あと二日
いよいよ11月、運命の日まであと二日。
戦いは続いています。
現在、限界まで自分を追い込み中!
いろんなことが、起きていて、書きたいこともたくさんありますが、それはまた二日後ということで…。
あぁ~、早く解放された~い!!
少しスッキリしました。
では!
戦いは続いています。
現在、限界まで自分を追い込み中!
いろんなことが、起きていて、書きたいこともたくさんありますが、それはまた二日後ということで…。
あぁ~、早く解放された~い!!
少しスッキリしました。
では!
T-BOLAN
今週も一方的な更新すいません。
m(._.)m
今日は、T-BOLAN特集。
先週のMANISH同様、90年代前半の代表的なアーティストです。女性にすごい人気でした。
T-BOLANは、シングル以外に名曲が多いんだよね~。
最近では、プロボクサーの亀田大毅が勝った試合後に歌うんで有名かな?
やっぱりこの時代は、いろんな意味で一番楽しい時代だったかもしれない?
ちょうど、カラオケが普及してきた時期だったからね。毎週のように歌ってましたよ。(笑)
以下、当時の自分セレクトで作ったオリジナルベストです。(○数字はシングルです。)
①.Bye for now
(1992年11月18日発売)
②.Just Illusion
(1992年2月26日発売)
③.わがままに抱き合えたなら
(1993年11月10日発売)
④.じれったい愛
(1992年9月22日発売)
⑤.おさえきれないこの気持ち
(1993年2月10日発売)
⑥.すれ違いの純情
(1993年3月10日発売)
7.瑠璃色のため息
8.涙の笑顔
9.Dear
10.ガラスの刹那さ
⑪.悲しみが痛いよ
(1991年7月10日発売)
12.Heart of Gold
⑬.離したくない
(1991年12月18日発売)
14.Lovin' you
⑮.マリア
(1994年9月5日発売)
⑯.LOVE
(1994年5月11日発売)
いずれも、ラブソングの名曲ですよ~。聴いたことない曲は、チェックしてみては?
m(._.)m
今日は、T-BOLAN特集。
先週のMANISH同様、90年代前半の代表的なアーティストです。女性にすごい人気でした。
T-BOLANは、シングル以外に名曲が多いんだよね~。
最近では、プロボクサーの亀田大毅が勝った試合後に歌うんで有名かな?
やっぱりこの時代は、いろんな意味で一番楽しい時代だったかもしれない?
ちょうど、カラオケが普及してきた時期だったからね。毎週のように歌ってましたよ。(笑)
以下、当時の自分セレクトで作ったオリジナルベストです。(○数字はシングルです。)
①.Bye for now
(1992年11月18日発売)
②.Just Illusion
(1992年2月26日発売)
③.わがままに抱き合えたなら
(1993年11月10日発売)
④.じれったい愛
(1992年9月22日発売)
⑤.おさえきれないこの気持ち
(1993年2月10日発売)
⑥.すれ違いの純情
(1993年3月10日発売)
7.瑠璃色のため息
8.涙の笑顔
9.Dear
10.ガラスの刹那さ
⑪.悲しみが痛いよ
(1991年7月10日発売)
12.Heart of Gold
⑬.離したくない
(1991年12月18日発売)
14.Lovin' you
⑮.マリア
(1994年9月5日発売)
⑯.LOVE
(1994年5月11日発売)
いずれも、ラブソングの名曲ですよ~。聴いたことない曲は、チェックしてみては?
MANISH
一方的なブログ更新ですいません。
今日は、MANISH聴きながら一日過ごします。
MANISH?
知らない人もいるでしょうが、90年代前半のビーイングの代表的なアーティストです。
B’z、ZARDの陰に隠れていましたが、かなりお気に入りです。
懐かしいと笑ってしまった人は同年代。(笑)
スピード感のあるテンポの曲に、キーボードとベース音の軽快さがうまくマッチングしてるんだよね~。当時のドライブでは定番でしたね~。懐かしいです。
高橋美鈴(ボーカル)、西本麻里(キーボード)の二人組。
代表曲は『声にならないほどに愛しい』『煌めく瞬間に捕われて』など、『煌めく…』はスラムダンクのエンディング曲でした。
結構、音域高いんだよね~。
カラオケでは、ふつうの女の人じゃ、まず歌えないでしょ?
僕は持ち歌だったけど、今ではあの音域は厳しいかな?
知らない人は、是非聴いて欲しいと思います。
とにかくまっすぐに、前向きになれますよ~。
《ディスコグラフィー》
・恋人と呼べないDistance
(1992年12月20日発売)
・声にならないほどに愛しい
(1993年1月8日発売)
・素顔のままKISSしよう
(1993年2月17日発売)
・君が欲しい全部欲しい
(1993年6月2日発売)
・眠らない街に流されて
(1993年7月28日発売)
・だけど止められない
(1993年11月3日発売)
・もう誰の目も気にしない
(1994年1月10日発売)
・明日のStory
(1994年5月25日発売)
・走り出せLonely Night
(1994年8月10日発売)
・煌めく瞬間に捕われて
(1995年2月26日発売)
…etc.
今日は、MANISH聴きながら一日過ごします。
MANISH?
知らない人もいるでしょうが、90年代前半のビーイングの代表的なアーティストです。
B’z、ZARDの陰に隠れていましたが、かなりお気に入りです。
懐かしいと笑ってしまった人は同年代。(笑)
スピード感のあるテンポの曲に、キーボードとベース音の軽快さがうまくマッチングしてるんだよね~。当時のドライブでは定番でしたね~。懐かしいです。
高橋美鈴(ボーカル)、西本麻里(キーボード)の二人組。
代表曲は『声にならないほどに愛しい』『煌めく瞬間に捕われて』など、『煌めく…』はスラムダンクのエンディング曲でした。
結構、音域高いんだよね~。
カラオケでは、ふつうの女の人じゃ、まず歌えないでしょ?
僕は持ち歌だったけど、今ではあの音域は厳しいかな?
知らない人は、是非聴いて欲しいと思います。
とにかくまっすぐに、前向きになれますよ~。
《ディスコグラフィー》
・恋人と呼べないDistance
(1992年12月20日発売)
・声にならないほどに愛しい
(1993年1月8日発売)
・素顔のままKISSしよう
(1993年2月17日発売)
・君が欲しい全部欲しい
(1993年6月2日発売)
・眠らない街に流されて
(1993年7月28日発売)
・だけど止められない
(1993年11月3日発売)
・もう誰の目も気にしない
(1994年1月10日発売)
・明日のStory
(1994年5月25日発売)
・走り出せLonely Night
(1994年8月10日発売)
・煌めく瞬間に捕われて
(1995年2月26日発売)
…etc.