まー君のどたこ趣味ブログ -242ページ目

わがまま王子と読まなきゃよかったときっと思うブログ。

晩ご飯を食べる前、父が聞いてきた。
「まー君(実際は名前呼び捨てだけど)はAmaz○nで検索って、できるのか?」
内心また始まったかと思いながらも、そりゃできるけど…と答えたら、ぜひ検索してほしいと。



手袋で、ヒーターが付いてて(?)とても暖かいらしいむっ会社の同僚が着けていて、いいなあ…と思いながら帰ってきたのだそう。
その手袋か会社・ブランドの名前は?と聞いたが、全部わからない模様(そこ聞いてきて欲しかったのねんシラー)。



う~ん、ヒーター(ってことは電源も付いてるんだよね??)が付いてるような手袋ならすぐ見つかるような気もするけど、抽象的すぎて…手袋で検索したらどれだけヒットすると思ってるんだガーン



それに正直超メンドクサイ爆弾



マイナーゲームソフトを探すとか、そんな苦労ならなんとも思わないけれど、ね…ニコニコ
で、ひとこと「たぶんめっちゃくちゃ検索にかかると思うんだけど…」というのをマイナスオーラ満開で伝えたら急に不機嫌になって(逆ギレかよっ!!)、(オマエは)もういい、今度○○(きょうだい)に会ったときに探してもらう!とかなんとか言いながら酒をあおりだす始末。



…きょうだい、ゴメンネドキドキあとは頼んだっ!!

去る。

家電量販店の携帯電話コーナーに告知がありました。
なんだろうと足を止め、読んでみると、いわゆるガラケーが来年2017年に生産を完全終了する(から機種変するなら今!)という内容でした。



へ~そうなんだ~。



さみしいしょぼん



時代はスマートフォン全盛ですが、いまでも私はガラケーのほうが電話っぽくて好きだなあ。ほんとうにスマートでスリムなのはガラケービックリマーク



ガラケーのガラはガラパゴス、つまり日本は世界の携帯電話と全く異なった独自の進化を遂げたことから名付けられたわけです。
そして規格が世界と違いすぎるがゆえ、世界展開が出来ないということもあってスマートフォンが伸びてきたのですが、ガラケーにも良いところはいっぱいあるので、これはこれで日本の文化として残して欲しかったなあ…といちガラケーファンは思うのです…ショック!



2017年は生産終了ってだけで、まだ機種としてのガラケーは使用できると思いますが、いずれは全部スマートフォンに変えてくださいとキャリアから言われる日が来てしまうんだなあ
ガラケー、丈夫だしバッテリーの保ちもいいし、本来だったらユーザーが好きなほうを選べて然るべきだろうにむっ

オマエは今まで取ったトロフィーの数を覚えているのか?。

わかる方には書き出しでわかりますね。
ジョジョの奇妙な冒険 アイズ・オブ・ヘブンのトロフィー、全部取れましたクラッカー



やっぱりオンライン系を先に取ったこと、オンライン系の取得ハードルが低かったことが良かったんだと思います。取ってからオンラインバトルはやっていないけれど、今、とくにPS4版はどれだけのプレイヤーが残っているんでしょうかね…汗






私がトロフィーを取るにあたってちょっとビビっていたのはバトル全てSランク取得。
極端に難しいステージもあるんじゃないかと思っていたんですが、まずどのステージもあとでやり直せるし、レベルが最高値の50になってスキルを全解放した頃には普通に戦えばまずSが取れる、というかS以外を見なくなるぐらいにコチラだけ強くなるので、まるで苦労もしませんでした。
それにストーリーモードで進めているあいだにけっこうSランクを取れていたので、やり直すステージも少なくて済みましたニコニコ



ミッション(ストーリーには絡まないオマケ的バトル)は全くやっていなかったのでちと面倒ではありましたが、こちらが強くなっているのでクリアはやはり簡単でした。






この状況を見て次に心配になったのはジョジョリティ(バトル中にある条件を達成するともらえる称号のようなもの)をたくさんのキャラで達成していくというトロフィー。なぜ心配になったかというと、こちらが強くなりすぎて、条件を達成しようとするあいだにバトルが勝利で終わってしまう…のがたびたびあったので。



ただジョジョリティはなにもストーリーモードだけではなく、育成要素がなくどのキャラも条件が一緒のフリーモードでも集められたので、こちらで色々なキャラを使い、色々な技を試し…で取れました。一定数取れと書いてあったのでヘタすりゃ全キャラかなり使いこなさないといけないかと危惧したものの、ストーリーで取れていたもの+半分くらいの使っていなかったキャラの取得で充分でしたね目



あ、それともうひとつありました。シチュエーションフィニッシュ。ステージギミックでトドメを刺したときの特殊演出を全部見るってやつがあるのですが、何個あるのかもわからないあせる
全ステージにあるのかな~とヒヤヒヤものだったわけですが(結局かなりのものにビビってるな…シラー)、全部で3つだけという嬉しいような悲しいような結果に終わりました
これ、そのステージのバトルの決着が着くまでに、1回しか出ない??



