本日結果が分かる予定。
え?結果??
姓名判断をしてもらうのです。
私がきっちり、調べ上げているので変な字画でない!という自信はある♪ :*:・( ̄∀ ̄)・:*:えへ♪
候補は以下の通り♪
1.澪(みお)
2.汐織(しおり)
3.暁羽(あきは)
4.千紗(ちさ)or千颯(ちさ)
どうなるかしら( ´艸`)タノシミタノシミ
笑顔だ笑顔っ
2回の微弱陣痛にて入退院。もう…蛇の何生殺し状態だったわたし。
もう…いつ出てくるねんな(涙)と精神的な疲れを残して退院した次の日が、元々予約していた妊婦検診。
先生も呆れるやろなあ思いながら行きました。
赤ちゃん予定日まで二週間ある38週のこの時点で3300グラム越え。・・・ ちーん…
一言、DR.より。
ヤッパ大きめやぞ…
内診を終え、開口一番!誘発分娩を勧められました。
「(あなたは子宮口開大してるし、微弱陣痛は前回出産時もアッタから体質的なものと思う。)産まんか?」って。 もう…即お願いしました。 んだら明朝8時入院に。
息子は旦那に任せ一人先に産院へ。
薬入れ初めて一時間弱。保育園に送ってきてゆったりと来た旦那が見たのは。
予想外に早く陣痛ついてきてる妻の姿。
経産婦ですものよ…
ってか送迎にいえから車で二分の保育園病院まで10分弱の圏内なのにさ…
二時間半掛かってんじゃねーっ! と内心思いながら。
で。次に人口破水。グングン陣痛が進む!痛みを増す!
まさに息み逃しをせねばならん波がきた(前は全くなかった)辛い!助産師さんもびっくり。
二人目やから楽勝と思ってたが今回の方が痛くて暴れ、叫び、LDRのベッド柵を揺すりまくったと思います。
ああ見苦し…
そんなこんな(簡潔過ぎ?)で薬を入れ始めてから4時間半、8/11 13:34に3690グラム 51センチの女の子が出てきました。
名前は…退院したら確定させます(爆)ので今はお嬢ということで
血糖値上がらず保育器にいてたり、黄疸がでたり、体重増加が芳しくなかったり。
ぱたぱたいろいろあるものの、本人元気です。
あぁ、多分マタニティ生活は私の人生ではこれで完!でしょう。あっちゅうまやったなぁ。これからは息子とこのお嬢を食わして大きくせなあかんなぁ。しっかり稼ぐぞ~♪~( ̄ε ̄)
最近、ちびすけはよくお話ができるようになってきました。
昨日も、こんなことを言っていました。
私が、柱に頭を打ち付けてうずくまってる時の事。
ガンッという音にとたとたと駆け寄ってきたちびすけ。
ち「か、かーちゃん?」
私「ぐぅ・・・う・・・(涙」
ち「うーん・・・痛いのね~??よちよち(なでなで」
もうなんていうか、「ぽわーん(〃∇〃)」ですよwww
ちっちゃなお手てが、よちよちと言いながらサワサワ頭を撫でてくれる感触。
もう、ほんまに癒しダヨ、ちびすけ君w
そんなちびすけもあと2日で満2歳!
祝いだ~宴だ~!
準備をせねば・・・!
