今日は、たまたまウォルナットちゃんとゆうワンちゃんの感動の記事を読んでしまいました。
何度も瀕死の状態を乗り越えて来た18才のウォルナットちゃん、親で有り親友の家族は、安楽死を決断し、最後にウォルナットちゃんが大好きなビーチでお散歩をしたいとフェイスブックで綴った言葉に、沢山の方がワンちゃんを連れてビーチに集まってくれたとの事。
私は、最初にみ~ちゃんの病気が発症した時に、余命1年も無いです

と告げられボロボロに泣き




安楽死の説明も受けました。
辛い決断だけど…凄く沢山の人がワンちゃんを連れてビーチに集まり、幸せな顔で旅立ったウォルナットちゃん。
読んでるだけで涙が止まらない




ブログを書いてても涙が溢れてしまう



余命1年無いと言われた時に探した葬儀屋さんに、 虹の架け橋
かな
が有ると教えて戴いた事を思い出します。
その場所には、自分が旅だった時に、大好きだった家族ネコちゃんやワンちゃんが元気な姿で来て下さると




まだまだ永遠に先であってほしいけど、いつか決断の日が来た時には、こんなに泣かずに、安心させてあげなきゃですね




今日は、泣き虫みゆのブログをごめんなさい。

