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末ムスメさんのハイハイが
だいぶ、上手になったので、
ハイハイレースにチャレンジしました!
ママ向けのフリーペーパーを作ってるとこが、
雑貨イベントと企画して開催してるのを
見つけて、参加してみることに。
上2人のときは、参加したことなかったので、
家族の一大イベントになりました(^-^)
家から遠かったので、早起きして準備。
我が家にしては珍しく、
時間前に余裕をもって着きました‼︎ 笑
会場について、早速受付。
上2人は、敷地内の公園に釘付け‼︎
外はムリーって思ってたら、
パパが行ってくれました♡ 感謝(*´∇`*)
私は、母と末ムスメと共に
ハンドメイドのお店を見て回りました。
行ってみたいな〜と思いながらも、なかなか
行けず、初めてのハンドメイドイベント!
テンションMAX‼︎ 笑
卒園式もあるので、
アクセサリーのいいのがあればいいな〜
なんて思いながら回っていたら、、、
出会っちゃいました‼︎
違う子に‼︎ 笑
棚の一番上に、にこにこ優しい表情で座る姿は
まるで招き猫‼︎
私、めっちゃ招かれてる‼︎ 笑
まずは一目惚れ(*☻-☻*)
しかしなが、3人子育てしている身。
仕事復帰予定だけど、今は無職!
自分の欲のためにお金を使うことに
かなり躊躇いが。。。
でも、かわいー!♡♡♡
かわいすぎるー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
悩みに悩み、手に取り眺め、
一旦、熱を冷ますべくその場を離れ、
ハイハイレースに参加。
ハイハイレースは、満面の笑みで
前進する姿に、家族一同メロメロ!笑
そして、ゴール寸前で止まるという
おもしろハプニングを見せてくれて、
盛り上がりました。
その後、みんなでランチ。
時間も経って、かなり冷静に。
しかし!やはり思い出され、
連れて帰らないと後悔するよなーと、
悶々もん。
パパにポツリとつぶやいたら、
何が?いくらね?
と聞かれ、笑われました(//∇//)
うー。諦めきれない‼︎ よーし!連れて帰る‼︎
と、ランチ後、お店に戻ることに。
結構、時間も経っていたので、
パパが、売り切れてないと?
っていうから、
売り切れてたら、縁がなかったとさ〜
って言って、行ってみると、
ある‼︎‼︎‼︎ 笑
縁があったー‼︎‼︎‼︎ 笑
買おうとしたそのとき、
ボートで勝ったから〜
(会場がボートレース場だったから)と、
パパが小銭以外の分を出してくれました‼︎(*☻-☻*)
なんて、ステキなパパ‼︎‼︎‼︎
感謝感激♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
そんなこんなで連れて帰ってきたのがこの子♡
ドイツでは、ぶたは新しい年に幸運を運んでくると言われてるそうです。
早速、幸運が‼︎
レースをしたら出来るくじ引きがあって、
お兄ちゃんが2等を当てました‼︎‼︎‼︎
すごい!笑
ラッキー‼︎
お兄ちゃん、ありがとう(о´∀`о)
家族みんなが1日楽しめて、
ラッキーなことがあって、
大満足のいいお出掛けでした♫
言霊の話
http://topiclabo.net/kotodama
ニュースで、高畑さんが息子さんに
小さい頃からいい聞かせていた言葉として
このような言葉が紹介されていました。
『あなたが不祥事を起こしたら、私の仕事がなくなるの。私の仕事を取らないで。』
小さい頃から、高畑さんが息子さんにいい続けてきた言葉。
テレビ局の方がどれくらい編集したかわかりませんが、きっと本当にいい聞かせてきたのでしょうね。
本当になりました。
言霊のもつ力、すごいです。
言霊の話でもう1つ。
http://atsusurf.com/2016/02/03/節分の「鬼は外」は呪いの呪文なのか?/
本文より
日本、倭の国は先住民族 縄文人が暮らしていた。
そこに大陸からきた渡来人 弥生人が攻めてきた。
倭の国 和の国の縄文人は争いを嫌い弥生人に土地を譲った。
そこで混血になり、ハイブリットの日本人が誕生。
縄文人はいつ土地を返してくれると聞いたら、弥生人は「煎った豆が芽を出したら土地を返す」と言ったとか。
煎った豆から芽が出るはずはなく永遠に土地は還らず。
そして節分 季節の変わり目にそろそろ土地を返してくれないかと縄文人が帰ってきたら
煎った豆を投げて、まだ芽が出ていないぞと「鬼は外」という言葉を発して縄文人を追い返した。
言霊が信じられていた日本では、呪いの呪文だったのかもしれない。
または、穀物には生命力と魔除けの呪力が備わっているとも信仰があった。
そこに大陸からきた渡来人 弥生人が攻めてきた。
倭の国 和の国の縄文人は争いを嫌い弥生人に土地を譲った。
そこで混血になり、ハイブリットの日本人が誕生。
縄文人はいつ土地を返してくれると聞いたら、弥生人は「煎った豆が芽を出したら土地を返す」と言ったとか。
煎った豆から芽が出るはずはなく永遠に土地は還らず。
そして節分 季節の変わり目にそろそろ土地を返してくれないかと縄文人が帰ってきたら
煎った豆を投げて、まだ芽が出ていないぞと「鬼は外」という言葉を発して縄文人を追い返した。
言霊が信じられていた日本では、呪いの呪文だったのかもしれない。
または、穀物には生命力と魔除けの呪力が備わっているとも信仰があった。
今でも2月になると日本中で唱えられる言葉。
本来の意味を考えたら、とても言えない。
定着してしまったこの言葉の意味をみんなが知って、言われなくなる日が来たら、
日本は変わるかもしれない。。。

