金曜はPADDLEでライブした。
何年ぶりかな、2、3年ぶりに杏奈とステージ立てて楽しかった。
次でテルくんも最後だし、なんだか、ライブ中に色々思って、少しエモかった、リメンバー歌ってるときとか特に。笑
どう考えても当たり前のようなんだけど
バンドと弾き語りは果てしなく違う。
観ての通りだと思うし聴いての通りだと。
同じ歌い手で同じ歌でもやっぱバンドでしか見えない一面や感じれない何かとか
弾き語りでしか見えない一面や感じれないものがある気がする。
昨日はハーパーズミルってとこで
千野さんとゆうすけさんのツーマンみにいって
まあ色々思ったわけです。
弾き語りというのはほんと人柄とかそういうのが直接的というか。
まあ、色々語っても、なんかあれだな。
ここ最近、フル公をきっかけに、またアバランチにハマってて
初めて観たときの衝撃とか色々思い出したりとかして、、うん
とりあえず千野さんカッコよすぎ。
勝手に山梨の桜井和寿とかって初めて観たときからずっと思ってる。笑
わたしにとって憧れの一人です。
トップ5に入ってます。笑
昨日のお二人の雑談タイムのとき
千野さんは音楽に対してずっと誠実でいたい。って言ってたのだけど
わたしも最近そんなことを考えててそんな曲作ったなあとか思いながらお話をきいてました。
音楽に対して誠実でいることはほんときっと大事というか。
わたしも音楽にたいして恩返しするためには誠実でいるべきだと思ってる。
いつまでもありのままに奏でていたい。
音楽をやってるうえでコレだけはわたしも絶対だと思ってるのです。
それは何故かなんて、
音楽に嘘をつく必要なんて
ほんとに無いと思うし、
まあそんなの音に身を任せれば解るはずなんだ。
嘘なんて歌えないと思う。
だからそれこそ妥協なんてしたくないのだ。
妥協という言葉には心を潰されそうになるよ。
まあ、そう、そんな偽りのない歌が好きで千野さんの歌が好きってこと。
共感がすべてではないけど。
てかたぶん、なによりも、声が一番好きなんですけどね。笑
いつだっての、描~こうぉー!の部分の声がほんと最高。笑
いや、最近は、ふつーに話してる声がめちゃくちゃ好みということに気づいたかな!笑
んーなんだか話が逸れたかな。笑
まあいいや。
とりあえず頑張るんだ。
わたしまだまだ、こんなもんじゃないはず。
もっと自分を奮い立たせていかねば。