まー君のどたこ趣味ブログ -325ページ目

駆け込み。

今日は何の日でしょうか。実はプレイステーション4本体の予約開始日です。
発売日は結局今年に間に合わず、来年2月22日だったわけですが、こんなに早く予約を開始するんですね。それよりも、プレイステーションと言えば1、2、3!でお馴染みの12月3日発売じゃなかったっけ?というのはヤボなので言いません。



プレイステーションシリーズ発売当初の初期ロットは不具合と切っても切れない(?)とも言われ、私はPSP、プレイステーション3、PS Vitaの3機種が初期ロットを買いましたがPSPはボタンがおかしかったですねえ、そういえば…。他の2つは特になんともなかったのですが、今回のプレイステーション4も何か抱えているかもしれないし、やっぱり様子見をしたほうがいいのかも。






ちなみにAmaz○nは今朝7時から予約開始だったそうで、さっき見たときはカメラ付きケータイ本体もノーマルの本体もすでに取り扱い中止になっていましたガーン
そんなに(転売屋が?)殺到してるの??



まあ私もすでに本体の予約を済まして退路を断ったので、これからは無駄遣いをせずお金を貯めることをここに宣言したいと思います←
今回は4万6000円くらいだし、PS3の6万5000円に比べれば安いものだわアッハハハハァ音譜



まーくんは こんらん している!



…そう言いながらも2月27日発売予定のPS3用ソフト、魁!!男塾 ~日本よ、これが男である!(タイトルですあせる) 数量限定生産版も予約しちゃったのはナイショだよドキドキ
PS4のわずか5日後に1万数千円のソフト…なんだか猛烈に悪い予感がするのう爆弾

にわか。

ジョジョの奇妙な冒険のアニメで一期のテーマソングを歌っていた富永TOMMY弘明さんが気になって、どんな人なんだろうと調べてみたことがあります。



ロックバンドのボーカルを担当されている方で、いわゆるアニメシンガーではないんですね。
ジョジョのアニメ曲はパワフルでけっこうクセになる曲です。CD持ってないけれど…。



面白かったのが、昔観ていた「FNS地球特捜隊ダイバスター」というバラエティー番組のテーマソングを歌っていらしたことがわかったこと。言われてみればそんな歌声だったえっ
こんな風に何年も経ってから「あー、あの人だったんだ!」とわかるのもオタク趣味の楽しみのひとつです(!?)にひひ
音譜ダイダイダイ、ダイバースター音譜

ままあること。

ネット通販のサイトで買い物をしますが、あれって同じ品物でも1日ごとに値段が変わったりするんですよね。
なんとなく株価などのような雰囲気で、今日は安いけれどもう少し粘ってみたらもっと安くなるんじゃないか?とか、ここが底値っぽいんで買ってしまうか~などと楽しんでいます。



もちろん今すぐ欲しいものはそんな余裕も持たず即時に買ってしまいますが、この間買ったあるものは私が買ったあとに半額になりました…ううしょぼん



あと私がよくやる失敗は、まだまだ入荷が続くと読んで後日買おうと思ったものが売り切れてしまうことです。来月買おう!とか思っているとそのまま忘れちゃうこともありますが汗

送り返し。

ネット通販でCDを買い、到着を首を長くして待っておりました。



そして遂に到着、喜んで開封…ん?



なんとケース内部が割れており、部品が転がっていました叫び
ディスク使用には影響ないけれど…なんてこったいハートブレイク



メーカーに連絡したら新しい商品と交換になるとのこと。
今日やっとこさ宅急便で送りましたが、新しいものが届くのはだいたい2週間近く掛かると言われ、明日からまた到着を首を長くして待つ日々が始まりますあせる



ながい たびが はじまる…爆弾

どうか安らかに。

朝の出勤時、職場の前まで来たところ、道になにか落ちているなあと思い、近づいたときに目を凝らしてよく見ましたら猫でしたしょぼん



そんなに広くないけれど車も通る道なので、はねられてしまったのでしょうか。見た感じは外傷も目立たなかったですが…。
可哀想と思っても、一方で「可哀想と思うと死んだ猫がついてくる」という迷信をどこかで信じているフシのある私はどういう行動を取るのがベストなのかいまだにわかりませんショック!



車やバイクの運転中に動物が飛び出してきてヒヤっとした経験もありますが、向こうのほうが何十倍も怖いだろうな…祈ることしかできていませんが、不幸な目に遭う動物たちが少しでも減ってほしいものですしょぼん

んなこたぁない。

ついこの間までPS3でエレベーターアクションデラックスをプレイしていましたが、目標だったトロフィー100%になったのでひとまず終了としました。数時間くらいしかしてませんがあせる



このゲーム、ドアに入るときなどの位置取りが少しシビア気味で、方向キー上と操作してドアに入ったと思ったのに、上を向いただけでドアに入れず死亡したり、しっかりジャンプしたつもりがジャンプせずに転落したりジャンプが早すぎて向こう岸に届かず転落したりとイライラを募らせましたが、終わってみるとまたやりたかったりもしてにひひやっぱりある程度は慣れるものですね。



第一ちゃんとクリアできるんだから操作性が劣悪!とまではいかないですし。ファミコン時代から恐るべき強敵(クソゲー)たちと触れ合ってきた私、精神はそれなりに鍛えられてますドクロ



でも、ちょっと解せないのがロケットランチャーを持った敵。弾ももちろんのこと、そのあとの爆風に触れても即死してしまう威力で、餌食になるのは敵も例外ではないのですが、その敵がですね、主人公が目の前にいても躊躇無くロケットランチャーをブッ放すんですよねしょぼん
実際目の前に障害物がある(=爆風で自分もただじゃ済まない)とわかっているのに逡巡することもなく撃てるのがゲーム的。玉砕覚悟の精神…なのかな?遠慮なくブッ放して、主人公と一緒に死ぬロケットランチャー兵。私なら多分撃てません。



苦戦したのを思い出して書きましたが、正直ロケットランチャーより爆弾魔の方が苦戦した私。
あんなヤツ…大っキライだぁーっ!



