早朝の出勤で見てしまい、心が泣きました。歩道の脇にプレスされてしまった、猫ちゃん。さぞ辛くて6年だったに違いありません。カルガモちゃんが横断する時、お巡りさんが付いて渡らせて上げてた。そんな微笑ましい国なんだから、猫ちゃんが横断してたらお願いだから減速して上げて下さい。地球は人間だけのものではないです。人間はそこを勘違いしてる。動物さん達も1日1日、生きずらいながらも一生懸命生きてます。もっともっとそこを考えて欲しい。動物は、生きる為にやってる事なのに。もっと動物さん達に優しい国になって欲しい。
相手を変えようと思ったって、そうそう変えられるものじゃない。その労力は大変なものだ。要するに半分目をつぶったり、両目閉じたりしてしのぐしかない。貧乏くじを引いたと嘆いても後の祭り。それでも自分にとっての何かが、あれば乗り越えられる。その何かが一番大切だ。心が、ささくれだってしまっても、なんて、自分は小さな事にこだわり、そしてちっぽけな人間だったんだろう。と思わせてくれる。そんな何か。辛い毎日で、死にたいとこぼしてる人が、居るけど、黙ってたって、いずれ死ぬ。終着地点は、セレブだって貧乏人だって、変わりない。そこだけは、平等だ。明日は、あるかどうかわからない。建前ばかりの人生なんて、いらない。所詮考えてることに大差は、ない。当たりくじにしてから、死んでも遅くない。
いつもと、同じ時間に起きて、いつもと、同じみんなが、元気なら、それでいいじゃん。それが一番大事なことなんだから。