の違いというやつは普遍の研究テーマでしょう

ある雑誌では、仕事を教えるうえでの男女別うまい方法ってのが掲載されてました

男は図やグラフを用いて計算的に教えるとよい

女は逆にそういうのを省き話し合い、褒めたり励ましたりするとよいそうです

単純に考えれば理性と感情の比率配分がどちらに向いてるかってことですね

一見逆に見える男女。

でも男だらけの職場、女だらけの職場って実はかなり非効率なんだそうです

男七割女三割が理想的だそうですよ

この理由はわからないんですが、推測するに計算的に運びつつも要所要所で女性がモチベーションを高くしている、ってことでしょうか



っていうかたんに異性の前でええかっこしたいからがんばるんだろうけど(笑)

違うということや理解できないということは魅力的に見える場合がありますが、恐怖でもあります

でもライトノベルだと男に理解できる女の子ばかりだからきっと可愛いのだろうね(笑)

僕はそういう想像の女の子ばっちこいなんですが

世間の女性からは批難されるんでしょう(苦笑)

逆もまたしかりだけど女の子はあまり空想の男には熱中しないよなぁ?それもよくわからんですね

それはそうとされど竜は罪人と踊るって小説を読んでまして

最新刊がでてたのですが

あのアナピヤ編でした

わかる人にはわかるでしょうが

あの黒すら甘い真っ黒け物語は

僕のテンションを奈落まで落とした産物であります

あーよむべきかやめるべくか
誘われたのでブログはじめます
一番最初なのでとりあえずなにやってるかについて書きます
僕は小説家を目指してる普通のサラリーマンでございます
高校から書きはじめ賞への投稿歴は九年を過ぎました
でぶーはまだです

でぶーはまだです

でぶーは…

ううっ(´;ω;`)

つい最近やはり落選しました

大いに凹みました

この九年は何だったのかと
結果が出ない、それは今までの時間がそれだけの価値しかないということ

今回のはいけると、そう思ってたぶん余計でした

才能がないとはっきりわかって止めようかなと考えます

うう´;ω;`

だれかよりも優れてるということは大変です。そうなる道程は果てしなく長い

結局ぼくは凡人のようです


でも一つわかりました

ぼくはあれほど落ち込んで止めようと考えててもふとした瞬間に小説のことを考えているのです

受けなかったのならもっと面白いものが書きたいと欲が出るのです

いい加減にしろよという呆れがないわけではありません

どうしてこうなるのかなと考えて

行き当たったのは自己満足

かの黒澤監督は言いました
映画が終わると淋しくてしかたない。その映画という別の人生を本気で体験していたのだからと

これをきいたとき

ああぼくは別の人生を楽しんでいたいのだなと

突き詰めれば自己満足です

でも自分の中で完結させたくない

世に広めたい

なぜなら

こんな面白い話を誰かと共有したいと

独り占めせず皆に楽しんでもらいたいと

そう思うからなのです

ただ僕に足りないのは

皆を楽しませる余地をださなかったこと

自己満足のために物語を終わらせてしまったことが

いけないのだと気づきました

読者おいてけぼりはつまらない。当然のことです

ならどうしたらいいか?

そう考え始めたらワクワクします

その方法はまだわkりませんが

つまるところぼくは止めれないようです

いつか止める日まで書こう

そんな再起動から始まるブログです

(`・ω・´)

いきなり暗い話だけど主が暗いのでしかたありませんw