精神はそれなりに鍛えられてますドクロ

私は取っとく。

それを捨てるなんてとんでもない!
なんのことかと申しますと、主にCDに付いてくる「帯」のことです。



横にちょっと付いて商品情報やキャッチコピーなどを訴えかけている帯。CDやDVD、ゲームソフト(主にCD-ROM全盛の時ですね)、そして本にも「帯」は付いていたりしますね。
この帯、実は付けていても中古として買い取ってもらう査定には影響しないどころか、せっかく保管していても買い取りの際に捨てられることすらあるそうです。



しかしゲームソフトは例外といえるかもしれません。中古ゲーム屋なんかでは帯が無かったら買い取り額も下がるし、こちらが買うときも帯無しに比べたら帯有りのソフトの方が売価が高いです。で、帯が好きで捨てられない私は、ゲームソフトも帯が無かったらまず買いません。余程レアなものでもない限り、たとえ欲しいソフトであっても帯が無いだけで購入を見合わせたりします。



我ながらキモ○タだと思いますが、帯とはいえ最初から欠品があるのに目をつぶって入手するのがなんとなくイヤなもんであせる
こんな風に取っておいている帯、スペースが必要になるわりに眺めることもしないし引っ張り出しもしません。でも付いてなきゃヤだむっ

もんだチョキチョキズ。

髪が伸びてきたので切ってもらいました。そして…。



髪を切ってから初めてきょうだいに会ったとき、きょうだいは私の頭部?顔?を見て、「プッ得意げ髪切ったの?」と言いました。ええ、絶対吹きましたしょぼん



怖くてどの部分が面白かったのか聞けませんでしたね。ウン。髪型か、まさか…顔!?

神に逆らうな。

AKBのじゃんけん大会をテレビで放送した日、フジテレビを点けていたところに母が帰宅。
画面を一瞥して「(じゃんけん)またやってるの?」と軽くジャブが。



そのときはアナウンサーの実況じゃなく、峯岸みなみ、指原莉乃、松井玲奈の3人がやっている副音声が流れていて、なんの場面だったかは定かではないですが峯岸がスゲー!スゲー!と喋ってましたガーン



それを見た母は「スゲー!じゃなくてすごい!でしょうが」と峯岸の放った日本語について批判。
そして、そんな母を一瞬キツイ目で見てしまう私。
にしむら{ みぃちゃんのことを悪く言うなっ!!!



…なんて微塵も思いませんでしたが。ぶっちゃけ峯岸のスゲー!口調は私も気になってた爆弾
峯岸は関係無く、ただ新日本プロレスの獸神サンダーライガー選手がゲスト解説するときにもスゲー!を連発することを思い出して一瞬真顔になってしまったんだよなあ…。神が言ってるんなら仕方ないにひひ



でもライガーのスゲー!はイントネーション的にスゲー右矢印な感じで、心の底から感嘆しているような言い方だからむしろ好きかも。峯岸のは若者っぽい(というと語弊があるが)スゲー右上矢印って感じに思えちゃって年を取った私たちには受け付けないのかも知れない。
単なる好き嫌いじゃんかと言われると返す言葉も無いのですが…。

なんだろなっ。

一度書き出すと続くのか…?
私が朝の掃除をしているとき、同僚がどうしよう~とやってきたしょぼん手にはパンチ(書類に穴を開ける道具)と割れて取れた部品が…しょぼん



私「…落とした?」
同僚「そう。でも穴はちゃんと開けられるよ、ほら!」ガコン



私「…」
同僚「…?」



私「いま適当に穴を開けたのって、要る書類では?」
同僚「…え?」
幾重に折り畳んだまま穴を開けやがったおかげで、書類の中心部にさながらドラゴソボーノレのクリリソの頭にあるようないくつもの穴があせるオラ知らねガーン






なにやってんだコイツと思いながら、とりあえず部品が欠けたままではバランスが悪くて使いづらいから、応急処置にテープ留めでもしておこうと作業中(醜くぐるぐる巻きにテープを巻くだけ得意げ)、同僚のほうからカリッ、カリッ、カリッと音が。



私はイラッとしながら、「(腹が立ったから)ついでに言いますけど、仕事中に飴食べるのはどうかと思いますよ」とストレスメーターを下げつつ当座の補修、完了。



同僚は備品を壊したことに謝罪の意、私が代わりに補修したことに感謝の意を表すはずもこともなく、今度はみんなに配られたものが入っている(他のメンバーはとっくに受領済みかお)透明なビニール袋をガサガサ。「あれ?入ってないものがある」とかのたまってるが、よく見ろ、袋の中にちゃんとあるじゃねえかむかっ



あ、悪だ、コイツは(悪)だ、やっぱり同僚(悪)だったんだビックリマークと心の中で叫びながら思いました。
コイツもしや、「人を怒らせる方法」の達人級(マスタークラス)なのでは!?
そろそろ怒りでスーパーサイ野人になれそうメラメラ