【野球少年の息子に悩むお母さんへ】仕事や家事に忙しい母が、補欠球児を日本代表へ育て上げた、母親にしかできない息子への接し方ガイド -12ページ目
んにちは。
元・中学硬式野球"日本代表"@りょうです。


今回この記事では
子供に勉強をさせるための接し方


についてお伝えします。


この記事を読むことで
今まで勉強しなさい


と口うるさく言っていた
日々がなくなります。
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ゲームや遊んでばっかりで
全然勉強しない


怒ったことはないですか?


そんなこともなくなります。


逆に読まないと
いつまでたっても


勉強しなさいの日々。


これを読んで変えましょう!



今回の内容は



『何気なく言ってることに注意!』



です。


ステップ1


なんでこんなこともできないの?
と簡単に言わないことです。


野球や勉強でも
結果論だけで否定しないことです。


ステップ2


他の子供や親の前で
自分のことを否定しないことです。


うちの子は全然勉強できないから
とか


○○くんは勉強できていいね
などは絶対言ってはいけません。
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子供は否定された気分になりますし
自分はできないんだと思ってしまいます。


ステップ3


1、2を踏まえて
お子さんを絶対に否定しない


ということです。


それでは今すぐ
子供を絶対否定しない
とメモってください!
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普段の何気ない一言
子供にとっては大事です!


いいね、コメント、質問
待ってます。





最後まで読んでいただき
ありがとうございました。