敵体力を削って待ってたら先に味方がシチュエーションフィニッシュで葬られて、それからは「ここで特殊演出が出るよ!」的アイコンが出なかったんですがショック!



まーなんだ、総評としてはとりあえずカーズが究極生命体になったらほんと手がつけにくいなと学んだゲームでしたにひひ

ヘンセン。

バイオハザードをやっていていまさらながら思うのですが、レオンとクリス、どちらのほうが人気があるんだろう?



かっこよさという点においても日本人と外国人では感覚が違いそうですが、日本人にはレオン、外国人にはクリスのほうがかっこよく見えてそう。日本人は細身でイケメンで…みたいなキャラが人気ですが、外国、とくにゲームの一大マーケットである北米エリアではマッチョで強いキャラのほうが人気がありますよね。外国産ゲームの主人公もかなり高い確率でマッチョ、スキンヘッド、オッサンのどれかは属性が付与されてるし得意げいっぽう日本はどんどん”細くて男前なのに強い”主人公へと変遷を遂げていっているような。



私はアメリカで細身の人気キャラといったらスパイダーマンぐらいしか思いつかないな目
スーパーマンやバットマンにしろキャプテンアメリカにしろ、アメリカのヒーローの中では比較的細身ですが、しっかりと筋肉の鎧に守られていて日本人の好む細い体型ではないですし、ハルクなんてもう…。
その点レオンよりもゴリ…クリスのほうが好まれてそう。



というと世界的にはクリス好きのほうが多数ってことになるのでしょうか?
ちなみに私はデカくて強そうなクリス派です。見た目はレオンのほうが好きなんだけど爆弾
でも、いくら天性の才能があって、スキルはすごいものを持っていると言われても、ゾンビや化け物を相手にサバイバルをするという状況でみるとレオンはやっぱり細すぎるかなあ…。



それに、これは私がプロレスファンだからかもしれませんが、どうしてもクリスの肉体の説得力に惹かれてしまいます。
あとはレオンね、ちょっとかっこ良すぎるんですよね…。アクションとかもスタイリッシュすぎるというか、本当に(ひと噛みでもヤバイ)ゾンビと対峙したときに、そんなに華麗に動き回ろうとするか~?と思ってしまって。同じ超人的な身体能力の発揮なら、レオンのようなテクニック系スーパーマンよりも、クリスみたいな肉体系スーパーマンのほうが好みです(クリスもただの体力バカではなくて、技術的にもエリートなんですけどね)。



でも見た目はレオンのほうがいい男だし好きなんですけどにひひ

謎臭。

昨日本屋に行きました。



今日も本屋に行きました汗



明日は本屋に行きませんあせる(なんだそりゃ)



今日は昨日とはまた別の本の発売日だったので仕方なく行きましたが、昨日買った本はもう売り切れていましたね。



…みんなの山本彩って本なんですが爆弾



帯にも書いてありますけど、3週間だけ誰でも山本彩の写真を撮っていい期間があり、それらの写真を一冊の本にする企画…だったんですが、お蔵入りになりかけていたんですよね。



本を見るとそれもそのはずだよなあと納得できてしまう部分も。まず、誰でも撮っていいとはいえ、ファンが山本に出くわすことができるのはイベント中がほとんど。



一応撮りやすいようにか、普段よりは徒歩でも出歩いていたみたいですが、まあとにかく撮影機会がほぼ全員一緒になってしまうので、その場面の写真が多くなるのと、あとはみんな携帯で撮影(しかも移動しながらも多い)しているから、画質が悪くブレまくっている写真がすごく多いガーン
これでは応募数に対して、使える写真は限られただろうな…ショック!



でもお蔵入りにせず出版されました。解決策(?)として、NMB48側で用意した写真も入れて、ファンの写真のほうはもうとにかく大量に使って、本も分厚く。
私は当初(撮影者がカメラマンでもないから元手も安く抑えられるだろうに1200円ってスミマセンが高くないかい?)と思ってたんですが、あれだけぎっしり詰められたらもうなんも言えねぇヾ(@^(∞)^@)ノ






とくにゆきつんカメラ(NMBメンバー・東由樹が愛用しているカメラ)の写真が使われていたのが良いグッド!
~運営さん、ゆきつんカメラ写真集はいつ出るんでしょうか?私は買いますが~






最後にある撮影者一覧を見ると高柳明音や中野麗来、それに卒業した河野早紀や山内つばさの名前もありましたね。それに金子剛やはるぴょんなど、スタッフの名前も。個人的にはメンバーが撮影した写真はそれとわかるようにクレジットしてほしかったかな~とも思ってしまいました(ゆきつんカメラの写真はいつものクレジットが入っていてすぐわかりましたけど)。
ファンが推しメンの名前をかたって投稿したんじゃないよね??



