フランスパン…それは固くて太くて大きいパン。


時は明治、廃刀令によって刀を失った武士達は刀の代わりにフランスパンを持ち、政府に挑んたという。


武士達は強かった。銃弾をフランスパンの先端で弾き飛ばし、首をフランスパンの真芯ではねた。

戦いは熾烈を極めた。


戦いの始まりから2日後、政府はとうとう切り札、ギャルソネを投入する。
ギャルソネはフランスパンをくいあさり武士達の闘争心を削ぎ落としてゆく。


こうしてギャルソネにより、戦いは終わりを迎えた。


後にこの戦いはフランスパン戦争と呼ばれたが、政府側からしたらあまりにも情けない戦いだったので、隠蔽された。


この物語はそれから200年近く後の話である。


フランスパンをちゅぱちゅぱしながら物語の主人公、ヂートラモはおぬぁにーに更けている。



飽きたからやめよww
明日へ続く坂道の途中で
すれ違う大人達はつぶやくのさ
愛とか夢とか理想もわかるけど
目の前の現実はそんなに甘くないって

躓きながらも転がりながらも カサブタだらけの情熱を忘れたくない


大人になれない僕らの 強がりをひとつ聞いてくれ 逃げも隠れもしないから 笑いたいやつだけ笑え
せめて頼りない僕らの 自由の芽を摘み取らないで 水をあげるその役目を果たせばいいんだろ?




カサブタいい曲だよねwうんw
ある程度馴染まないと女性とうまく話せません。というか女性とうまく話せません。

今までいろいろ見たり聞いたり体験したりして、いつのまにか『女』ってものが信じられなくなってた。つうか関わるのが怖い。偏見とかで判断する生き物って心が決めつけてるのかも。まあ非は俺にもあるけどさ。

みんながみんなそうじゃないってのもわかってる。こんな人間にも普通に話してくれる人だっているし。でもためらうし戸惑う。


不思議だよねー

まあ自然に治るのをのんびり待ちますよ。
こんなんじゃ恋もちゃんとできないしね。
男っぽい女で頼れる人どっかにいないかなー?w←フラグですw