告知のとおり
本日をもって当ブログの更新をいったん打ち切る
ことになりました!


いままで私のブログをごらんになってくださった
皆さんに心からお礼申し上げます。



私がお話した内容をしっかり覚え理解し、実践できれば
今までと違う大きな成果が出ることは間違いないです。



資格試験で苦しんでいるあなたの
合格を心より願っております。


ありがとうございました!


いままで私にメッセージを送ってくださったかた
コメントを残してくださった方も
こころよりお礼申し上げます。

こんばんは!


難関な資格試験で結果をだすには
勉強以前に心(セルフイメージ)
技(勉強法やテクニックなどの知識)
肉体の3つの要素を意識して鍛える必要が
あります。

特に結果がなかなか出ない方は必須だと思います。


特に3つの要素を意識せずとも飛びぬけた結果をだす人がいるのはなぜ?
という質問がありました。

IQとか考えるひともいるかもしれませんが、
私は要素としては大きくないと考えます。
育ってきた家の先祖や親などの日常思考・態度・言葉
人間関係面やお金面などへの行動・思想・感覚のよさが子供に受け継がれたのが
1番の要因だと考えます。


別に金持ちかどうかとは関係ありません。




こういういい家に育つと
特に意識せずとも育つ子供のセルフイメージが低下せずに育つ
ため、勉強も苦もあまりなく継続でき
結果が出しやすいということがあげられる
と思います。5%未満の家がそうしたいい家だと音声教材で
聞いたことがあります。

そうした家は健康面や人間関係面、お金の面だけでなく、
勉強でも自然とよい結果をだす、子孫が育ちやすいらしいです。



一方、家でいい受け継ぎがされなかった人は
普段の日常生活や学校生活・仕事などでもうまくいかない
現実が発生しやすくなります。
それら悪い現実がセルフイメージの更なる低下を
招き、万事でうまくいかないという結果になってしまいます。


もちろん家からの遺伝が悪いものでも
試験でいい結果を出したりする人は
多くいます。反骨心でがんばり続けられる方です。
こういう方はトラウマを解決しなくても試験で結果を
出せたりします。
ただトラウマに苦しみながらがんばらないといけないので
試験で結果を出したとたんその後お金や人間関係や健康面で
転落したりするなどの別の反動がでます。

ですから、勉強以前になにか家との関係で悪縁をひきずり
トラウマを抱えたかたがいるとしたら
勉強と同時並行的にセルフイメージの改善や
家から受け継いだ悪いものを解消させたほうが望ましいと
考えます。



昔、学生時代にひどいいじめを受けていたり

親から虐待を受けていたり
性的コンプレックスを抱えていた事実などをだれにも
いえず秘密にしていた方
がそれらのトラウマを人に告白することで
トラウマを解消したそうなんですが、その結果長年試験に落ち続けて
いたのにその年の旧司法試験に
合格したという話をききました。


こういう方はおそらく家から受け継いだ否定的波動や
その後のセルフイメージの低下を
自分のすべての弱さをさらけ出すことで
トラウマを解消することによって
自らを解放し、押さえつけられていた
潜在意識のプラスのパワーが解放された結果
勉強でもいい結果がでたのだと思います。


質問された方これでお分かりになったでしょうか?


参考になれば幸いです。


読んでいただきありがとうございました!

こんばんはニコニコ


今日は目線について書きたいと思います。

事務処理量の多い問題や
長文問題のときは
とかくなんどもなんども
試験問題をいったり来たりしがちです。


で、目線の動きがごちゃごちゃになるから
目を無駄に使い頭も混乱してきます。時間も無駄に消費します。


ですので、事務処理量が多い問題や特に長文の問題は
目線の総距離を最短にできるよう過去問題などを
通じて仮説・検証作業を繰り返しておくべきだと思います。


目線を最短にするヒントとしては
キーワードや解答の切り口となる箇所を過去問題などで
分析しておいて、本番の試験はその情報をもとに
頭から素直にそれらを探すのがいいと思います。

で繰り返しをなるだけ避けるため
キーになる箇所は必ず印をつけましょう。


普段から問題を解く際に目線が
ぐちゃぐちゃになってないか
美しいシンプルな目線で
問題が解けているか
チェックするのもいいと思います。



これらを意識すれば
無駄なくスピードをもって
頭が混乱することなく
解けると思います。



今日も読んでいただき
ありがとうございました。



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