下僕長の何か -18ページ目

別れました

どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばんわ、R☆P☆G!


無双5Empiersでエディット武将の妹様と婚姻を結んで、人前じゃ言えない様な妄想をしている下僕長です。


うん、解っているよ。


ゲームだよ。


擬似的なものでしかないよ。


そうさ…妄想に取り付かれたちっぽけな人間の一人なのさ。


けど…。


夢くらい見てもいいだろ?


夢見るくらいならバチは当たらんだろ?


現実じゃ…ないんだよ。


現実じゃぁ、ありえ、な……うぅ……う"…ぅぅぅぅ(´;ω;`)











うぉっ!?








煙草の火種が足に落ちて現実に戻された…なんて言えない!(事実








さぁて…タイトルの別れました。


これね、俺が別に2つに分かれた訳じゃないよ!?


そう、察しのいい人には解ると思いますが。


ふふ、地雷やねん(笑)


久々に踏んだ。


そしてこれを読んでるあなたも踏んだ。


まぁ…実際のとこあらゆる場所で地雷踏んでますけど、いつもはその場で解体しているもので。


お持ち帰りするのは最近稀でしてね。


て事で!久々に持ち帰ってきたよ!!





<地雷バトン>

※ルール説明※


タイトルに
「警察に捕まりました」
「学校やめます」
「転校します」
「結婚します」
「妊娠しました」
「別れました」
「彼氏(彼女)出来ました」
のどれか1つを入れるコト!!



(見た人は暇な時にでもやってください)


●現在のメアドの意味は?


A.東方妖々夢



●キスしたコトある?


A.地面とぐっしょり泣き濡らした枕になら



●人前でキスするの平気?


A.破廉恥な!…相手が居ないので接吻など出来る筈もない。



●恋人と手繋いで歩く?


A.いつもポケットに手突っ込んでるので、繋がないかと。相手がいないから繋げないってのが一番の理由だがね!



●恋人とプリクラ撮ったらどっか貼る?


A.張らない。むしろプリキュアとか撮らないし!ん…?あぁ、プリクラの間違えだ!!



●話したコトない人を好きになる?


A.努力はする。



●きよし好き?


A.どちらかと言えばさとし派。



●年下が好き?


A.だぁいs(ry  うん、普通に友達関係としても好き。男女の関係になると少し考えなくてはならんな。



●外見重視?


A.そりゃぁね…世の人間の8割は外見で人を判断しますから。



●ダメな人好きになる?


A.何が駄目なのかで答えは変わる。



●指輪もらう?


A.世界を破滅へと導く伝説の指輪?貰う貰う!!



●指輪あげる?


A.死んでも永遠に…とか書いてある奴?そんなもんくれてやれるか!死ぬときは皆独りなんだよ!!



●恋人に結婚しようねって約束されたら?


A.先ずは幻想郷に行こう。話はそれからだ。



●嫉妬多い?


A.出来るだけしてるつもり。パルパルパルパルパルパルパル………。



●好きでもない人と、付き合ったことある?


A.突き合った事なら…♂(コンパスの針でこう…ブスリとね!)←実際にあった話



●ファンクラブがあった?


A.無かったが、友人がネトゲで作ろうとしてた…orz



●バレンタインあげた?


A.愛犬にチョコあげたら、動物専門学校に通う妹にこっぴどく怒られた_○/|_



●バレンタインもらった?


A.一応バイト先の人達にもらった。



●手作りマフラーもらった?


A.もう夏ですよ?くれる相手もいなけりゃ、俺自身貰う気がない。マフラーとかケバケバして厭だし…。



●恋人色に自分を染める?


A.無理かな…。



●ペアルック

A.世の中自分と同じ思考や趣味を持つ奴なんて五万と居るさ。



●好きな人いる?


A.居るさ。



●惚れやすい?


A.堀り易い♂…違った、惚れ易い!



●今まで恋人10人以上?


A.残念ながら血の繋がらない妹や、お節介な幼馴染くらいしk(ゲフッ



●恋人の親と食事したコトある?


A.多分前世でならある。



●忘れられない人いる?


A.忘れた人のが多いな…。結論。居ないって事にしておこう!



●ドラマのような経験は?


A.あるよ!取調べされた事ある!!



●好きの意味がわからない?


A.気持ち、行為、態度。様々な衝動に駆られる時の漠然としたもの。



●びびびっときたコトは?


A.とある授業を受けている時にスイッチ切り忘れて作業したら感電したぉ。



●親に別れさせられたら?


A.所詮その程度の関係だったのさ。



●赤い糸信じてる?


A.それってグロい奴?ねぇ?…ねぇ?



●何フェチ?


A.フェチって…あれは人をパーツでしか見てないって事でしょ?ちょっと言い難いな。強いて言うなら全体のスタイルバランスが取れてれば何でもいいよ。



●最後に一言


A.皆愛してる!







これ何?


ねぇ?精神的に虐めて楽しい?


たのし………いですよねー!


俺もよくやるもんな!


俺はSとM、両刀だ。俺に隙はない。


あ、本当は地雷なんですけど。いつも通り俺はフリーで廻しておきます。


ネタ詰まりとかした方が持っていって、適当にやるのが宜しいかと。









さぁて!話変わるぞ!!


先日従兄弟と遊んでいて、その送迎の時に話たんだが…。


皆さんは宇宙人未来人説はどう思われるか?


親友のS君とも話したのだが、中々奥深い話し合いになりました。


うん…そうなんだ。実は俺………UMAとか幽霊とか



大好きなんだ!(突然の告白



謎を解明していくのは好きだけど、やっぱり謎は謎のままにしておきたい。


矛盾してるって?


知ってる!!


けど、それは飽く迄個人の考えとして心に閉まっておけば…謎は謎として生き続けると思うんだ。


だがそう言った飽くなき探究心って大事だと思うんだ!


って訳で…既に他の人も考え付いているだろうとは思うが。


この場を借りて!俺の妄想説を披露させて頂きたい!





先ず宇宙人が未来人である可能性という仮説…。


これは、今現在の人類でもそうなのだが……人間という動物は時代を経る毎にその時代に適応した進化を遂げている。


現に、今現在の我々の骨格は昭和中頃の人たちに比べて細くなりつつある。


何よりその変化を最も見られ易い部位が顔だ。


先に述べた明治・昭和を生きた先人達の顔立ちは、やや強張っており線がとても濃い。


しかし今現在の人類の顔立ちは実にシャープになっている。


平成というこの時代、生活を送る上で必要なのは体力よりも情報の方が必要とされてきている。


この記述がどういう意味を言いたいのかと言うと、以下の通りである。


体力を必要とされなくなった人類は、肉体的なものよりもメンタル面の進化が発達。


また、多くの情報を取り込むために感覚器官が発達し脳も進化を迎える。


大よその推測でしかないが、ここで俺の具体的な進化方向を挙げてみようと思う。


先ず感覚器官について。


視覚・聴覚・嗅覚・触覚・味覚


視覚は、より多くの情報を確認する為に大きく発達。もしかしたら蟲の様な複眼になるかも知れない。


聴覚は、音というものが不要になっている可能性が高い。これについてはまた後ほど触れます。


嗅覚は、人の鼻というよりは他の動物のそれに近いかも知れない。はたまた爬虫類の様なものの可能性も捨てきれない。


触覚は、それこそ神経の塊である人の殻であるが、その数を減少させる事なく収束させて形かも知れない。


そして味覚、食べるというだけに絞って味覚は無くなっている、または、さらに繊細になっているかも知れない。


さて、ここまで述べたものを統合してみる。


すると…段々形になってきていると思う。


そう、我々がよく知る宇宙人の形になってくる。


眼は大きくギョロっとしていて…体つきはかなり小さい。この理由については先述している通り、神経を末端まで収束させている為ではないかと思われる。


口は恐らく小口ではないだろうか?


