスタジアムの傘が邪魔して見えませんでしたが、音を最後に夏を感じました。
また、来年ですね。
a-nation'07東京公演レポ⑦
今日来た一番の目的の彼女、たぶん演出は一番凝ってると思います。
去年もそうでしたが、登場するところから個性があります。
今年はどういう風に登場するのか、楽しみにしてました。
すると大画面に、今までのシングル曲のダイジェストが流れだしました。今年はベストアルバム出したからね。予想通り彼女です。
10.大塚愛(6曲)
そして手拍子を求める手のひらの映像が…。『パンパン、パパパン、パパパパン、パパン。パンパン、パパパン、パパパパン、パパン…』これが何回か流れ、みんな真似して拍手します。
すると手拍子のあとに『ピーチ』と付け加えられ、《PEACH》がスタート、本人もいつの間にかステージに立ってました。その手できましたか
!
そして、バラード系の《HEART》、《恋愛写真》を歌いました。《恋愛写真》は去年発売されてから、絶対に生で聴きたいと思っていたので、聴けて大満足です。
MCでは『a-nation』ならぬ、『ai-nation』へようこそっ!と。洒落が効いています。
そしてアップテンポの《ユメクイ》、《フレンジャー》をやりました。爆発です。やっぱり観衆をのせるのうまいですね。
最後の曲、《CHU-LIP》をやる前に、振付講座をやりました…。みんな立ち上がって一緒に練習。これも今までにない演出です。
でっ、観衆と一緒になっての《CHU-LIP》がスタートしました!愛ちんは『ai-nation』のプラカードを持ってステージを左右に行ったり来たり。
青い『a-nation』の公式マークの「a」と「-」の間に「i」の文字がちゃんと入ってました。ウィダーinゼリーが同じくスポンサーのようですね。
去年もそうでしたが、単に歌うだけじゃなく、こういう演出で観客を楽しませるって素晴らしい。誰が毎回考えてるんでしょうね?
去年より一曲増えたし、今年も大満足で終わりました。
『さくらんぼ
』なくても、ここまで盛り上がりました。来年はやって欲しいですね。
ここから先はこの間の株主総会と一緒!すごいメンバーですね。
11.倖田來未(6曲)
会場は再度大歓声になります。しかし、僕は大塚愛の余韻に浸っています。というか疲れたのでちょっと座って小休憩です。
イントロの部分で《BUT》だとわかりました。この曲は一曲目の曲ですね。低音が響いて気持ちいい。
そして、《girls》、《空》を熱唱してました。しかし、この辺から僕に睡魔が襲ってきました。
《夢のうた》の時は不覚にも寝てしまった…。子守歌のようでした。やっぱり老体には長時間のライヴはキツイですね。
すぐに相方に起こされましたが、半分寝ぼけてました
。
《FREAKY》、《With your smile》は歌ってたんだろうけど、あまり覚えていない…。
あ~あ~
そして、ラストへ!
去年もそうでしたが、登場するところから個性があります。
今年はどういう風に登場するのか、楽しみにしてました。
すると大画面に、今までのシングル曲のダイジェストが流れだしました。今年はベストアルバム出したからね。予想通り彼女です。
10.大塚愛(6曲)
そして手拍子を求める手のひらの映像が…。『パンパン、パパパン、パパパパン、パパン。パンパン、パパパン、パパパパン、パパン…』これが何回か流れ、みんな真似して拍手します。
すると手拍子のあとに『ピーチ』と付け加えられ、《PEACH》がスタート、本人もいつの間にかステージに立ってました。その手できましたか
!そして、バラード系の《HEART》、《恋愛写真》を歌いました。《恋愛写真》は去年発売されてから、絶対に生で聴きたいと思っていたので、聴けて大満足です。
MCでは『a-nation』ならぬ、『ai-nation』へようこそっ!と。洒落が効いています。
そしてアップテンポの《ユメクイ》、《フレンジャー》をやりました。爆発です。やっぱり観衆をのせるのうまいですね。
最後の曲、《CHU-LIP》をやる前に、振付講座をやりました…。みんな立ち上がって一緒に練習。これも今までにない演出です。
でっ、観衆と一緒になっての《CHU-LIP》がスタートしました!愛ちんは『ai-nation』のプラカードを持ってステージを左右に行ったり来たり。
青い『a-nation』の公式マークの「a」と「-」の間に「i」の文字がちゃんと入ってました。ウィダーinゼリーが同じくスポンサーのようですね。
去年もそうでしたが、単に歌うだけじゃなく、こういう演出で観客を楽しませるって素晴らしい。誰が毎回考えてるんでしょうね?