が、特別な一枚!感を出すとタイトルの「みんなの~」の意味が弱くなるかな?スタッフやメンバーのほうが距離も近いからいい写真は撮りやすいだろうし。やっぱ区別するのは良くないか目



そういや以前放送されていた「NMB48のめっちゃバイト!」時の写真があって、なんだか嬉しかったなニコニコ
けっこう良い番組だったし、またやってくれないもんかね~ニコニコ



そしてこの本、匂いがなんだか開店したばかりのレンタルビデオ店のようでわりと好きです←!?

初笑い?。

去年末に録画済みだった「笑神様は真夜中に…」を観ました。年末恒例でやってくれる、プロレスBIG○の企画が楽しみでグッド!



BIG○の○の部分は数字、ようは参加したレスラーの人数ですが、今回はBIG6。2014年末は藤波辰爾、長州力、獣神サンダーライガー、武藤敬司、蝶野正洋のBIG5。2015はそれに加えて引退したばかりの天龍源一郎も参加。



私がプロレス・プロレスラーに好意的なのもありますが、面白くて何度も笑えました。プロレスラーって個性的という部分では他の追随を許さないですよね得意げ
相変わらず長州は武藤にキレかけるし、天龍はなにを言っているのか聞き取り辛いしにひひ



天龍だけ全日本プロレス出身者、他は全員新日本プロレス系のレスラーなので、天龍は周りの話を笑いながら聞く側に回るのがちょい多かったですが、それでもトーク系で天龍と新日本系が多数でガッツリ絡むのはあまりない企画ですので、とても楽しめました。
すごかったのは馳浩を大臣室まで訪問したコーナー。これはなかなか観られませんよね。大臣室に長州や天龍がいる風景…なんかそれだけで面白い爆弾



気が早すぎますが、ぜひ世のプロレスファンのためにも、今年の年末も放送して欲しいなあ~ニコニコ

分水嶺。

今私のゲームライフはめっちゃくちゃ充実していて、新しいゲームなんて始める余裕が無いんですが…なんか新しいゲーム、欲しい気もするなあ~爆弾
あ!ゴジラVS(PS4ソフト)はですね、行きつけの店で徐々に値下がりしているから、まだ安く買えそうだ、まだだ…と推移を見守っている最中なだけなんですよ!



安く買えるか、売り切れちゃうかのチキンレースニコニコ
か、買えるんですよ、今でも買えるんだ…ぜんぜん!へへっ。(ボキッ)←なにかが折れる音



そーいや、去年末にブログでちょっと欲しいかな宣言をしたPS Vitaのガンダムエクストリームバーサスフォースは見送りました。
新規参入モビルスーツも確かにチラホラいるけれど、PS3のエクストリームバーサスフルブーストの期待数と比べる(含むダウンロードコンテンツ)と、あまりにも参戦機体数が少なすぎて…。PSPの頃に出たネクストプラス(エクストリームシリーズより1シリーズ古いゲーム)よりも少ないとあっちゃあ、あっちゃあ~ショック!



やっちまったなあ!
男は黙って連邦VSジオン!男は黙って連邦VSジオン!






かといいつつ、フルブーストはフルブーストでエゲつないんですけどね。ソフトが確か8千円くらい(まるで覚えてないけど、限定版はも少し高かったような?)で、ダウンロードコンテンツは全部単品で揃えようとすると1万4千円かかるんですよね、もちろんソフト代とは別にガーン



そして今のところまだまだ出る気配は無いですが、もしアーケードで稼働しているマキシブーストが出たら、この1万4千円分はきっと初期から収録されている機体なんですよね…血涙



ダウンロード機体は一気に配信されなかったから、正味累計で1万4千円も払っているとは思ってなかったですよHAHA!



