大晦日、おせち料理の準備も特になく(ほぼ市販品で済ませた
)、のんびりしています。最近は、ドラマの感想を書くのもサボりがち。根気がなくなって…![]()
でもやはり年末、今年観たドラマの感想は今年の内に、ということで、備忘録として一言ずつ感想を書きとめておきます。

『グッドパートナー』
可愛いイメージだったチャン・ナラ、すっかり大人の女性に。お顔少し変わった?
『良いが悪いドンジェ』
イ・ジュニョクがソ・ドンジェか、ソ・ドンジェがイ・ジュニョクか、という位のはまり役。しゅっとした男前のコミカルな演技も良き良き。
『ソウルバスターズ』
初めの数話はバタバタ、中盤から警察ドラマらしく真面目に。個性的なメンバーと強力班のチームワークは好きなジャンル。
『ジョンニョン』
国楽を自分の声で演じきった俳優たちの力に感嘆!
キム・テリは言うに及ばず、ヨンソ役シン・イエウンに拍手。👏
チョン・ウンチェの少年の様な美しさよ。
『白雪姫には死を』
ピョン・ヨハンの演技力は、やはり安定の上手さ。
『ワンダフルワールド』
復讐の連鎖は悲劇しか生まない。黒チャ・ウヌもチャ・ウヌ!
キム・ナムジュつながりの『ミスティ』も観ました。
大人の女性が主人公のドラマジャンルで紹介されてました。
『誰もいない森の奥で木は音もなく倒れる』
ただただコ・ミンシのサイコっぷりに驚き😱❕
余談ですが、
『アンダーカバー』で、弁護士だった主人公が請われて就いた役職が「高位公職者犯罪捜査処」処長。
まさか、現実のニュースで耳にするとは!
民主主義を守ろうと頑張っている韓国の人々に連帯の気持ちを送りつつ、ハン・ガンさんの『少年が来る』読書中です。