いきなりどーでもいいことですが、ジェイソンモモアが好きですラブ

ワイルドな男性が好きなんですデレデレ
昔は髭のある人はどちらかと言うと苦手なタイプでしたが、いまは髭のある男性の方が好みです。
彼もそっちのタイプかな。

ジェイソン・モモアのインスタを見てても思うのですが、あの外見と中身のチャーミングさ、子供と奥さんをとても大事にしている姿に惹かれますよねー。

もちろん、彼のことが一番!ですが、男は男なりにヤキモチがあるみたいで照れ
ジェイソン・モモアの話をすると途端に無口になる彼ガーン
わたしはプロレス(アメリカのWWE)も好きというのもあって、彼の中でわたしはマッチョが好きと思われてるチューないよりはいいですが、聞いててちょっと面白かったです。

彼も180センチ超のガッチリしたタイプですが、中身はとってもピュアで可愛いので、そのギャップにキュンとしちゃいますラブ

前回のアメリカブログを全て書き終えないまま、また4日後にアメリカに行くことになりました。
実質5日しかいないのに、この荷物ガーン
前回、料理をしたときにいろいろと欲しいものが多かったので、持っていけるものは持っていくことに。Little Tokyoにも寄りますが、値段が高いので持っていきます照れ

今回は行くまでもバタバタなので、ANAのホームページからヤマトの集荷を依頼したが、時間指定の時間に来ず。。。出かける用事があるので集荷を再依頼できずショボーン
仕事後に羽田に行かなきゃいけないので、こんな大きい荷物で山手線乗りたくないんだよー。
仕方ないですね。

とにかく仕事がたくさん残ってるのでやらないと。。。
色々と前回ありましたが、彼も私の不安をきちんと理解してくれて、一件落着!!
 

そして、いま彼は2ヶ月お父さんのケアでフル回転。2ヶ月間1日も休みなく頑張っている彼。
ただ、精神的にはかなり心配な様子です。。。

私も仕事をしていても気になるし、彼の役に少しでも立てればと思い、ちょー短期ですが(滞在できるのは4.5日間くらい?)

もう一度アメリカ🇺🇸に行ってきます!


ビンボーなので、正直迷いました?えーん
飛行機代もバカにならないし。
でもいまがそばにいてあげたい時だなって感じたんですよね、自分の中で。。。
疲れすぎて、いままで一度も言わなかった愚痴や弱音も言うようになり、それで発散できてれば良いのですが、心配で。。。


伝えたら喜んでくれたので、行ってきます!

彼との会話で不安になってしまったこと。

彼は「I love you」と言ってくれました。

でも、私が不安でグチグチと言ってしまったため、初めて彼が私に不満を言いました。

彼はお父さんの介護でヘトヘト。
ナーシングケアの施設と猫ちゃんがいるのでお父さんのお家と自分の家との行き来でとても大変で仕事も介護があるため休まなければいけないことが多くなりとてもストレスが溜まっていることはわかってました。

そんな時に、私が不安になってグチグチ言ってしまったため、初めて彼が怒りはしなかったものの、不満を口にしました。
「お父さんのこと、仕事のことで疲れてストレスがとても溜まっていて、特に今日はとても大変でストレスだらけだった。そんな日に、〇〇〇(←私の名前)と話すときはハッピーでいたい。だからお願いだからストレスになるようなことは言わないで。お願いだから。」と言われました。

いつでも私の事を最優先に考えてくれていた彼に、一時の不安で彼にひどいことを言ってしまって。。。後悔してもこれは私がしてしまったことでもう戻れない。それは十二分に感じているけど、彼が一番辛いときにわたしがストレスを与えるようなことをしてしまって本当に反省しました。それでも彼は「良い彼氏でいるように努力するから」と言ってくれて。。。

一番大事なことを見失ってしまってました。

初めて彼から不満を言われて、本当にショックだったけど我慢したままでなく、口にしてくれてよかった。

そのあとは、猫ちゃんと一緒にいた彼は「アッシュ(←猫ちゃん)が〇〇〇(←わたしの名前)と一緒にいたいって言ってるよ。寂しいって。次はいつ来れるのかな?また一緒にいたいって言ってるよ」と照れ屋な彼はきっとアッシュに代弁させてるんですね。電話越しにミャオミャオ鳴いているアッシュにわたしもとっても会いたいですえーん
もちろん彼にもハート


でも今日は大反省会ですショボーン

アメリカ日記がまだのまま。。。

電話で話している途中、彼が急に「友達の女の子とハイキングに行ったら、◯◯◯はどう思う?」と急に聞いてきた。

昔からの友達や職場の友達ではなく、DUIのクラスに行っていたときに同じクラスだった女の子とのこと。(州ではビール一杯分くらいは認められている飲酒ですが、少しオーバーしてしまいDUIのクラスに。。。)

正直、あまり良い気持ちはしませんでした。

彼は、わたしが良いと思わないのに行きたくないし、隠したくもない。だから聞いたと。。。
わたしは「わたしの気持ちとしては、一緒に行ってほしくないけど、でもダーリンが行きたかったらいいよ」と言ったら即座に「じゃあ行かないよ。不安に思ってほしくないし、怒ってもほしくない。嫉妬してくれてるということは僕の事をとっても愛してくれているということだから」と。
そう言ってくれて嬉しかった反面、なんだかちょっと悲しかった。。。
素直な気持ちとしては、わたしに聞かずとも断って欲しかったけど、それはわたしのわがままなんですよね、きっと。。。
明らかにテンションが下がったわたしを察して「聞くべきじゃなかったよね。ごめん」と言われましたが、なんだか。。。
話す前に、Facebookのアイコンもツーショットのものから違う写真に変わっていて、なんだよこのタイミング!と余計に色々考えてしまう。。。


余計不安になる一方。。。
彼は「I love you」「You are my last girlfriend」とは言ってくれるけど、その嬉しさより変な見えない不安の方が大きくて。。。

ダメダメですね。。。