そして、雪がありながらも溶けてどうしょうもない状態のジャブジャブな道路を、足首までつかったりしながら、何とか六本木へ。
国立新美術館。
文化庁のメディア芸術祭。
セナの軌跡を再現するホンダの展示。鈴鹿での最速ラップを出した走りです。そんなにセナの大ファンというわけではなかったのですが、泣けました。
鈴鹿で、セナと同じ走りの光を目で追う事が出来、エンジンの音を聴く事が出来るけれど、セナの不在が浮き立つというような、そんな作品でした。
他に泣いてる人はいなかったので、リアルタイムでテレビで観ていた私はかなりのおばさんだったみたい。
あの頃のセナは、ちょっとした国民的アイドルでした。
「セナ ホンダ」で検索すると、映像の全部を観る事が出来ます。

涙が止まらなくなって困りながら、他の展示も。
一定時間、テープを繰り出したら、交響曲と共に巻き上げるアート。


この「ぬ」が、なんともいえない「ぬ」でした。
この上で、ランチ。

タラのムニエルが薄いお味のコンソメに浸かっていて、その日歩いたジャブジャブな道路を思い出しながらいただきました。


それから、サントリー美術館で古伊万里を。
そして、森美術館へ。
ここでは以前見逃したミレイを観る事が出来ました。
アンディウォーホル展は、若い人達が沢山観に来ていました。
シティビューからの雪景色の眺めがとても素敵でした。



国立新美術館。
文化庁のメディア芸術祭。
セナの軌跡を再現するホンダの展示。鈴鹿での最速ラップを出した走りです。そんなにセナの大ファンというわけではなかったのですが、泣けました。
鈴鹿で、セナと同じ走りの光を目で追う事が出来、エンジンの音を聴く事が出来るけれど、セナの不在が浮き立つというような、そんな作品でした。
他に泣いてる人はいなかったので、リアルタイムでテレビで観ていた私はかなりのおばさんだったみたい。
あの頃のセナは、ちょっとした国民的アイドルでした。
「セナ ホンダ」で検索すると、映像の全部を観る事が出来ます。

涙が止まらなくなって困りながら、他の展示も。
一定時間、テープを繰り出したら、交響曲と共に巻き上げるアート。


この「ぬ」が、なんともいえない「ぬ」でした。
この上で、ランチ。

タラのムニエルが薄いお味のコンソメに浸かっていて、その日歩いたジャブジャブな道路を思い出しながらいただきました。


それから、サントリー美術館で古伊万里を。
そして、森美術館へ。
ここでは以前見逃したミレイを観る事が出来ました。
アンディウォーホル展は、若い人達が沢山観に来ていました。
シティビューからの雪景色の眺めがとても素敵でした。


