1年と9か月ぶりに、空手の昇級審査を受審しました。
現在6級(黄帯)で、飛び級で4級になれるのを目標としてました。
ですから、かなり時間かけて稽古し、自分なりに「やれるだけやった」と納得しての受審でした。
早い話、そこそこ自信もってたんですけどね~orz
まず、会場で受審者の少なさに驚く

しかも、女子は自分入れて4人しか居ない

内訳は白1、オレンジ2、黄1←自分。
これで一気に緊張。
基本はまあまあ、柔軟もそこそこ曲がった、逆立ち1分完璧だったのに…
移動稽古で、普段やってない裏拳がありまして、構えがメチャクチャおかしかったです。
どれくらいおかしいかというと、審査の先生方にその場で直されるくらい

あと型、号令が聞き取り損ねて、ひとつ動作を飛ばしました。
これで激しく落ち込み、今も立ち直ってないです




組手は黒帯の女性指導員と当たるかなと思いきや、オレンジ帯の同じ道場生のおねーたまとでした。
よく知ってる先生に「あまり本気でやるな→ほどほどに加減しろよ」みたいなこと言われたんで、軽めにやりました。
やる気ないように見られてはいないかなと、ドキドキです。
結果は来週明けに発表。
気持ち的には、「何とか4級とりたい」のと「5級でも仕方ない」のとが半々。
先生方の判断にお任せし、発表を待つしかないです。
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