眠い。
しかし、僕は書く
頑張る男 丸杉です
今日の大学は終わってたな。
今日は2限からで、2限は生理学
3限も生理学
昼を挟んで、4限も生理学
左の講義室では偉いおっさんが
わけのわからない授業を淡々と進めている
この教室。
この中はがり勉たちの温床
とりあえず、気持ち悪すぎる。
↑完全に授業に出る気をなくしたあたり
終わったらしい
みんな出てきた
とりあえず、気持ち悪すぎる。
5限は何か聞いたら
「トノサマガエルの椎間板を摘出して・・」
ここまで聞いて僕らは帰ることを決意。
カエルだけにね。
失礼しました、話に戻ります。
僕、カエル嫌いなんです
まじで、カエルの椎間板とかどうでもいいっす
ってわけで
暇になった僕らは
話し合いの結果
車に乗り込み
180キロ離れた岩手県の世界遺産「龍泉洞」へ
レッツゴー。
とんでもない行動力。
都内の大学生が講義をさぼって遊びに行く中、
僕たちは【観光】
完っっっっ全に、おっさんと化した俺たち
まぁ細かいことは気にしないで行きます
そういうモットーで生きてるんで。
2時間のドライブの末、
(僕の一存で移動中の大半は少女時代のDVD
付き合ってくれてありがとう そして、ごめんなさい)
到着。
写真撮ったおっさん、下手すぎる。
パンツカメラマンの方がまだましな写真撮るだろ。
↑この人ね(野澤 亘伸)
ついてから、鍾乳洞の入り口でだらだら遊んだ
・・・
・・・なんかもう。
ホント頭悪そう。笑
まぁこう見えてもみんな慶応大受かるぐらいの頭はあるんだけど
一応獣医は医とならんで理系最難関なんで、早慶あたりの文系野郎にはまず負けないっす
まぁでも
やってることが
あほすぎる
まぁ、今ぐらいいいよね
もう好きにやらせてください。
ってか、なんでこんなにも鍾乳洞に入るのにだらだらやってるのかと言うとね
↑寒すぎるやろ
いや、普通に洞窟内は水垂れてくるし
本当にさむい。
しかも進むと
騙されました。
洞内温度、11℃ジャストっす
鼻水もんっす
寒いっす。ただただ、さむいっす
まぁ、寒さを我慢して 探検スタート
(※この時、大学ではカエルの手術の講義中)
ふかーい!
この辺で僕らのテンションは高まりまくる
水の勢いが半端じゃないっす
水綺麗すぎて、35m下が見えた
軽く、めまいがした
さらに進むと
うわー!38mだってよー!ふっかいなぁー!
完全に、観光に来たおじさんと化す
(※この時、大学ではカエルの手術の講義中)
ここ
深すぎ
水綺麗すぎて下の方まで見えるんだけど、
(湖の中にライトがついてるからね)
深すぎて
底の方は真っ青なの
それを見て俺も真っ青
しんちゃんの友達は
まっさお
いや、まさおくん
スルーでお願いします
なかなかキワドイ写真ですが、
スルーでお願いします。
水深98mの湖
暗くてよく見えないけど、実際やばい
あんまり僕チャラついた言葉使わないんですけど、
さすがにこの時は言いましたね
「ぱねぇ~!!↑↑ まじぱねぇ~~~!!↑↑↑↑」
本当、あほ丸出し
この鍾乳洞長くて、
ここでTeamおじさんは疲れる
さっきまでのテンションが嘘のようだ笑
しかも
これだからね
これは効いたわ
帰ろうかと思った。まじで
しかし、先へ進む
勇気が湧いた。
そして長い地獄(階段)が終わると・・
おぉ
(しかし、疲れて誰も言葉が出ない。丸杉のカメラのシャッター音だけが響く)
シャッター音だけが響く
なんすかこれ
センター・オブ・ジ・アースでしか見たことないわ
しかし、シャッター音だけが響き渡る。
しっかりしろ、おっさん4人組。
そして
終了。
かーらーの
焼肉(^^)
テンションは最高
生きててよかった
しかし
思った以上に高い。
いや、高すぎる
ってわけで
店チェンジ
(金剛園のおばさんごめんね)
150分間焼肉食べ放題・酒飲み放題
なんと2100円
これぞ青森クオリティだと思った。
中入って、この日最高のテンションになる
↑の彼とか、にやけっぱなし
うまいぜうまいぜ
どんどん焼いて食べようぜ♪
なんて楽しいんだ
うんうん
あれ、表情が
・・・
完全に味に飽きた
大資、わかりやすすぎる。もはや 失礼
↑before
↑after
ヤンキーや笑
残りは俺が適当に全部食べて帰った。
最高のOFFでしたね。
トノサマガエルを触らなくて済んだのが一番嬉しかった。
今度はみんなで中尊寺行くぞ
Teamおじさん、ますます観光にはまります。
老けていく一方だな笑
早く市川帰りたいっす笑
そんじゃぁまた。







































































