未来の食事というものが俺の頭の中では漠然としているため、中々言い表し難いが、食事などはサプリメントなどで補われていると察する。


そして先述した聴覚…つまり耳だが。


実は音を必要としていないという記述には誤りがある。


正確に表すなら、必要な音だけを拾える様になっているのではないだろうか?


これも親友のS君とファミレスで討論していた時の話なのだが…。


皆さんも一度は耳にした事があるであろう、≪テレパシー≫という言葉。


これも既に、頭の良い学者様が紐解いているだろうとは思うが…。


実はこのテレパシーは超音波なのではないかと勘繰っている。


常人には聞こえない信号…だがそれは他の者には言葉となって伝わる。


それは一種のコミュニケーションではないだろうか?


そしてそれが彼らの常日頃の言葉のやりとりとなる…。


と、ここまでで未来の人間が宇宙人の様な形に成るのではないかという説になる。


だが最も問題視すべきものがある。


そう、UFOだ。


このUFO一つをとっても様々な機能、形がある。


例えば皆さんがよく知るUFOの形と言えば円盤状のものであると思う。


だが、某国では様々な形のUFOが見受けられているとの報告がある。


その多くがガセである事は俺も理解しているが、全てが全て嘘ではないと俺は思っています。


さて、このUFOだが…。


俺が推測するところ、タイムトラベル用の今でいう車や飛行機ではなかろうか?


それなら様々な形のものが存在しても頷ける。


そしてUFOと言えば発光体である。


これもまた面倒な説明になってしまうのだが、聞いて頂けると嬉しい所存です。


光の速さ、つまり光速は1秒間に約30万キロの距離を移動できる。


学校の教材などで見た人も多数いるかと思われるが、これは1秒間に地球を7周程できる速さである。


この説明だけで、光が速いというのは理解して頂けたかと思う。


じゃぁ何でUFOのタイムトラベルと光が関係あるのか?


これも仮説に過ぎないが、光の速さで動く物が仮に光以外であったとしよう。


1秒間にそれが地球を7周する。


同じ場所から同じ場所への移動…。


だが1秒後…それは既に未来ではないだろうか?


くだらないとは思うが、全てのものは先に進む事は可能なのである。


そう、未来には誰しも行ける。


光は先に進むものなのだ。


だが?過去には?


不可能である。


そもそも過去に行くには、時間軸を捻じ曲げ、割り込まなくてはならない。


もしそれに成功したとしても、自分の望んだ過去には行けない確立が高い。


数え切れない程の時間軸を正確に割り出して、未来に影響を及ぼさないように過去へ干渉する事は不可能なのだ。


だが…仮に。仮にそれすらも可能とするシステムが未来の人類にあったなら。








さて…引っ張っておいてなんだが。この話はここまでだ。


俺の脳みそもぶっちゃけおいつけていけねぇ。


だから自分で何言ってるのかも解らなくなってきてる。


言い忘れたが、これは全て俺の仮説に過ぎません。本気にしないでください。



もしこのくだらない俺の講義に興味のある人居たら…。


一緒に酒呑もう!


そして、更にもっと有力な説をお持ちの方が居たら…。


師匠と呼ばせてください










さぁて、随分長くなったな。


嗚呼くだらない!くだらない記事だ!


ここまで読んで下さった方に感謝。






~罪を背負いしは愚者の存在か、賢者の所業か~記事へのコメ返信



>祟様さん

自分は自分のままがいいんです!



>コーリンさん

ハッ寝てた…。(゚Д゚;)



>OBOさん

兄貴欲しい♂

兄上欲しい♂

兄様欲しい♂

兄者欲しい♂

兄ちゃま欲しい♂

兄君様欲しい♂

兄ぃ欲しい♂

兄や欲しい♂

兄たま欲しい♂

兄くん欲しい♂

兄ちゃぁん(福山)



>邪戦士レイさん

いやいや…俺の回答なんてワンパターンでまだまだ未熟です。

バトンなんて暇な時かネタに詰まった時にでも。


ビリー率の高さは俺の兄貴へのリスペクトの高さ!

(その理由を後で貼り付ける予定)



>椛さん

俺はSRWFで知りました。

最初ガンバスターって、ガンダムの1つかと思ってました。

俺駄目な子!orz


  <○、

   |

  />


スーパーイナズマッキック…のつもり。



>ジョカ♪さん

人類の頂点…だと?

超兄貴か!!やべぇ、欲しい!!

つぅか成りたい!!


鉄☆平は俺も後からやりたくなりました_○/|_


次の瞬間、お前はこう言(ry



>きくりんさん

長男の責任の重さは時代を経た今でも重いですね。

一家の大黒柱が倒れた後、率先して動かなきゃいけないのが長男…。



>あ ん こ 屋さん

2Dのイケメンもいいけど、やっぱガッチガチの筋肉がいい!

理想はシュワちゃん!









最後になりますが、ラジオ不定期ながら続けようと企ててます。


んで、企画としてラジオドラマとかやろうかな~とか考えてます。


で、脚本を最初からつくるべきか…始めから全部アドリブでやるべきか。


ちょっと悩んでます。


もし興味のある方が居ましたら一言頂けると嬉しいです。


更に参加したいなぁって人も大歓迎です。


で更に更に、脚本があったほうがいいよねーなんなら書こうか?って人も出てくださると嬉しいです。


まぁ何もまとまってないんですが、今日は何だか考えすぎて疲れたので。


その話はまた次回にでも!(´ー`)ノン

罪を背負いしは愚者の存在か、賢者の所業か

どうもお早う御座います、こんにちわ、こんばんわ、オッスオッス!


毎度不定期でブログを書かせて頂いております、下僕長です。








下僕「お兄様!アレをやるわっ!!!」


お兄「えぇ!よくってよ!!」


下僕&お兄「「イナズマキィィィィィ(ry」」」





という訳で毎度おなじみ暇つぶしのためのバトンのお時間がやって参りました。


しかし…なんだ。


兄貴欲しかったかも………。


長男ってそれだけでなんか回りの期待だとか失意の声とかが痛すぎる。


まぁ…かと言って次男坊が楽だとかそんな事は思っていませんが。


要約すると………頼れる人が欲しかったって事(´・ω・`)


まぁ、頼れない分自分で強くなるしかないんだけどね…。


そうして気付いたら、宇宙一の超サイy(ry







自分が○○だったらバトン



※ルール説明※


このバトンは自分がもし○○だったら○○だ。
という質問に答えてもらうバトンです。

それではどうぞ。




1、もし自分が動物だったら


A.恐らく目つきの悪い犬か狐でしょうな。そして人を噛んで保健所に(ry


2、もし自分が生き物ではなかったら


A.今は使われなくなってしまったアナログのヤカンですな。捨てられるか、骨董品にしか過ぎないって意味さ。


3、もし自分が自分の嫌いな動物だったら

A.それはそれとして懸命に生きて天命を全うする。


4、もし自分が自分の好きな人だったら


A.とりあえず元の体に戻りたいです。


5、もし自分が自分の嫌いな人だったら


A.元に戻して…(懇願)


6、もし自分がこの場所にいなかったら


A.始めから何も無かったのだ。


7、もし自分が自分の飼ってるペット(もしくは好きな動物)だったら

A.第二の人生を楽しむ為に旅に出る(脱走)


8、もし自分が死んでいたら

A.始めから何も無かった。


9、もし自分が天国にいたら

A.嬉しいね。


10、もし自分が地獄にいたら

A.当然の結果です。


11、もし自分が過去に戻れたら

A.歴史を変える。


12、もし自分が未来に行けたら

A.その技術と知識をなんとしても、過去へ持ち帰る努力をする。


13、もし自分が身近な人と笑っていたら

A.いつもの風景。


14,もし自分が身近な人とケンカしていたら

A.いつもの風景。


15、もし自分が泣いていたら

A.いつもn(ry


16、もし自分が歩いていたら

A.いつもは浮いているので驚く。


17、もし自分が生きていたら

A.妬む。


18、もし自分が死んでいたら

A.デビルレイクバーマ








立て続けに2本目!






