アメリカ日記がまだのまま。。。
電話で話している途中、彼が急に「友達の女の子とハイキングに行ったら、◯◯◯はどう思う?」と急に聞いてきた。
昔からの友達や職場の友達ではなく、DUIのクラスに行っていたときに同じクラスだった女の子とのこと。(州ではビール一杯分くらいは認められている飲酒ですが、少しオーバーしてしまいDUIのクラスに。。。)
正直、あまり良い気持ちはしませんでした。
彼は、わたしが良いと思わないのに行きたくないし、隠したくもない。だから聞いたと。。。
わたしは「わたしの気持ちとしては、一緒に行ってほしくないけど、でもダーリンが行きたかったらいいよ」と言ったら即座に「じゃあ行かないよ。不安に思ってほしくないし、怒ってもほしくない。嫉妬してくれてるということは僕の事をとっても愛してくれているということだから」と。
そう言ってくれて嬉しかった反面、なんだかちょっと悲しかった。。。
素直な気持ちとしては、わたしに聞かずとも断って欲しかったけど、それはわたしのわがままなんですよね、きっと。。。
明らかにテンションが下がったわたしを察して「聞くべきじゃなかったよね。ごめん」と言われましたが、なんだか。。。
話す前に、Facebookのアイコンもツーショットのものから違う写真に変わっていて、なんだよこのタイミング!と余計に色々考えてしまう。。。
余計不安になる一方。。。
彼は「I love you」「You are my last girlfriend」とは言ってくれるけど、その嬉しさより変な見えない不安の方が大きくて。。。
ダメダメですね。。。