昨夜の営業で地震に遭われたお客様が1年ぶりにご来店されました。


と言っても、今回の東北地方太平洋沖大地震ではなくて、


ニュージーランドでの大地震に直撃された方です。


1年間のワーキングホリデーで一回り大きくなられた・・・と言うよりは、


なんだか痩せこけたって感じでしたがあせるあせる


まぁ、なんにせよ無事で良かったニコニコ


被災者の方が一日でも早く平穏な生活を取り戻せますように。

この度の東北地方太平洋沖地震におきまして、

被害を受けられた方々には心よりお見舞い申し上げます。

また、1日も早い復旧をお祈り申し上げます。


本日、思わず涙がこぼれてしまった記事を読みました。

内容は以下の通りです。



幼稚園児が『ニンテンドー3DS』の購入を我慢して被災地に寄付

幼稚園児と思われる男の子が『ニンテンドー3DS』の購入を我慢し、

東日本大震災の被災地に5000円を寄付するという、

なんとも心温まるエピソードが『Twitter』に書かれて話題になっています。


5000円といえば、幼稚園児はおろか、小学生にとっても大金といえる金額です。

このエピソードは、幼稚園児が寄付をするシーンを目撃した『Twitter』ユーザーにより書き込みされたもの。


幼稚園児は母親と募金箱の前で話し合い、

『ニンテンドー3DS』ではなく寄付をするという選択肢を選んだのです。

『Twitter』に書かれていたエピソードの全文は以下のとおりです。


<寄付した幼稚園児のエピソード>
募金箱の前にて幼稚園位の男の子と母親の会話。

母「貯めてたのに本当にいいの?」

子「3DS我慢する。これで地震の人の家建てる。」と言いお年玉袋から5000円を寄付。

母「偉いね。地震の人、これで寒くなくなるね。」男の子思わず号泣。

後ろにいた私、大号泣

※『Twitter』より引用しました

幼稚園児ほどの年頃であれば、ゲームやおもちゃが大好きなはず。

それを我慢してまで被災地に寄付をした男の子は、立派に社会貢献をしているといえるでしょう。

きっと、連日テレビで報じられる被災者たちを見て、「ぼくがたすけてあげたい!」と思ったのでしょうね。




この記事を読んだ僕、完全に涙流れました。

今もこのブログ書きながら涙流してます。

自分って小さい人間だと改めて思いました。


ショットバーフリップフラップより日本赤十字社へ

東北関東大震災義援金として3万円寄付いたしました。

1日も早い復旧をお祈り申し上げます。

こんなメール来ましたが、ただのチェーンメールでしょうから、


送信はしないようにしましょうね。


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■お願い■

関西電力で働いている友達からのお願いなのですが、

本日18時以降関東の電気の備蓄が底をつくらしく、

中部電力や関西電力からも送電を行うらしいです。

一人が少しの節電をするだけで、

関東の方の携帯が充電を出来て情報を得たり、

病院にいる方が医療機器を使えるようになり救われます!

こんなことくらいしか関西に住む僕たちには、

祈る以外の行動として出来ないです!

このメールをできるだけ多くの方に送信をお願い致します!