☆似合う台詞バトン☆



※ルール説明※


この台詞は○○が言ってそう!って人の名前を書いてね!
○○に書くのは誰でもOK!


ではLet's go!




Q1,「お前寝てただろう?」

A.コーリンさん


Q2,「ここの問題の答えって3で合ってる?」

A.さっちゃん


Q3,「眠い。。。屋上でサボろうかな。。。」

A.ジョカ♪さん


Q4,「えぇ~?全然解らない。。。」

A.OBOさん


Q5,「え?○○って彼氏いるの!?俺じゃ無くて!?」

A.ルパン3世




最後以外アメンバーの方々で固めてみました。


※これは飽く迄下僕長の妄想ですので、偏見を持たないようにお願いします※






3本目イっちゃおう♂





本能の赴くままにバトン
※ルール説明※



指定された以下の問いかけに本能のまま答える。


(廻って来たバトンではない為自分で指定させて頂きます。以降やる方はこちらの方で指定されたもので進行して下さい。更に、当バトンをやられた方は次の方に廻す為に同じ様に「」に入るものを指定してから廻してください)
↑これコピらないようにね


Let's go!




指定:VAN様


◆道端に「VAN様(TDN)」が落ちていた
A.躊躇う事なく持ち帰ります。

◆「VAN様(TDN)」は実は人間じゃなかった模様!
A.やっぱりな…。彼は森の妖精だろ!

◆「VAN様(TDN)」が女の子(指定人物が女の子なら男の子に)になっちゃいました。どうしましょう!?
A.何とかして元に戻す方法を!!!!!!(必死)

◆もし「VAN様(TDN)」と一日精神が入れ替わったら何をする?
A.勿論ボンテージを心行くままに(ry

◆「VAN様(TDN)」が貴方の為に料理を作ってくれました。そのメニューとは?
A.≪森の妖精手製の餡かけ炒飯≫

◆ある日貴方が帰宅すると「VAN様(TDN)」がベッドに横たわっていました。
A.事故を装って抱きつく(押し倒す)♂

◆記憶喪失の「VAN様(TDN)」が目の前にいます。どうする?
A.「兄さん!」と言って抱きつく。

◆次に渡す人を指定人物付きで5人。
全てフリーにします。

但し指定人物は限定します。


1.さるの(⑨) 2.ゾウリムシ 3.ゆっくり霊夢 4.(ひぐらしの)鉄☆平 5.ビリー・ヘリントン

1からライト級、3がミドル級、4、5がヘビー級…となっております。

やられる方は、どなた様も悔いの無きご選択を。





あ、すっかり書き忘れましたが全てフリーです。

個人への指定は御座いません。









~ついムラムラしちゃって!~記事へのコメ返信


>椛さん
ダダンダンダダン♪ ダダンダンダダン♪


鎖⇒   |
      |
  __ b__ ←溶鉱炉

んー…表現しにくいorz


>OBOさん
右肩上がったら右足も上がって攣った。
そして妖精達へと連れられてやってきたのは…森の妖精の楽園だった。


>きくりんさん
俺も欲しいです。
アブト○ニックも幻想郷入りしたみたいですので、俺も気休めがてらやってみますかね…。
まぁ機械に頼った筋肉なんて実用性ないらしいですけど(´・ω・`)





さて、ラテール進めるかな…。

やってる方が居ましたらお声をかけて頂けると、下僕めは尻尾は振らず手を振ります。

そしてヤンデレのブロリーに挑みます。

俺は奴を超えて…!!













その後、彼を見たものは誰もいなかった…。


                                                            -完-

ついムラムラしちゃって!

どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばんわ、皆!朝ごはんはちゃんと食べてきたかな?何を食べたのかな?うん、そうだね!下僕長だね!!


そんな訳で下僕長で御座います。


何出だしから可笑しな事言ってるんだって言いたそうですね。


おいおい…。











俺が可笑しい(イカレてる)のはもう決定事項でしょうに。









可笑しくない下僕長なんて単なる村正に過ぎない!


そんなのつまらない!


まぁ…大丈夫。


まだジェダイ(薬中)ではない。


火星までぶっ飛んでないから安心なさい。


ちゃんと日本語通じる(とは思う)から安心して。













さぁてね、何でこんなに少し可笑しいのかと云うと。


何でだろ?


何か知らんが、絵を描いてたら急にテンション上がって…。


ターミネーターが面白くて、テンションが上がっちゃって…。





 |l、{   j} /,,ィ//|      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ     | あ…ありのまま、先刻起こった事を話すぜ!
  |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ |     < 『俺はスケブを開いて御嬢様でも描こうと思った。
  fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人.    | だが気付くと俺はリリーB&Wを描いていた!』
 ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ   | 記憶障害だとか、更年期障害だとか
  ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉.   | そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
   ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ. │ もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
  /:::丶'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ \____________________




うん、気付くと1時に描き始めたのに、終わった時には3時を回っていたんだ!


これ一体…どういうこった!!?

















て訳で描いたみた!


なんつーか…最初に謝っとくよ!!


リリー好きな人ごめんね!


じゃ、何がきても許せるよって人だけどうぞ!!!!













































































































紅魔館下僕長の日記やら小説やら 紅魔館下僕長の日記やら小説やら

左ブラック 右ホワイト






おい!ちょ!!石投げるな!!


だから最初に断ったじゃん!!!!!










んーいやさ…。


なんかリリー見てたら『金閣・銀閣』思い出してさ…。


で、久しぶりに≪何か堅い物≫描きたいなぁって成って。


そしたらこんなイケメンを描いていた。


ん………言い訳はしない。
















筋肉最高!














~Neetが幻想郷にログインしました。7+コメ返し~記事へのコメ返信





>コーリンさん

ちょろ~んはFuck♂youに次いで万能です!

別名チョロンボーンですからね!



>OBOさん

普通じゃ終われない!

いつだってアブノーマル!!


文字サイズ…うーん、残念ながらそれも少し限界を感じますorz

やっぱ黒字一色で統括するべきなんですかねぇ(´・ω・`)



>ジョカ♪さん

因みに俺の場合コイキングを5万で売りつけます。

その代わりレベル99で!(`・ω・)b


えぇえぇ、満喫していってください!!



>きくりんさん

俺の中でのゆゆ様のカリスマ度はほぼ0に近い!(Fuck

けど話が進むにつれて、活躍させたいのも心情であります。


ピンチだから仕方ないんですっ



>椛さん

悪魔の弟・チョロンドール!

いつこの弟様を登場させるべきか…悩んだ結果!

ネタがあまり浮かばなかった今回に起用しました_○/|_








ふぁ…もう4時じゃないか!


