生命保険に関する記事は比較的関心があるのか閲覧数伸びるな‥

 

 

生保加入時に一番気を付けて欲しいのは、

 

 

 

 

営業しているその目の前の生保レディーが

 

自社の商品についてしっかり説明できるか。

 

“これは良い保障ですよ”

“入ってない人いないですよ”

などの抽象的な説明ではなく

 

いつどんな時に どんな保障が いくらおりる 保険なのかということ。 

 

また、国がカバーできる範囲はどの程度か

 

“国は何も保障してくれません”

と言ってみたり、健康保険の説明や高額療養費制度、先進医療の説明をしてくれない営業は

 

本人が知らないか、意図的に話さないかのどちらかしかない。

 

 

また、保険の種類についてのメリットデメリットの説明もしっかり話してくれる人。

 

営業側が理解してない商品すすめられて意味も分からず毎月保険料払うのこわいよ不安

 

 

前回の記事にも書いたけど

 

何かあったときに守ってくれるのは

目の前の生保レディーじゃない。

 

 

 

保障について、分からない部分はスルーせずに

自分が理解できるまでいくらでも聞いた方がいい。

 

専門用語で説明されたときは

噛み砕いてくれるまで質問した方がいい。

 

 

 

自分のお金を払って、自分を守るために加入するのに

いざ必要な時に何も使えないでは意味がない。

 

 

 

 

 

 

そして口車に乗せられて

不安を仰がれて

過度な保険に加入させられるのも注意。

 

 

保険はあったらあった分いいかもしれないけど

そのせいで生活費に対する保険料の割合が増えたりして

“保険ビンボー”にならないように‥

 

 

 

全く何も加入しないというのも多少不安はあるけど

 

代わりに貯えがあれば問題ない。

 

 

だって、お金さえありゃ保険はいらないから。

 

手元に今すぐ出せるまとまった金額がないから必要最低限の保険に加入するのであって。

 

 

 

 

とかいうと

資産家は相続税対策に保険加入したほうがいいとかいう人も出てくるけど。

 

まぁ、私はいらないと思う派。てこと

 

 

 

 

まとめると

毎月自分のお金払うんだから

納得いくまで聞いて理解して加入しよう!