だんなさまとくらもは、後日、映画に行き、食事をしました。
だんなさまがとても優しく、また、郵便局とは違う、青年の顔にますます「いいなぁ」と思い始めたくらも。
食事中、自分が泥沼関係ではあるけど彼氏もちであることに、心が曇ってしまいました。
交際相手居るのに逢うだなんて・・・。
彼氏にも、だんなさまにも、悪い気持ちになったのです。そして自分自身居心地が悪くて。
だんなさまがどう思っているか分からないけど、少なくとも友達以上なんだろうなぁ・・・。
どうしよう・・・
そう思っていたら、だんなさまから彼氏いるの??の質問が来ました。
「はい・・・その、・・居るんです・・・」
正直に答えたところだんなさまはちょっとがっかりしたようでした。
でも思い切って打ち明けてみました。
彼氏との過ち。今までの付き合い方、今の泥沼状態。
だんなさまは「おたがいのためにならないんでない?かなぁ・・・」
よく彼氏と話し合ってごらん?と相談に乗ってくれました。
色々振り返り、自己中だった私が彼氏を振り回していたんだとお別れを自分で言いました。
お別れするのが遅くなってごめんなさい。
彼氏は、私が幼すぎてほんと「つきあって」クレテイタンデス。
大事な時間をごめんなさい。ありがとう。
それでもやっぱり、甘ちゃんの私。依存していたんですね、ぽっっかり穴。
大泣きの私を、だんなさまはずっと慰めてくれてました。
それからは時々連絡をとり、話をしたりしたり。
そうしているうちに、「付き合ってください」と言われOKし、5年半の交際の末結婚。
出産し今に至ります。
交際期間は仲もよかったけど、長かった分、けんかもよくした私達ですが、今は夫婦、家族としてもうすぐ2歳になるちびすけを育てております。![]()
だんなさまに褒められる笑顔を絶やさず、元気にすごしております^^
昼頃、不正出血がありました。
少しの出血。
可能性はあったのでまず一番に、妊娠を疑ってます。
次の子が欲しいと思っているくらもは![]()
・・・と思いきや、まず流産のことを思い出してまたそうなるんでは、と
。
よくよく考えたら、妊娠かどうかもわからないのだから、一喜一憂するのも!?だヘ(゚∀゚*)ノ
いい結果がきたらいいなぁ![]()
だんなさまとわたしの関係について書いてみたいと思います。
・・・題名からして駄記事になるかも?
途中読み飛ばして頂きながら「あーこういう夫婦なのね」と思っていただけたら幸いです。
私たちは、H12.12.25。
郵便局員のだんなさまとアルバイトに来た大学生くらも
という関係で始まりました。
だんなさまは25歳、くらもは20歳。
だんなさまは口下手ですが純朴な若者、そして郵便屋さんでした。
当時、年賀状の繁盛期には局員が、作業に疲れたバイトさんにチョコを振舞う事が習慣と
なってました。チョコです。チョコなのですが、そんな中。
だんなさまは大きな飴ちゃん。
ポケットマネーで買い、みんなに「良かったら^^」配ってました。
チョコでなく飴ちゃんを選ぶあたり、変わっている、というかちょっと不思議な人だなぁ・・・。
一生懸命仕事をしたり人に接したりしているだんなさまを見て、好印象だったのを覚えています。
そんな年賀状のバイトも終わるころ、だんなさまに打ち上げに誘われました。
「くらもさん。職員で内輪の打ち上げやるんじゃけど、来ませんか??毎年するんよ」
一人で行く勇気はないけど、だんなさまといろいろお話したいし、一緒に居たいなぁ・・・
(・・。)ゞドウシヨ・・・
一緒に居たいなぁ・・・
一緒に居たい気持ちが勝ち、バイト仲間と一緒に行くことにシマシタ。
予定など連絡しますから、とお互いの電話番号とメールアドレスを交換し携帯連絡スタート
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノヨロシクゥ
打ち上げ当日はとても話が弾み、大阪つながりがあること、史跡めぐりや旅という趣味が合うことなど分かり、うれしかった・・・^^楽しい打ち上げでした。
でも、このとき私には彼氏がいたので、他の男の人に心惹かれる自分はおかしいんだ、とだんなさまに対する気持ちにはこの日限りに蓋をすることにしました。
何よりだんなさまは私に対してなんとも思ってないだろうし・・・。
これは片想い、大人の男性へのただの憧れ、と。
同じバイトの女の子は自分が誘われちゃった~と言ってましたし、その娘はきれい系美人で
局内で目立つ存在でしたから、案外そうなのかもね・・・と思ってました。
ところがある日。彼氏とドライブ中、だんなさまから一本の電話が鳴りました。
彼氏に断りをし電話に出ると、優しいだんなさまの声。
「今度、2人で映画に行きませんか?」
じんわーり。うれしい・・・。
彼氏に言うと「行ってくればいいと思うよ」
・・・
・・・・・・・・
いい加減もう、潮時なのかもね・・・
寂しいような、予感していたような複雑な気持ちでした。
もう、別れよう・・・。
(*今思えば、元彼がどんな気持ちでいたのか、なんとなく分かる気がします。ゴメンナサイ)
少し長くなってきたので、続きはまた次回。
読んで下さってありがとうございました(*´Д`)=з