これから風呂入って寝るのか…。


あぁ…もうめんどぃ……このまま寝ちまいたい。


それじゃ、おやすみんさい(´・ω・`)ノン

Neetが幻想今日にログインしました。7+コメ返し

どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばんわ、ション☆アラゴジョス


あなたの街のポケモンセンター…の端っこにいるおっさん、下僕長です。


えぇと…まずは前回、前々回の記事へのコメ返しと前回の記事での「やっちまったな!」の謝罪です。


まず謝罪から。





お耳汚しして本当に申し訳御座いませんでした!




後悔はするが、反省もしている!


けど不定期でまたやらせて頂くかも知れません…。


そん時はまぁ、聞かなくて結構ですので(´・ω・`)


自動再生ではないので…、聞くも聞かないも皆様のご自由です。






さて、コメ返し!




~久々にPCつけたら…~記事へのコメ返信



>さっちゃん

うん、まぁ…忙しかったっていうか暇になったっていうか…。

駄目人間に成り下がったと言うか………orz



>もずくさん

青ぉぉおお森ぃぃぃぃいいい!!!!

にも是非行きたいです。

林檎が好きなので、是非本場の青森産の林檎を食べに!



>コーリンさん

おぉぉぉっ!!

わかった!後ろは振り向かない!!(何ぞ


嫌ってくらいのコメント…!!

ちょっと恐怖の片鱗を(ry



>幼い死神さん

なまはげぇ!

は見れませんでしたorz

変わりにそのイラストとかは撮って来ましたので、後でその記事も描こうと思います!



>OBOさん

ですよねー。

寝不足本当恐い…。



>椛さん

そうっすねぇ…。周りからも散々言われましたorz

受験だとか進級だとか卒業だとかで学生さんは常に大変そうですからね(´・ω・`)



>きくりんさん

な、なんだって!

秋田に住んでいらしたのか…。

もしかしたらきくりんさんの家を見たかm(ry





~初体験~記事へのコメ返信



>ジョカ♪さん

幸せって何でしょうねorz

あぁ…PCいじったりゲームしてる時の時間か!

まずい!その時間が逃げてしまうのは困る!!



>コーリンさん

歌…はちょっといきなりハードル高いですね;

けど、次にやる機会がありましたら是非やらせて頂きます!!



>さっちゃん

うーん…けどやっぱり慣れてる人やプロの人と比べちゃうとorz

いやいや、声だけってのもありかと。

下手に編集したりしちゃうと、声が聞こえなくなったりしちゃうし(;´-ω-)



>OBOさん

くぇーーーーっ(違


いやいや…若々しくもないし、渋い声でもないですorz

俺は大塚 明夫さんみたいな声帯が欲しいです(´・ω・`)



>きくりんさん

耳に残ってしまいましたか…。

ネットリボイスでごめんなさいorz


そ、そうよね!やっぱり何事も楽しい方がいいよね!!

…他人様に迷惑さえかけなければorz



>魔沙ちゃん

えぇ!?Σ(´゚Д゚`;)


ど、どうしてその結論に至った!

どうして!!?






何やら少し嬉しいような、恥ずかしいような(*´・ω・`*)


わざわざあんな記事にコメント頂けて…。


お世辞でも社交辞令でも嬉しゅう御座います!!


とりあえず、これであと3日は戦えるな。











はてさて…ここからは小説の方になります。


上のコメ返しも込みで滅茶苦茶長くなります。


まぁ…スペース減らせばいいんですけど、この方が見易いかなぁ~?とか思って減らしません!





※注意書きっぽい何か※


当小説は東方Projectより派生した2次、もしくは3次創作物です。


・幻想入りというネタが嫌い。

・東方ネタが嫌い。

・むしろお前の文章が嫌い。

・というかお前自体嫌い


上記のものに一つでも当てはまる方は戻る、またはブラウザの閉じるボタンを押す事をお勧めします。





Neet


咲夜

レミリア

パチュリー


幽々子

妖夢


???

???



弟様





前回までのNeetは…





「どれくらい…倒れてました?」
「10分程ですよ」
「そう……ですか」


「もう此方には慣れましたか?」
「えぇ、それなりには」
「妖夢~ぅ、お腹空いたぁ~~~!」


「それでは私が材料の買出しから戻るまで、幽々子様の相手をして頂けますか?」
「くれぐれも食べられない様に気をつけてくださいね」


「ふむ、まずまずだな………」
「刻は迫っているわ………一歩一歩、確実にね」




青年を霊界へと送り出してから1週間余りが過ぎた、紅魔館のとある一室。
幼き少女の姿をしたそれと、大図書館の司書と、瀟洒なメイドは午後の一時を満喫していた。


「さぁ~て…どう転ぶか知らね」


そう呟いて、その中では最も見た目が幼き少女は角砂糖を2個程紅茶の中へ放り込みゆっくりかき混ぜる。


「あら、御嬢様には既に見えているのでは?」


その傍らで別のティーカップへと紅茶を注ぐメイドが尋ねる。


「おおよそは、ね」
「なんだか歯切れが悪いですわね」
「不安の要素がまだ在るのか知ら?」


分厚く重厚な本を読む少女が疑問を放る。


「彼自身への不安要素も在るけど、それとはまた別の問題ね」


注がれた紅茶に砂糖は入れず、ミルクだけを入れそれを口にして本を読みながら少女は応える。


「それは…”外の問題”の事か知ら?」
「そうね………正確には”外からの問題”ね」


一口紅茶を口にし、一呼吸置いて幼き少女は次いで言葉を放つ。


「私は今の時間を大切にしたいわ」
「あら、貴女には無限にも等しい程の時間が在るのに?」
「そうね…けど≪現在(いま)≫が大事なの」


その言葉を聴くと本を読むのを止め、幼き少女を訝しむ日陰と知識の少女。


「それは妹様の為?それともレミィ自身の為?」


そして永遠に幼き少女は不適に笑った。


「全てよ」
「どちらにしろ、手は打たないといけないわ」
「その為に彼を幽霊達の下へ行かせたのでしょう、御嬢様」
「…あれは力はあっても、使い方を知らないわ。それでは戦力にはならない」
「酷な話ね」


一時の静寂が訪れる。
その静寂を先に破ったのは瀟洒なメイドの一言であった。


「おかわりはよろしいですか?」
「要らないわ。それより咲夜」
「はい、なんでしょう?」
「今夜あの隙間妖怪に取り次いでおいて頂戴」
「畏まりましたわ、パチュリー様」


そう言うとパチュリーと呼ばれた少女は席を立ち上がる。


「お茶美味しかったわ、ご馳走様」
「お粗末様です」
「次はもう少し楽しめる話題を持ってきて頂戴ね」
「そうね…この件が片付いたらね」


パチュリーは再び本を読み開き元居た大図書館の方へと姿を消す。


「咲夜」
「はい」
「次はダージリンではなく、オレンジペコがいいわ」
「畏まりました」


そして咲夜もまた主の注文に応えるべくテラスから姿を消していった。


「さぁて………本当にどう成るのか知らね」







紅魔館でその様な出来事があってから、また数日後の話。
青年はと言うと…………………。
川を渡っていた。
それも櫂も無ければ船も無く。
その身一つで逆流する川を渡っていた。
どうしてその様な事になっているかと言うと、話は2時間程前に遡る。


「え…?今何て?」
「ですから、私がこれ以上教える事は無いんです」
「て事は、俺はもう紅魔館に戻るって事ですかね?」
「いえ…そうでもないんです」
「え…?どぅいぅ意味?」
「んー…ちょっと説明するには………」


