こんにちは。
大学病院の通院日は実は、今週の月曜日でした。
読者の皆様には、遅い報告ブログにて申し訳ありません。
まぁ…ぶっちゃける話題的には…。。。
あくまでも…もしかしての話題なのですが。
月曜日の昼に大学病院に車を走らせました。
前回のブログでも書いてましたが。
普段の生活…階段上り降り…部屋の片づけ…料理を作り。。。
一人で食べる日々。
常時と言っても良いのですが。ふらつきは相変わらずひどいです。
部屋で何度も転びそうになり、
何て言うか頭の中の身体のバランスを取る機能がないように思えてしまいます。
部屋でもふらーっとして…バランスを崩し転びそうになる。
現に…転んでる事も多いです。
前回も書いてますが。普通に道を歩いているだけでも。
バランス感がおかしく頭が中に浮いてて身体のバランスが難しい。
自転車に乗ったが最後…操縦もすごく危ない。簡単にこけそうになります。
なので自転車に触ること自体も怖い気がして自転車は駐輪場に放置です。
頭痛の方も日によったり時間帯によったり睡眠時間によったり。
頭が万力で挟まれてるような感じはあります。
脳みそがバーナーで焼かれているような感じもあります。
ただ…新しい大学病院の先生との相談にて薬の調整を初めて。
極力…ちゃんと飲んでます。 そのおかげか?
頭痛も以前よりは気持ち程度マシになってはいます。
で、今回大学病院の先生に診察して頂いて、僕がふらついて転げる。
その事を話しますと。
先生曰く、〇〇さんは顔が白いよね。
前の時よりも顔が白くなったように見えるのだが。
と言われて。
僕自身は実は外出時は絶対に顔に日焼け止めを毎回…完璧に塗るのです。
日焼けしたくないもので。
と言った事を話しました。
先生は、〇〇さんは採血とかはされてるの?と聞かれましたので。
僕は月に1度かかりつけ医で採血をしてるのでその旨を話しました。
先生は、〇〇さん。貧血があるとか言われた事はない?
と聞かれたのですが。
実際…僕は、貧血とはこれまでの人生で一度も言われた事はないのです。
そう答えますと。
先生がちょっとベットに座ってみて。で…背中を壁に付けてみて。
との指示で、ベットに座り壁に背を付けました。
こういう話になったのは。
僕が車の運転が完璧にふらつかず健常者並みの運転ができ。
これまでも無事故・無違反20年です。
以前も書きましたが。僕の考えでは車のシートに座ったら。
車のシートで上半身がホールドされて頭とかもふらつかない。
そのように思ってます。先生にもそのように説明しました。
で、ベットに座り壁に背中を付けたら。車と同じですね。
先生はそれを聞き。まぁこれは典型的な小脳梗塞の影響だよね。
車もほぼ同状況になるのが何となくわかる。
そのような感じでした。
ただ先生は、おそらく貧血を疑っているのでしょう。
〇〇さん。今日は採血してから血を調べてみましょう。
採血して早く何かしら分かれば今日の内。
数日後であっても結果は電話をするようにするからね。
と言った感じにて先生に挨拶し、採血の窓口へ探しながら行き。
採血してから…お薬も貰いつつ車で帰宅しました。
でも、現状では…まだ大学病院からの電話は入ってません。
血液を調べ中か?もしくは異常がなかったか?
なので電話が入って来ないのでしょうかね。
僕は思うに、血液には異常が無かった?のではないかと。
思っております。
月に一度…かかりつけ医で採血してますので。
あっ…そういえば先生がチラッと呟かれた言葉で。
薬の話題の時に…「チザニジン」は外しても良いのではないのかな?
と…言われてました。
僕の脳には抜本的な治療法がありません。
薬を調整しながら…痛み、ふらつき、不眠等の苦しみから。
逃れるすべは、正直…絶望的だと思っております。
あっ、本日の僕のブログは悩みしかないようなブログになってますが。
現実的には、日々思い悩みながら色々と考えながら。
極力…身体に負担の無いような楽しみを探しながら…。。。
日々…生きております。
いかに辛かろうとも。いかに苦しかろうとも。いかに痛かろうとも。
耐え忍び…楽しい事を見つけ。
楽しい事を考えながら、たとえ絶望的でもあろうとも。
僕自身は、昔からお気楽に生きてきております。
僕はポジティブな思考の塊の脳を意識を持っております。
頭痛とひどいふらつきの脳ではありますが。笑。
ここまで読んで頂いた方々には感謝の言葉しかありません。
誠にありがとうございます。
ちなみに次の大学病院への通院は一応…来年の1月19日の予定です。
臓器でも大変に大事なポンコツな脳ですが。
耐え忍んで生きていきます。
誠にありがとうございました。
では本日はここまででブログを終了させて頂きます。
このブログを読まれた方には…。
中には、脳梗塞、小脳梗塞の方々もいらっしゃると思います。
皆々様頑張っていきましょう。
では…本日は失礼致します。