これがオマエラのやり方かぁ~~~!!!くわっ

とんちんかんちんサンキューさん。

誤解、そしてすれ違い。人間同士の愛憎劇…
そう、それこそがスペクタクルロマンス(?)
そんな出来事がありました…。






外にいるとき、一本の電話が。
~~~ジリリリリーン、ガチャ
私だ、マイク・ハガーだ。あ、Aさん(仮名)から電話だ。ピッ



A「(前略)ドーナツ買ったからお裾分け~♪」
私「ありがとう!(てか受け取りは…?)どこにいるの?」
A「デイリーヤマザキの前」私「(我が家の近くの)デイリーか~それなら家にいる母にでも預けてくれれば」
A「いやもう仕事だから持っていく時間が無くて…直接渡すから持っていって」
私「わかった、じゃあすぐ行く」



ここでワタクシ盛大な勘違いをしておりまして。Aさんは最初私の家のそばのデイリーにいると思ったんですが違いまして、話の途中でAさんの家のそばのデイリーだとわかり。



そしてデイリーの場所がわかった私が次に勘違いしたのが、Aさんが電話を取ったときにたまたまデイリーの前を通過しているだけで、私が着くころにはAさんもAさんの家に到着しているんだと思いこんでいたんですね。






もう予想はつくと思いますが、私がAさんの家の前に着いて、着いたよとメールをして(も家から出てくるはずもなく)、即座に電話が掛かってきて…。
A「え、今どこに着いたって?」私「いやだからアナタの家の前…」
A「いやだから(通勤途中の)デイリーの前にいるんだけど…」
バカ「すいませんすぐ行きます!」



…まさかドーナツ持って街角に佇んでいるとは思わなかった。警部、この思い込みが悲しい事件を引き起こした元凶というわけだったんですすいません以後気をつけます真野康彦



おまけ:ドーナツを受け取った私はルンルン気分で家路につかず、行きつけのお店(ドーナツ受け取り地点・我が家と反対方向)へダッシュ爆弾よし、ゴジラはまだあるな←買えよ…



おまけ2:持ち帰ったドーナツは家族にもとっても好評ラブラブ母が喜んで食べる。ああ良かった(私は買ってないけどあせる)。
そして最後に登場した父が目ざとくドーナツの袋を見つけ、「おっ、ドーナツがある♪」と喜ぶ。
父はそのままウキウキ気分でトイレに行きましたが、父が去ったあと、母はドーナツの入った袋の口を固く絞り上げて封をし、片づけました(この間無意識)。
え~、そんなにドーナツを父に分け与えたくなかったんでしょうか…たしかに数に限りはあったけど…う~ん、鬼嫁ビックリマークにひひ

道はまだ遠い。

昨日きょうだいとやっていたご当地鉄道ですが、皆さまの予想どおり、私が負けました。途中までずっと私が勝っていたんですが、思ったより早く終了してしまい、延長…の繰り返しで、最終的にファンが1000万人を超えるまでの勝負を行いましたが…。



最後はずっとCPUとのファンを賭けたVSマスでの勝負に負け続け、ファン数を奪われ続けていた私がCPUに勝利することを諦めてきょうだいに照準を合わせたところそれも見事に負け、私のゆるキャラからきょうだいのところのゆるキャラに移った大量のファンのせいで一気に逆転されて即座に1000万人達成による終了…というすっとぼけた内容(別名消化不良)に。



素直にCPUに負けていればCPUではまだまだ1000万人には届かず、ゲームも続いていたのに…バカショック!
1000万人勝負で最終決着!もう延長はナシにしよう!と私から言ってしまっていた手前、泣きの延長を訴えることもできずシラー



いやー、それにしても人数を増やして長時間やったらゲーム中の色々な条件を満たせて、隠しキャラもぽんぽん出ますね。
駅に○○回到着!とか新幹線を○○回利用した!などのこまごました達成条件の設定(新しくゲームを始めても累計されていく)があり、その達成数によってもキャラが解放されるのです。



そこで淡い期待を抱いていたのですが、私のお目当て、くまモンはまだ出ませんでした…ガーンもしかして条件ってコレじゃなかったりする??
それとも達成が条件でも、相当後半ヘタすりゃ最後に解放されるんでしょーか…嗚呼、旅路は果てしなく続く…ニコニコ

お餅にお雑煮に…。

それから、正月の遊びと言えば?
そう、ボードゲームですよね。
羽子板やコマ回しもありましたねスマンダウン



といっても実際のボードゲームは持っていないので、Wii Uのご当地鉄道をきょうだいとずっとやってます。
はい、今も途中で抜けてこのブログを書いています。



一対一の勝負だと正月早々ギスギスしてヤバいので、CPUキャラを入れるのはマストグッド!
ありがとう、CPUドキドキ



肝心のゲームはというと、ずっとサイコロの引きが悪いので2位を走り続けている最中です。1位?もちろんきょうだいですよ。
せ、接待プレイしてるんだから…プンプン



2人でがんばっているけれど、未だくまモンには会えませんしょぼん
さて、もうちょっとがんばってきま~すニコニコ