言葉にして説明するのが難しいのか、それとも口にしたくはないのか。
妖夢は少し渋る。
そこへ幽々子が笑顔であっさり答えてしまう。


「あらぁ、簡単な事よ。ここで死になさい」
「……………………は?(゚Д゚)」


それも弩級の笑顔でもの凄い事を言う。


「あの…幽々子さん、言ってる意味が」
「だぁかぁらぁ~…」
「幽々子様、私がちゃんと説明しますから…何も言わないで下さい」


残念そうな顔で幽々子も何故か妖夢の説明を聞く事にした。


「あ~、えっとですね…。Neetさんにはまだ行って貰わなければならない場所があるんです」
「それが俺の死ぬ事と何の関係が………?」
「えっとねぇ~」
「幽々子様は何も言わないでください!話がややこしくなります」


そうまで言われてしょげる幽々子。


「(´・ω・`)」
「本来此処は生身であまり来てはいけない場所、というのは最初に説明しましたよね?」


無言で頷くNeet。


「これから向かって頂く場所も同じ様な所なんです」
「それって…逆を返せば≪死んでいなくてはいけない場所≫って事ですか?」
「全く的外れという訳ではありませんが、少し違います」
「貴方の場合、生身を引きずって行ってはいけないんです」


ますます言ってる事が理解できないNeet。

だがそんな事もお構いなしで妖夢は続ける。


「これから向かって頂く場所は…≪幻想郷の閻魔様≫の下です」
「≪幻想郷の閻魔様≫…?」
「兎に角其処へ向かって頂きます」
「どうやって…?」
「川を上流の方へと向かって下さい」




という事があって今に至るのだが。
実はこれは当初の予定では、渡し舟が来る予定だったのだ。
妖夢の話では渡し舟でなければ、流れに逆らって進む事は出来ないのだという。
だが考えてもみよう。
俺は客で、閻魔様を仮に遊びに行く家の友達だとしよう。
時間の指定こそはしていないが、舟(足)が無いからと言って先方を待たせていいものだろうか?
否!たとえそれがどれだけ親しい友人だとしても否だ!!
それも相手は閻魔様と呼ばれている方だ。
そんな人を何時間も、何日も、何週間も待たせてみろ!
舌を抜かれるなんてレベルじゃ済まされない!!!!!!
という…今思い返してみればよく解らない理由で、逆流する川を今俺は渡っている。
浅瀬なら大丈夫なのではないかという幽々子の提案で、なるたけ浅瀬だろう部分を歩いている訳だが。
これが浅瀬だろう部分でさえ、水深1.5mくらいはある。
陸路を進めばいいだろうと思う者もいるだろうが、陸路は駄目らしいのだ。
”川を渡らなければ意味が無い”らしいのだ。
因みにこの川の名前、”さんず”というらしい。
どう考えても≪三途の川≫であろう事は容易に想像がついた。
陸路の方には途中人影も見えたがとても話かけられる様な状態ではなかった。
俺自身がというのも理由の一つではあるが…。
必死に石を積み上げているからだ………。
泣きながら…何度も…何度も…何度も………崩れていく石の山を積み上げているのだ。
そんな中話かけられる筈もない。


(さてはて…そんな気の晴れない情景を目にしながらかれこれ2時間は歩いている訳だが。)
(一体何時になったら目的地に…)


そんな事を考えているものだから、水深が変わっているのにも気付かなかった。
足元注意と言う奴だ…。


「っ!!?」


次の瞬間情景は全て逆流していた。
浅瀬から水深が最も深い中央部分へと押し流され、足が着かずに必死にもがく。


(やべぇ!凄くやべぇ!!これ冗談じゃなくやべぇ!!!)


パニックになりながらも脳を必死に働かせる。


(お、落ち着け俺!クゥールになるぇ!!こういう時はどうする…!?どうするのが最善だ!!?)
(そ、そうだ!あの人も言っていたじゃないか!!)


「激流に身を任せ…………うぶぉっ」
(駄目だ!任せたら今まで歩いてきた意味が皆無だ!!つぅかそれ以前にやばい!)


想像以上に川の流れは急で、とてもじゃないが岸辺まで泳げない。
何よりこれまでの疲労の蓄積量が半端ではない。
つまり、これ以上はもがく事すら叶わなくなる。


(あっ…やべぇ、苦しい、けど………気持ち…よ……く)


そして青年の意識は深く…深く落ちていった。




ちょろ~ん



長々とここまで読んで頂いた方、お疲れ様で御座いました。


今回の話は前回に比べてさくさく書けました。


故に粗や誤植等が多いかと…。


加えて少々手抜き感もあるかも知れないです。


話は変わりまして、今回記事にする段階で思ったのですが…。


キャラが増える都度に配色していくのが厳しいなと感じました。


解り易い色であり、かつ見分けの付け易い色。


それを心がけてはいるつもりなのですが…それでも皆様視点は異なるかと存じます。


なので、これから同じ配色パターンで出すキャラクターの台詞は同じ色を使いながらも名前を振っていくべきか。


はたまた、始めから全て「黒」一色で通すかで悩んでおります。


もしこの極端な答えより良い意見があれば進言してくださいorz


毎回問題にぶち当たってばかりで申し訳ないです…_○/|_


それでは後書きまで長々となってしまいましたが、これにて失礼致します。


皆様に良き幻想郷ライフが送れます事を。


初体験

どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばんわ。


最近色々とありまして、皆様のブログへと回れませんでした事…先ずはお詫びいたします。


んで、早速タイトルです。


釣りではないクマ。


けど釣りクマ。


えっとですね…。


ほら…最近流行っている(?)レィディオがですね。


漸く…。


漸く完成致しました!!!!!


































うん…これは酷い。


俺の声が酷いのは生まれてからの23年間、ずっと酷かったのは周知の事実なんですが。


音割れ酷ぇ…。


MP3に変換したりなんだりで、酷くなってる(´・ω・`)


編集ヘタクソすぎる…。


あとgdgd過ぎて、何を言っているのかも解らない。


けどやると言った以上やらないとなんか気持ち悪いし…。


結局は自己満足にしか過ぎませんが、過ちを犯しました。






























けど…ちょっと楽しかったのも事実orz


さて、そんな自己陶酔して出来上がったレィディオ風の何か(のつもり)


聞くも聞かないも貴方次第…。






[VOON] レィディォ1








因みに。


聞いた方で、何か面白いネタとかあれば…教えて頂きたいです。


多分音質改善しろと言われても、俺の足りないブレインでは今以上良くならないと思います。


至らない俺で本当にごめんなさい(´・ω・)




















前記事へのコメ返信などは、また後ほど…。


はぁ………………………(´・ω・)

久々にPCつけたら…

メールが溜まってた!!


あ…。


どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばんわ、『おはよう』から『おやすみ』までの下僕長で御座います。


いや~…なんかここんとこ色々と立て込んでまして。


バイト辞めたり、就活始めたり、家でごろごろしようとしたらぽっくりしかけたり。


なんか再度ニートが始まるかと思ったら、意外と始まらなかったり。


一言で片付けるなら疲れた。


二言で片付けるならもう、何もしたくない。


ま、そんな訳でダメ人間まっしぐらです。


けど何故か自室までLANケブル引いたのに、PCやる気起きなかったり…。


ラテール誘ったのに全く出現しなくてごめんなさい。


コメントしてもらってばかりで、返しにいけなくてごめんなさい。


本当に何から何までごめんなさいorz














~また最近ブログの確認怠けてきてしまった…~記事へのコメ返信



>きくりんさん

ウフフフフ…寝不足のテンションなもので…。

今現在も寝不足ですorz


1ヶ月前……?

