This is my way

This is my way

私の道もこのブログも方向性が見えなく…

Amebaでブログを始めよう!
ご無沙汰してます。

フリンダース チャレンジから脱落した私ですが。
最初に入学を許可されたときに、すぐDepositを支払うように言われ、
当然手数料も含めて支払いました。

これは辞退をするときに全額戻ってくると言う事だったので、そのつもりでした。

さあ。返金。
と思ったら、全額を返金するには具体的な理由が必要と。
書類と理由を説明するよう求められました。
(ここで、すでにちょっとムッとしてます。だって理由が必要って大学入学を諦めるからじゃんと思うし、ずいぶん一方的に感じたのです。)
でも何はともあれ、書類をだし、全額返金が認められたと、返金までに数週間かかると言われました。

そして前月末にやっとメールが到着。
指定した銀行口座に返金されます、と。
で、私は2500ドルをDepositとして入れてました。
返金金額は225225円…。
レートがどうだったかは分からないけど、いくらレート換算で引かれ、手数料をひかれたとしても数百ドルも違うのか?と疑問。
でも詳細は記載されてない。

で、その手続きをしてくれたエージェントさんにメールで問い合わせ。
併せて大学側にもメールで問い合わせ。
エージェントさんは、全額返金されていると理解していますって返事のみ。
大学は担当が4月末まで休暇でいないって自動返信のみ。

しつこいけど、エージェントさんにさらに問い合わせ。
同じように辞退して返金された人には2500ドル返金されているとのことで、詳細は分からないから銀行に問い合わせてみてくださいと言われた。

ちょっと春休みは時間が無かったので、今日思い出して私の銀行に電話。
こっちには手数料を全て引いた額で入ってくるのでここでは分からないから、仲介している銀行に聞いてくれと言われて、そちらに電話。
そこでは、この銀行はあくまでAUSの銀行の日本に銀行を介してるだけなので、その際生じてる手数料について答えられる銀行ではないと、自分の口座の銀行からならわかり得ると。

も~相当イライラしました。
なんだこのたらいまわし。
他の人には大した額ではないかもしれないけど、2500ドルって私には大金。
そのお金が動いてるのに、誰も詳細を教えてくれない。

もう一度私の銀行に電話。同じ担当の人だったので、言われたことをそのまま言ったら外為センターに問い合わせるので時間をくれと。
最初からそうしてくれよ!
冗談だと思ってんのかな~。

入学を決めてDepositを払ったのに、延期を決めたことでずいぶんの無駄なお金を使いました。
挙句、入学できなくなってしまった。
もちろん私に変わりない英語力が有れば、問題無いことなんだけど。
でも私も浅はかだったし、そういう時の大学の対応も学生側に立ったものではないなと感じました。

今銀行から返事の電話。
手数料は依頼人から出てるとのことで、大学側から出ていて、しかも途中で引かれている形跡がないので、大学側が入金の際にこの金額を指定してきている可能性が高いと言われました。
全く納得がいかないので、これからまたエージェントさんに聞いてみます。

あ~イライラです。

紅白を見ないウチでは、ガキ使とか他のチャンネルを回してたら、知らないうちに12時を迎えてました…。

明けましておめでとうございます

いつもは年の瀬に一応振り返りブログを書くんだけど、
2013年はあえてやめました。
昨年夏はこっちの事情で、秋には私の力不足で残念ながら念願の大学入学を逃してしまったわけですが、その代わりに大切な事が見えてきました。
そういうわけで、今は何も書かないでおこうと思います。
自分自身がはっきりできた時に、新たな目標を立てていきたいと思うんです。

今は何をおいても子供たちのこれから、ですけどね。
これだけは今からもう目標です。
全力でサポートする

初日の出はもちろん見逃しましたが、
元旦、素晴らしい青空とお日様ですね
来年は子供たちと初日の出見に行ってみたいなぁ。

今年も宜しくお願いします。
最近、80年代から90年代の歌にハマってます音譜
やっぱあの頃の歌には魂があったよね~ラブラブ

そしてメロディにはあの頃の自分が乗っかってくる…。

大きな玉ねぎの下で

この歌は私が通っていた高校のすぐ目の前にあった武道館の話。

駅からの坂道や、千鳥ヶ淵。
一度だけその時好きだった人と一緒に帰ることができた思い出があります。


ホントに年をとったんだなぁ。
あの頃の馬鹿げた毎日がすごく愛おしく、ああいう時期があって幸せだった…と
今になってすごく思います。