昨日、映画『ダブルミンツ』の舞台挨拶に行ってきました


中村明日美子原作のダークBL作品で、内田英治監督が見事に実写化してくださいました。
淵上泰史さんと田中俊介くん(←私の推し
で、感想はというと…
とても難しいテーマで、観る人によって感じ方は様々かと思われる作品です。
観終わったあとの疲労感はハンパなかったですが、観ている最中はとにかくキャストの演技の素晴らしさに夢中になってしまい、作品の世界観に引き込まれました。
ダークBLにも関わらず、こんなにも胸キュンし、涙する作品だとは思いませんでした。

本当に素晴らしかったです
この作品を少しでもたくさんの人に観てほしいなと思いました
ただ、私は1度観ただけでは物足りないというか、もっと深く観たいと思ったので、また観に行こうと思います