1ヶ月前に一体何があったんだ!?(゚Д゚;)



>邪戦士レイさん

えぇ、ノンカスタマイズのPCとほぼ変わらない程度な感じですかね。

ただ…やっぱりPCと比べてしまうと出来る事に制限が少し多いかなと思います。


お金が無い?

よし、宝くじで一発(ry



>ジョカ♪さん

BDいいですよ~w

DVDと比べてもやっぱり肌理が細かいですねぇwww

別売りのトルネがあれば、地デジも録画出来るんですが…。

それ単体でも1万………orz



>OBOさん

デッドスペース…だと?

確かアレは日本では発売中止になったのでは?

とりあえず捜してみまする!


そうそう、携帯に手足が生えてカシャカシャと…(ry



>椛さん

余裕ができたら短期バイトとかしてトライしてみるのもいいかも!


ACかMGS4ですかぁ。

うぅん…MGS4は俺にはちょっと無理くさかったので、ACの方を手を出してみますw



>魔沙ちゃん

ふむふむ。

赤マントと聞いて何故か二十面相g(ry


芝刈り機…いいねぇ!

最終的に人の道具へと!!











ごめんなさい。


何か今日夜中に出かけるらしいので、また数日PC無理です。


今度は秋田へいくそうです。


秋田って何か面白い神話とかあったかなぁ?


まぁ…追々調べよう。


主に現地に着いてから調べよう!!(Fuck♂


そんな訳で…寝不足+これから寝なくてはならないので、またコメ・ぺた回りができませんorz


帰ったら結果報告も兼ねて必ずお邪魔します(´・ω・`)


それではこれにて(゚∀゚)ノ









追記:この記事書いてるときに意識が飛びかけたorz

    書き始めたのが13時頃で、上がったのが15時近く。

また最近ブログの確認怠けてきてしまった…

どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばんわ、ハーリー!


最近この『Hurry』という言葉がですね…。


『ふぐり』と聞こえてならないんです。


そんな耳の詰まってるんじゃないかっていう下僕長です。


英語をしっかりと聞き取れる人は、そんな事言ってないと一蹴してしまうでしょうね。


けど聞こえるんですよ!


バイオ5のクリスのHurry!が…。


ふぐり!


ってね…。


さて、ここ最近まったく来なかった理由なんですが。


ついに…。


ついに…!!


我が家にブルーレイがやってきた!!!!!!!


というか、PS3がやってきた!!!!!!!!!!!


まじ凄ぇよ、ブルーレイ!


まじ凄ぇよ、PS3!


今までのPS2などと比べても圧倒的な処理速度!


圧倒的な画質!


本当に驚きだ…!!


PS2に移植された真・三国無双5Special。


これPS2のをやった事のある人には理解できるんですが…。


処理落ちが激しいんです。


雑魚兵が10人程固まったりしていると………止まりかけます。


しかし本機のPS3では、雑魚30人程まで余裕で表示されます。


ま、そんな談義はどうでもいいですね。


という訳でPS3を今更買いました。


それだけです。


まだソフトも全然買い揃えていない状態ですけどねorz


いざ買ったらやりたいソフトがあまりないって気付かされました…。












































ご利用は計画的に。


って事ですね。


今いい事言ったよ!!


ご利用は計画的にね!!


大事な事なので(ry















~Neetがログインしました。6~記事へのコメ返信



>きくりんさん

食べます。

あの幽霊の嬢はなんでも食べます。

好き嫌いが無いんじゃなくて、節操が無いんです。


うん…頑張って足掻いて生きてみます(´;ω;`)



>Beat Joker♪さん

通りすがりの鳥が俺に警告してくれたんです…。

「TNTN」って…。

その後その鳥を見たものは(ry


掌を太陽に透かして見たら、太陽が直接見えた。



>OBOさん

謙虚というよりは構ってちゃんなんですよね。

自覚してる分本当に性質が悪い…。

それも解ってても治そうとしない(´・ω・`)

すぐマイナス思考になる………。

自分で自分を演じるのに疲れてきたかも知れませんorz



>幼い死神さん

そして右手の斧を構えた瞬間……!

うわぁぁぁぁぁぁぁ(゚Д゚;)



>あ ん こ 屋さん

ニコ動で上げられていたとある動画のうp主は食われてしまいましたからね…。

俺も気をつけねば!!(;・`ω・)












アンケートにお応え頂き有難う御座いました。


以下記すものは、アンケートの結果で決めさせて頂いた方針です。




この物語の主人公は下僕長になるまでのストーリーに過ぎない。

この物語は下僕長が体験・関係した話になるだろうので、異変を起こしたほうがいい。



何故最後のものを記さなかったかという理由についてですが。


意見が半々であったため、どちらかを選択するという事ができませんでした。


な の で


両方の意見を取り入れようと思います。


オリジナルキャラ・オリジナル設定を持ち込みながら、既存のキャラを主体に異変を起こすという感じの流れで行こうと思います。


さて、方針は決まったはいい。


いいが…がっ!


どんな異変を起こそうかという所で今度は躓きましたorz


ありきたりなところで、強い妖怪達が暇を持て余して異変を起こす?


力なき妖精達が結託して、異変を起こす?


非力な人間達が何かしらの力を手に入れたとかなんとかで異変を起こす?


うぅ~………ん。


何かいい案はないですかね(´・ω・`)


うだつが上がらなくてすいません…。


皆様の声で創られて行く小説になってしまいましたね。


作者の独創性がなくて、申し訳!!














因みに今のところ俺が独自に考えているのが…。


≪狸≫≪人間≫≪人里≫≪現代機器≫


というワードです。


まず≪狸≫ですが、≪狐≫は出ているのに≪狸≫はまだ出ていないじゃないか!


という理由です。


次に≪人間≫ですが、先にも述べた通り謎の力をもたらされた、もしくは手に入れたというありきたりなものです。


で≪人里≫は舞台として選んだって感じです。


最後に≪現代機器≫ですが。


これはPCとか携帯とかが幻想郷に入り込み、付喪神に憑かれてトラ○スフォー○ーばりに暴れて問題を起こすといった様な流れです。


んでにとりを途中で噛ませるって感じですね。







んまぁ俺の足りない脳みそじゃこれくらいしか考えられません。


何か良い案があればご教授願いますorz


それでは今日はこの辺で(・ω・)ノン

Neetが幻想郷にログインしました。6

どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばんわ、跪けぇ!


