エビデンスがないお話 -7ページ目

やっぱり

君には届かなかったみたい。




いつも近くまできたと思ったら遠のいていく…



でもね。君が近づいてきたときは絶対に受け入れるよ。





きみの明るいところ暗いところ、すごく黒いところ。












全部好きだよ。













待ってる。












いつまでも待ってるから。








僕が君を守る

電話

久しぶりに電話が来た。


元気かなと思って。って言われたよ。




なんかすごく疲れた声で。




最近のできごととか、仕事、彼氏に対する思い。

そんなことをずっと聞いてた。そして励ました。




グチりたくなったらオレに言え。


傷つけたくなったらオレが止める。

君自身さえも傷つけさせない。




ずっと隣で君を見ていくよ。


ずっと君を守っていきたい。






そんな言葉が自然と出てきた。





彼女は泣いていた




最後にオレじゃだめかな。




と投げかけた。




彼女は…





今のあいまいな状態で返事はできない


と答えた。



どんな答えでも良い。待ってる。

ぼくは答えた。







なんで君はそんなにまで私を思ってくれるのか。彼女は言ったが、













ぼくにもわからない。











好きだから。

まっくろくろたろう

職場の介護士さんが、やたらと質問してくる…『彼女いないんですか!?まじですか!?』みたいな。


なんか今日、なにげに遠まわしに告られたような気がしたんだが…気のせいだよね。うん、きっとそうだ。


なんか家に来たいって言ってるし、別に断ってもないけど、ケータイの番号とかも聞かれないし、当分は無視っていうか流すことにした(´・ω・`)




つうかあの人超ハイテンションで疲れるのよ…幼なじみに似てるし…すげぇ似てるし





おれは落ち着ける人が好きなんです。ごめんなさい。






明日から2連休(´ω`)なにをしようかな…






暇だにゃー