屈辱と雪辱と心の拠り所
悔しいことが多い
きっと寝ればまた経験値がプラスされるだろう
娘二人の寝顔が愛しくて、よしっ頑張ろうとそう思える
欲張らずにちょっとずつ確実に前に進めばいい
後退はない
振り返って見ることのできるものは自分の足跡だ
と思いながら、寝る
なんとまあ、月日が流れるわ流れるわ
前回の更新が一年以上前か・・・
その間にはもう一人娘が産まれて、今や二児の父をやっているものの、本当に父親が「出来ている」のかはよく分からない。
なんだか忙殺という言葉が好きになるような、そんな日々を楽しんだり疲れたりしながら過ごしている。
良いのかなこんな感じで。
何か、こう、もっと自分自身を高めるような努力をしなければならないはずが、言い訳ばかりで一向に体と気はどこへも向いていないように思う。
というか子育てと仕事は頑張ってはいるが、「その他」が欲しい。
これといって没頭できるような趣味もなく・・・体重も絞らなきゃいけんし・・・
どこか空っぽのような感覚を無くさないとなあ
その間にはもう一人娘が産まれて、今や二児の父をやっているものの、本当に父親が「出来ている」のかはよく分からない。
なんだか忙殺という言葉が好きになるような、そんな日々を楽しんだり疲れたりしながら過ごしている。
良いのかなこんな感じで。
何か、こう、もっと自分自身を高めるような努力をしなければならないはずが、言い訳ばかりで一向に体と気はどこへも向いていないように思う。
というか子育てと仕事は頑張ってはいるが、「その他」が欲しい。
これといって没頭できるような趣味もなく・・・体重も絞らなきゃいけんし・・・
どこか空っぽのような感覚を無くさないとなあ