バラライカさんの台詞です。


はい、別に待っていたという方は居ないのは百も承知ですが。


漸く上がりました、6回目…。


本当に仕事遅くて………。






※注意書きっぽい何か※


当小説は東方Projectより派生した2次、もしくは3次創作物です。


・幻想入りというネタが嫌い。

・東方ネタが嫌い。

・むしろお前の文章が嫌い。

・ていうかお前自体嫌い^^


上記のものに一つでも当てはまる方は戻る、またはブラウザの閉じるボタンを押す事をお勧めします。




Neet

咲夜

妖夢

幽々子


???(1)

???(2)





酷く卑猥な射○丸







前回までのNeetは…





「結界…?よく解らないけど…もやもやしたものなら見えます」
「そこが目的地ですよ」
「目的地…って!雲の上じゃないですか!!?」


「あら、目が覚めた?」
「中々起きなかったから心配したのよ?」


「あの…此処はどこなんですか?」
「ここは冥界よ」


「申し遅れました。私は魂魄妖夢…西行寺家に仕える庭師です」
「それでは早速ご案内します」
「え、どこへ?」
「鍛錬所ですよ」





青年が目を覚ますと、あまり見慣れない天井が真っ先に眼に入る。
意識が戻ると直ぐに体中に走る痛みに顔が歪む。


「痛っててててて!」
「大丈夫ですか?」


少女はどうやら俺が目を覚ますまで傍に居てくれたらしい。


「どれくらい…倒れてました?」
「10分程ですよ」
「そう……ですか」


体術訓練を始めて今日で3日目だ。
初日の訓練では彼女の初手を受けて4時間もの間気を失った。
次の日は1時間…そして今の10分。
彼女が…魂魄 妖夢が言うには、先ず体術の訓練において攻撃する事よりも受ける事の方が大切らしい。
この原理は柔道と似た様なものらしい。
如何に強力な攻撃力を持っていようと…。
如何に強力な攻撃を放とうと…。
当たらなければ意味が無いのだ。
そして逸れてしまった攻撃は相手へのダメージへとならず…自らへの隙を生む事へ繋がる。
その隙は致命的な負担へとなる。
つまり、相手の攻撃を防ぐ術を持たなければ自らへのダメージを蓄積していく事に成るのだ。
先ず相手の攻撃を避ける、防ぐ事。
それから攻勢に反転する為に当てる技術を身につける。
最後に重い一撃を相手へ叩き込む必殺。


「少し休憩しましょう」
「まだ行けます!」
「休息を取る事も修行の一環ですよ」
「わかりました…」


妖夢の言うとおりだった。
恐らくあのまま続行しても俺は疲弊する一方で、全く鍛錬にならないであろう。
強靭な心身は鍛錬を積む事で成るもの。
そしてそれは続ける事で手に入れられるものだ。
普通なら短期間で同じ量の鍛錬をしたとしても変化はないだろう。
ただただ、体と心に負担をかけるばかりで進展はない。
だが此処は違う。
普通の場所ではないのだ。
妖夢が言うには、冥界では向こうの世界とは環境が全く異なるらしい。
気圧、酸素量、重力、時の流れ方…。
何よりも空気………。
この漠然とした≪空気≫というもの。
本来の…そう、俺の元居た世界の大気中成分とは全く異なるモノが存在する。
恐らく有る所には有るだろうが…普段はあまり多くないモノだ。
それは物質的なものではない。
眼に見える人もいるだろうが、多くの人には視認できないだろう。
それは向こうの世界ではこうも呼ばれているものだ。


≪プラズマ≫


柔らかく砕けば、霊魂、霊気、妖気…。
こういった現象を、とある科学者は≪エクトプラズム≫と呼んだ。
普段は見えない人の魂、思念等…。
これをエネルギー物質へと変えて、人の目に視認出来るようにするのだ。
詳しい事は知らないが、これらのエネルギー物質の事を半物質と呼称するらしい。
そして信じ難い事だがそれらは今俺の目の前にある。
全く信じていなかった訳ではないが、実際眼にするのは俺が11歳の時以降かも知れない…。
まぁ、それらは俺の体へと様々な影響を与えるらしいのだ。
無論、善い影響ばかりではないが…。
妖夢の話では、普通の生きている人間がこれだけ霊気の豊富な場所に1時間も居れば発狂してしまうらしいのだが。
至って健康な俺…。
それどころかかなり気分はいい。


「もう此方には慣れましたか?」
「えぇ、それなりには」
「そうですか。初日のあの様が嘘のようですね」
「あっはははは………はぁん」


初日の様は本当に酷かった…。
それはもう、目も当てられないくらい。
そんな談笑をしていると、屋敷の方から間延びした声が聞こえてくる。


「妖夢~ぅ、お腹空いたぁ~~~!」
「………幽々子様」
「……………」
「それじゃぁ、丁度良いのでお昼にしましょう」
「解りました。何か手伝える事はありますか?」


ん~…と妖夢は腕を組んで考え始める。


「それでは私が材料の買出しから戻るまで、幽々子様の相手をして頂けますか?」
「ガッテンです!」


その時俺はその言葉の軽率さを知らず、その言葉への覚悟の重さも無かったんだ………。
妖夢が出かける間際に放ったあの言葉を聴くまでは…。





「それじゃ行ってきますね」
「はい、気をつけて」
「行ってらっしゃ~い」


あ、そうだ…と思い出したかの様に妖夢が言う。


「くれぐれも食べられない様に気をつけてくださいね」



「くれぐれも食べられない様に気をつけてくださいね」




「くれぐれも食べられない様に気をつけてくださいね」




「………………………………………え?」


どれ程の間放心していたのだろうか。
妖夢が人里へと飛び去って少しの間を置いてから、幽々子が話かけてくるまでの間俺は放心していた。


「さ~て…何して時間を潰しましょうかね?」
「…え!?あ、はい!!そ、そうですね!!!」


それからの約1時間程………俺は壮絶なサバイバルを強いられる事となった。
他の幽霊達も一緒になり、鬼ごっこ…達磨さんが転んだ…かごめかごめ等。
喰うか喰われるか…否、喰われるか喰われないかの壮絶な時間が訪れたのだ。
なんせ味方は皆無なのだから必死にもなる。
それから1時間程の時間が過ぎ、妖夢は帰ってきた。


「只今戻りました」
「おっ帰り~♪」
「お、おか…え……り、なさい」
「ご苦労様です。無事な様で何よりです」
「ほ…本当に……、無事で良かったです」


最早生きているのか死んでいるのかも疑うだけ馬鹿げている気がする。
これが夢であれ現実であれ…『喰われていない』という事実だけが今の俺を支えていると言ってもいい。
息を切らしながらそんな今更な事を考えている俺に、微かに囁く声があった。


「ふむ、まずまずだな………」
「……?何か…言いました?」


依然息切れが激しく朦朧とする意識の中、そんな唐突な疑問を幽霊の嬢に尋ねる。


「ん~?私は何も言ってないわよ?」


他の幽霊達も言葉はないものの、首を振る様な仕草を見せる。
そうですよねと、自分を嘲笑しその場で大の字になって倒れこむ。
見上げた空は蒼のような、紫のような…なんとも言い表し難い色をしていた。
まどろむ意識の中、またあの声が耳に届く。


「まだこれは始まりに過ぎぬ…」
「刻は迫っているわ………一歩一歩、確実にね」


先の声に次いで別の声が続く様に囁いた。




≪運命は今変わる≫




そして俺は心地の良い意識の奥へとゆっくりと堕ちた。










「超スピード!?」









はい、短めです。


言い訳はしない…orz


正直噛ませな話なんです(´・ω・`)


こんな事があってね~、程度な話なんです。


んまぁ…そんな話はどうでもいいですね。


ここまで読んで頂いた方に急なアンケートを取ります。






正直≪何の話≫なのかが解らなくなりました…。


あ、小説の内容の事ですよ?


今のまま話を書き続ければ、ただの誕生奇憚に成ってしまう気がしてならないんです。


そこでアンケートをしたいと思い立ったんです。


では先ず一つ。


1.この物語の主人公は単なる幻想郷への迷い人(ゴミ)の話に過ぎない。

2.この物語の主人公は下僕長になるまでのストーリーに過ぎない。

3.知るかボケ。手前の好きにすりゃいいだろ。




二つ目。


1.この物語はただのゴミの話なので、異変とか起こさなくていい。

2.この物語は下僕長が体験・関係した話になるだろうので、異変を起こしたほうがいい。

3.死んでくれ



三つ目め。


1.異変を起こすのなら、既存(新旧)のキャラを起用すべきだ。

2.異変を起こすのなら、オリジナルキャラ・設定でやるべきだ。

3.何で生きてるの?





