戯言の日々HYPER -3ページ目

さんどいっちまん

M-1で敗者復活から優勝したサンドイッチマン


ボケの方がヨースケに似てると思ってるのは俺だけじゃないハズ。。。



そんな彼らの優勝ネタはコチラ


M-1優勝サンドイッチマン



3回観て3回とも笑えるくらいオモロイです



御堪能アレ

韓流的誕生日

隣国「韓国」の大統領選挙


野党ハンナラ党からの候補が当選


これにより北朝鮮に対する太陽政策の見直し


韓国経済の建て直しを重点に置いた政策


日本とは貿易赤字の解消を、そして歴史認識問題には段階的な和解を


そんな期待と不安を一手に背負いながらの門出を迎えた李大統領



選挙&当選をした今日は偶然にも彼の誕生日でもあったそうで~



お祝いとしてバースデーケーキも登場♪



世界各国のメディアが見守る中、おなじみのバースデーソングがはじまる♪








ハーッピバースデー ディア 李大統領~♪







ハーッピバースデー カサハムニダ~♪




えぇぇぇーーーー!?


それ末尾カサハムニダにする必要あるのか?


イガラシ君

朝9時半


全従業員向けにメールが配信


会社の通勤送迎バスに落し物があったと。。。


たまにある話


マフラーとか傘とかハンカチとか


いつもそんなもんが忘れられる


しかし今朝忘れられたものは。。。。。






時が流れて昼下がり


そんな話題もスッカリ忘れられた頃



昼休憩行ってきます~



そう言ってイガラシ君はカバンを抱えて出て行った


いつもの光景




2分後...



彼は何故か戻ってきた



何かを探しに




上司A 「何探してんの?」



イガラシ君 「弁当を無くしてしまいました...」




母親の作ってくれた手弁当を無くしてしまったとか





今朝のメール


「今朝の通勤バスにてチェック柄の包みのお弁当が忘れ物で届いております。お心あたりのある方は業務課まで~」





普通そんなもんバスに忘れるか?



オフクロ

Prrrrr Prrrrr~♪


家の電話が鳴る


大概は母親からの電話


出てみる


やはり母親からの電話



他愛も無い話



話し相手がいないのだろう



チョッとした親孝行である



今日の会話。。。



「今日ね、電気屋さんで電器ストーブを買ってきたのよ」


「そしたらね、安物だからか知らないけど、コンセントのプラグが壊れてるのよ」


「ふぅ~ん どんな風に壊れてるん?」


「でっかくてコンセントに入らないのよ! なんなんだろねアレ?」


「?? 珍しい不良品だな? プラグがデカイってのは聞いた事ねぇーな?」


「さっき電話で店員に言ってやったよ! 中国の安物バンバン輸入してるからこんな不良品が出るんじゃないかってさ」


「まぁー 別のと交換してくれるんだろ?」


「ん~ どうしようかしら? 息子と相談してみるって言って電話切っちゃったのよ」


「おいおい、そんなん息子に相談したって仕方ないだろ、交換してもらえよ」



ここまで会話したとき、ふと違和感を感じた。。。


なんかオカシイ


コンセントプラグがデカイなんて不良品がありえるのか??



。。。。。( ̄□ ̄;)



もしかして~




「そのプラグってさー」



「プラスチックのキャップが装着してるんじゃないの?」








「あっ!(゚Ω゚;)」




衰え

10代、20代を経て30代に突入して早3年弱


気持ちもすっかり30代に馴染んできた


しかしながら自分自身の体の衰えを感じた事はまだあまり無い


20代の大半は結婚生活の影響なのか肥満体質


体が重かった


離婚後は体重も落ち、10代の頃とまではいかずとも感じる感覚は甚く軽い♪


地元仲間ともしばしば遊ぶ機会に恵まれ


月に2回ペースで徹夜で遊ぶこともある


会社の同年齢の人間と比べても見た目若い方だとよく言われる


ワーホリのお陰なのかな?



ただ、寒さには弱くなってきた


外着、寝巻き共に暖かいものでないと堪えられなくなってきたのは事実


上下セットで2000円の安物ではあるけど、裏地がフリース生地のお気に入りのジャージを着て寝る毎日



昨夜、ソレを羽織った瞬間。。。。



それは中年の匂いがした



出たよ加齢臭



中年オヤジからしか嗅いだ事の無いこの匂いが俺にも忍び寄ってきた(萎



はぁー もう戻れないんだね 若い頃には(ノω・、)

空気清浄機

一仕事終えて部屋で一服゚゚゚゚゚-y(ーー)。o0○


最近のストレスフルな毎日に抗えず。。。



咥えタバコのままレンタルDVDの「CSI科学捜査班Vegas ver」を観はじめる



オナラをする


即、空気清浄機が始動。。。




順番オカシイだろ!?ヽ(`Д´)ノ


イガラシ君

「おつかれさまでしたー!」


そう言って残業を終えたイガラシ君は帰宅した


帰宅したハズだったのだが....



2分後




「カバンを間違えてしまいました。。。」


っと照れながら帰って来たイガラシ君の手に持ってるカバンはコチラ↓










エェェーー


間違えるかぁー?


イガラシ君

イガラシ君


二つ隣の席に座ってる同僚


年齢は恐らく28前後


身長は180弱 ヤヤ太身で、たるんだラガーマンみたいな人


顔はモアイを柔らかくした様な。。。やさしい顔立ち


今年の3月から派遣でやってきたのだが、9月まではその存在すら知らなかった


大勢いる会社ってのはそんなもん


仕事はソコソコこなしてはいるものの、業界特殊な業務にはまだ馴れてなくたまにミスをする


いや、そんなのは誰でも当たり前の話で、入社して半年の割には良く出来る奴だと思う


彼の担当は某大手@@自動車


輸出元(shipper)とのやりとりで英語を流暢に話す姿を見て(やるなコイツ( ̄□ ̄;)!!)っと思ったほど



そんなイガラシ君



俺が出た電話が彼担当の@@自動車の声の感じから若い女性担当者からで、イガラシ君に取り次いでくれとのこと



「イガラシ君~ @@自動車のMさんから電話だよ~」


電話に出た彼が発した会話



「ハイ お電話代わりましたイガラシです」


.....



「あっ お久しぶりです」



(ふ~ん 担当の人と仲良いんだ~) 









「っあ!間違えた! お世話になっております!」





えぇぇぇえーー!(((゜д゜;)))



そこ間違えるかぁー?

気分一新

今まで2年以上に渡って書き続けた戯言の日々


当初は日々の色々な話題を書き綴るつもりだった


いつしかそのブログは自分の片思いの心模様に重点を置く様になり


そして読んでる人たちもその話題のみを欲するような雰囲気に~



そう


書きたくても書けなくなってしまった日々の諸々の出来事


このブログではそんな「クダラナイ」話題のみを書いていこうと思いまして立ち上げてみました


だから敢えて完成度の低いネタでも書いていこうかと。。。



っということでスィーターも他のお気に入りの子も話題には先ず出る事は無いでしょう


悪しからず♪ 


by 管理人 Tomo