あ~先週末から激務過ぎてしんどい💦
定時ならまだしも、変則勤務で連勤だから
それはそれは…。
若さじゃ誤魔化せないぞ~っつて。
それに行事とかあると計画立てて、上にお伺い立てて、当日は 神経すり減らして動いて、反省出して…
それは当然のことだけども、
何って現場回ってないのに
行事ばっかり多くて、業務内容多くて利用者さんとの話す余裕も大したないのに、地域交流だの…ど-かしてるぜぇ
ってゆう、愚痴( ・×・ )
一昨日はほんと何回早退しようかと思ったか。
人足りなすぎて、連勤で疲れピークなのに
あれもこれもとやらなきゃいけないことが次々と…。
こんなんでも“早退”を躊躇うのに
簡単に帰ったり休む人の気が知れないんだよなぁ。
ほんとに具合悪いのかもだけどさ、
忍耐力がないってゆうか…
まぁ、当人にしか分からないことだから何とも言えないけど。
そんな中、排泄支援の時間にわたしは天国に導かれた。
車椅子の方と独歩できる方の排泄を行うために
一緒について来てもらった。
車椅子を片手に押して、片手に排泄物品カゴを持っていた。(あんまり良くないだろうけど)
その時、独歩可能な Iさんが 車椅子を押すよと
手を出してくださった!
もうその優しさがその時の私には苦しいくらい温かかった。危うく目の前で泣きかけた。
何てったって、普段ふらーっと違う方向歩いて行かれたり「どこいくの?」と認知が進んでる方なのに。
やっぱり認知があっても関わり方次第で人って変わるっていうか。
変わるじゃないか、認知症で元々の自分が奪われちゃうんだから 元々の自分が戻るってゆうのか。
つまりは 手助けさせてもらってるつもりでも、知らぬ間に利用者さんに助けられてるんだなぁって改めて痛感した。
あぁ…人増えないかな
どこも人員不足だよなぁ
ムリだなぁ
夜勤頑張ったし、今日は早く寝よ。