とりあえずこの三つの質問に答えて頂きたく候。


少しでも話を円滑に書くために、皆様のお声をお聞かせ下さい。


下僕長めは…それなりに……少しは………


苦しんでいます!







~神々の栄光…それは人の歴史と共に~記事へのコメ返信



>OBOさん

えぇ…今年も残念ながら死傷者が出てしまいました……。

なんだかやりきれない気持ちです。

ですが祭自体はとても熱気があり、活気のある素晴らしいものですので。

是非機会があれば見に行ってみてください!



>椛さん

例大祭!

長野限定でコミケですかwww

それはそれで…アリだな!!!!!!



>邪戦士レイさん

その答えは神主のみぞ知る!!

う~ん、今回はたまたま御柱祭があったから俺は行きましたが。

それとは関係なく長野は中々楽しめる所でしたよ~w

祭に関係なく諏訪大社には御柱に纏わる物などが展示されているようですしw

因みに俺は次に行くときは30です(´・ω・`)



>さっちゃん

あふん…さっちゃんもか(・ω・`)

方向音痴って…辛いよねorz

周りに置いて行かれると、真っ先に迷子になっちゃうし…(´;ω;`)ブワッ



>きくりんさん

わひゃw;

俺も地元で普通に迷子になりますwww

その度にコンビニとかで情報収集…。

隣県に出かけた際なんて…1時間で着くべき場所なのに、3時間かかったりorz



>NOBUさん

池袋~!

俺は地元の駅でも稀に迷いますorz

東京に行った時なんて…本当に酷かった。

線が多い上にどの番線に乗ればいいのか解らず…。

結局12時集合の筈なのに、ついたのは14時過ぎorz







いかん…明日もバイトだ。


寝なきゃ(((´・ω・)


お休も(゚ω゚)ノン

神々の栄光…それは人の歴史と共に

どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばんわ、諏訪ッチ!


喪中につき参拝は出来ませんでした、下僕長です。


ご存知の方はご存知でしょうが…。


今年はなんと!


7年に1度の御柱祭!


御柱!


御 柱 !


O☆N☆BA☆SI☆RA!


という訳でパパンにお願いして長野まで連れて行ってもらいました。


何故自分の力で行かないかって?


ははは…。


実は私ね……。


とんでもなく方向音痴なんです。


一度も行った事のない場所に独りで行くなんて…。


時間の在る無い限らず無理!


そんな訳で連れて行ってもらった次第ですorz


さて…経緯はどうでもいいね。


うん、行ってきましたよ。御柱祭!!


木落とし凄ぇ!!


落ちている所はさすがに見せてはもらえませんでしたが、落ちる瞬間だけは見てました。


うん…あの興奮は文章で伝えるのが難しいし、勿体無い!


という事で、興味のある方は是非7年後の御柱祭を生で見て頂きたい!!!!!


地方の小さな祭りとは比べ物にならないので、是非一度体験して頂きたいものです。










さて…。


祭の一番の見所はもう終わってしまいましたが、少しでもどんなものなのか興味を抱いてくださった方にこんな拙く、汚い文章のみでは伝わる筈も無いでしょう。


故に埋め合わせというにはお粗末ですが、撮って来た写真を貼って置こうと思います。


因みに写メの順番は…


祭の様子⇒諏訪大社⇒諏訪湖


でガンス。



紅魔館下僕長の不定期日記 紅魔館下僕長の不定期日記

紅魔館下僕長の不定期日記 紅魔館下僕長の不定期日記

紅魔館下僕長の不定期日記 紅魔館下僕長の不定期日記

紅魔館下僕長の不定期日記 紅魔館下僕長の不定期日記

紅魔館下僕長の不定期日記 紅魔館下僕長の不定期日記

紅魔館下僕長の不定期日記 紅魔館下僕長の不定期日記

紅魔館下僕長の不定期日記 紅魔館下僕長の不定期日記

紅魔館下僕長の不定期日記




逆に伝わりづらいか(´・ω・`)


因みに最後の写メは諏訪子諏訪湖です。


御神渡りは…今年は出来たんだっけかな。


あと写メは載せませんでしたが、間欠泉が噴出する瞬間も目撃したんですが…。


ぶしゃーーーーー!!


って出なくて、ちょろちょろ…と。


がっかりすぎたので写メはないんです(;´・ω・)


悪霊は出てきたかって?


それは俺の口からは………(詳しくは地霊殿にて)













~四月馬鹿~記事へのコメ返信



>OBOさん

いいよね~♪

これもやっぱりZUNの力故にでしょうか!?



>幼い死神さん

な、なんだってー!

そ…そうだったのか!くっそ、完全に俺は騙されていたぜ!!



>コーリンさん

う、嘘だっ!!

粉☆バナナ!!!!!

そうか…!貴方が亡霊か!!!!



>椛さん

ぇ…どうしよう……。

凄く反応に困る…。え…?えぇ…!?

つ、ついてはいけない嘘もあるんだね(゚Д゚;)



>古明地 優さん

え、ママン………?

あぁ…ママン………。

私EVAのパイロットに選ばれたのよ!

本当は誰にも秘密だけどママンだけに(ry


ママンと聞くと何故かあのトラウマシーンしか出てこないorz










あぁ…久々に充実した一日を送った。


たった一日だけど、リア充になったよ。


…あれ?


俺の決まり文句なんだったっけ?


少年記憶模索中...


あぁ…!


「リ ア 充 爆 ぜ ろ」


おk、ちょっと爆ぜてくる!!








余談ですが、守屋神社には今回立ち寄れませんでしたorz

四月馬鹿

どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばん、お休みなさい。



相変わらず寝つきが悪くて中々快眠できない日々を送っております、下僕長です。


























































四月一日過ぎちゃいましたね(笑)







けどそのまま四月二日を過ごしちゃうのもなんですから



俺だけ



俺の空間だけ



本日をエイプリルフールと定めます。



さて…どんな嘘をかまそうか。



見栄を切ったものの、中々面白い言葉が見つからないですね。





















































実は俺は女でした



………。



だめだ、断じて否!



今までの言動や趣味からそれが嘘にも満たないと明白だorz



第一俺が女だったとして、兄貴の愛を受け止められる筈が………。



…なんでもない!







実はロリコンやペドではなく、老女好きでした



……………………。



いや、駄目だろ。



俺の存在全否定だろ、これ。



第一笑えない。



ドン引きする(゚Д゚)







ん…もういいや、面倒。



≪赤の真実≫≪青の真実≫も知ったこっちゃねぇ!!!



犯人は郷田さんで確定なんだよ!



















今更だけど、空振りサディスティックいいね。



原曲も殆ど生きてるし、何よりこの不安定な感じが好き…。



いや別に好きじゃないよ!(///)



や、好きですけどね。



何より鵺カッコイイよ鵺!!



あの背中の奴俺も欲しい!!!!











さて…某氏の記事でラジオ的な何かを聞いてから、かなり感化されております。



そんな訳で俺もラジオ的な何かをやりたいなぁ~とか思ってます。



そう、思ってるだけ。



思ってるだけよ!!


















































本当に思ってるだけなんだからね!!