マーケティング魂 -36ページ目

売上の質を問う。

こんにちはー。川村希一こと きーちです。








さっき仲の良いキャバ嬢から連絡があって、

「久しぶりに店に来い!」と。



営業電話を頂いたのですが、同時に



「てかさ~?いつになったら誘ってくれるの?」



って。笑





むふふふ。



これは大人の匂いがしますね~(爆)







ま~いきなりアホな発言で申し訳ないっす。



今日もアホさ満開でいきまーす!







はい。今日のテーマは売上の質。





売上。これって結構深い。



その売上はどこから?どうやって?どのように?

たてたのか・・・



そもそもだれが?どのような?どういう経緯で?いくらの経費で?

たてた売上なのか?





色々なバックボーンがある訳ですね。





メッチャクチャマンパワーを使って立てる1億円と、

仕組みを作り込んでキレイに立てる1千万円。



どっちの方が『良い売上』だと思いますか??







答えは「どちらも正解」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



あ、これは僕の勝手な見解ですが。笑









僕の考え方としては、起業?当初は、

マンパワーを使って寝ずにでも・・・

いや、死ぬ気で売上追いかける時期だと。



それこそ必死になって。





で、原資が出来てきたら、

雇用や設備投資に資金を割く。



そこから仕組み化に力を入れる。





そうやって、大きな区分で2種類の売上を作る。



したら、ちょっと落ち着く。笑







人件費も含めた意味の低コストで、

尚且つ安定的に供給される仕組みが出来ると、

すこ~しだけ心にゆとりが生まれます。



この「ゆとり」が油断や甘え、傲慢さを招かないように、

日々自分自身との戦いは必要だと思いますが、

それでも「ゆとり」が有るのと無いのは違いますからね!







時々、起業当初に「そこまで売上を追えない」

って事をおっしゃる方もおられますが、



売上を追わずに利益を出せるなら良いですが、

利益も出せていないのにそんな事を言うのは「甘え」です。



ビジネスとはどこまで行っても「お金儲け」であり、

売上を追う事です。



それが出来なければ「法人」ですらない。





法人の「目的」は「経済活動」だと、

正式に義務付けられている訳で、

そこから逃げるのは経営者失格です。





売る時は徹底的に売る!





売り込みする時に遠慮はいらんのです。



遠慮するくらいなら売らなきゃいい。





「良い」と断言できる商品を扱っているはずなのだから、

何を遠慮する事があるのかと。







結局そのお金を「どう使うか?」が肝心であって、

お金儲けそのものは、悪ではない。



ま~「どういった売上か?」という、

今日のテーマである『売上の質』は大切ですが。。。







まぁ~若干話したかったテーマから逸れましたが、

要は必死になって作る売上と、金額は小さくとも

余裕を持ってたてる売上、両方が欠かせない。





そして目指すは「余裕を持って大きくたてる売上」ですね。







今どういった場所で問題にぶつかっているのか?で、

目指すところもやるべき事も違うとは思いますが、

まだ「必死」という段階の方がおられたら、

よくよく「漢字」を思い出して下さいね!





必死・・・



死ぬ気になりゃなんでも出来るってね。笑





















んー。なんか僕の自己満足ブログのはずが、

人に向けて話してるような内容になってきた・・・・







おかしいな。。。爆
















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ではまた!