去年より一曲増えたし、今年も大満足で終わりました。
『さくらんぼ
』なくても、ここまで盛り上がりました。来年はやって欲しいですね。ここから先はこの間の株主総会と一緒!すごいメンバーですね。
11.倖田來未(6曲)
会場は再度大歓声になります。しかし、僕は大塚愛の余韻に浸っています。というか疲れたのでちょっと座って小休憩です。
イントロの部分で《BUT》だとわかりました。この曲は一曲目の曲ですね。低音が響いて気持ちいい。
そして、《girls》、《空》を熱唱してました。しかし、この辺から僕に睡魔が襲ってきました。
《夢のうた》の時は不覚にも寝てしまった…。子守歌のようでした。やっぱり老体には長時間のライヴはキツイですね。
すぐに相方に起こされましたが、半分寝ぼけてました
。《FREAKY》、《With your smile》は歌ってたんだろうけど、あまり覚えていない…。
あ~あ~

そして、ラストへ!
a-nation'07東京公演レポ⑥
まさしく、シークレットアーチスト!終わっても、どよめいています。知ってる曲だったら、さらに盛り上がったのに…。
続いて登場は
7.ELT(5曲)
この時間に、まさかの登場です。サプライズが続きます。新曲《キラメキアワー》からスタートです。去年あまり声が出てなかったようでしたが、今年は大丈夫です。
名曲《出逢った頃のように…》(←ちょっとアレンジし過ぎ)、《ハイファイメッセージ》とても懐かしく聴きました。
途中、モッチーが大画面を使って、変顔のイタズラをしたり、相変わらず切れが悪いイックンのトーク。(←これは面白い!)今回はCDの宣伝もしました。
そして、お約束になった、モッチーの
『アホになる気はあるのか?愛を歌う気があるのか?東京!』
発言が飛び出し、曲調に変化が…。
《Shapes Of Love》、最後《またあした》を歌って終了です。
ELTここで出すかよ~?しかも、曲数減ってるし…。去年の大塚愛の役のような感じですね。中盤に来て、やっと盛り上がってきた感じです。
みんなが聞きたい
、《Dear My Friend》、《Time goes by》はなかなかやってくれないよね?
さぁ、休憩かな?と思ったら…。
8.東方神起(5曲)
出ました、エイベックスのジャニーズ系!
登場とともに、今までにない黄色い歓声!それと同時にアリーナ、スタンドで大移動が…。
ノリのいい《Sky》、《Choosey Lover》を歌いましたが、半分くらいが盛り上がり、かなりの人が移動を始めました。
勝手に休憩になってしまった感じ…。これは、ちょっとひどいと思いました。先に休憩したほうがよかったんじゃない?
《Lovin' you》、新曲《Summer Dream》、《"O"-正・反・合》とここ一年に出したシングルを立て続けに歌いました。
主のファン層は自分と同年代+それより上↑の女性のような気がしました。やっぱり同じ、若さを求めているのかな
?
(ブレイクタイム5分)
本当の休憩時間がやっときました。急いで水の調達に走ります。しかし、近くの店には売切れで、水はなく、水を求めてさ迷うことに、やっと買って席に戻ると、休憩は終わってしまい、もう次が始まっていました。
9.中村中(2曲)
自ら夕涼み担当と言い、《汚れた下着》、《友達の詩》をしっとり歌いました。この時間、僕はウィダーのレモン味を片手に空腹を解消、体力を回復させてました。
そして、今日来た一番の目的の彼女を迎えます。
まだ続きます
続いて登場は
7.ELT(5曲)
この時間に、まさかの登場です。サプライズが続きます。新曲《キラメキアワー》からスタートです。去年あまり声が出てなかったようでしたが、今年は大丈夫です。
名曲《出逢った頃のように…》(←ちょっとアレンジし過ぎ)、《ハイファイメッセージ》とても懐かしく聴きました。
途中、モッチーが大画面を使って、変顔のイタズラをしたり、相変わらず切れが悪いイックンのトーク。(←これは面白い!)今回はCDの宣伝もしました。
そして、お約束になった、モッチーの
『アホになる気はあるのか?愛を歌う気があるのか?東京!』
発言が飛び出し、曲調に変化が…。
《Shapes Of Love》、最後《またあした》を歌って終了です。
ELTここで出すかよ~?しかも、曲数減ってるし…。去年の大塚愛の役のような感じですね。中盤に来て、やっと盛り上がってきた感じです。
みんなが聞きたい

、《Dear My Friend》、《Time goes by》はなかなかやってくれないよね?さぁ、休憩かな?と思ったら…。
8.東方神起(5曲)
出ました、エイベックスのジャニーズ系!
登場とともに、今までにない黄色い歓声!それと同時にアリーナ、スタンドで大移動が…。
ノリのいい《Sky》、《Choosey Lover》を歌いましたが、半分くらいが盛り上がり、かなりの人が移動を始めました。
勝手に休憩になってしまった感じ…。これは、ちょっとひどいと思いました。先に休憩したほうがよかったんじゃない?
《Lovin' you》、新曲《Summer Dream》、《"O"-正・反・合》とここ一年に出したシングルを立て続けに歌いました。
主のファン層は自分と同年代+それより上↑の女性のような気がしました。やっぱり同じ、若さを求めているのかな
?(ブレイクタイム5分)
本当の休憩時間がやっときました。急いで水の調達に走ります。しかし、近くの店には売切れで、水はなく、水を求めてさ迷うことに、やっと買って席に戻ると、休憩は終わってしまい、もう次が始まっていました。
9.中村中(2曲)
自ら夕涼み担当と言い、《汚れた下着》、《友達の詩》をしっとり歌いました。この時間、僕はウィダーのレモン味を片手に空腹を解消、体力を回復させてました。
そして、今日来た一番の目的の彼女を迎えます。
まだ続きます
