本日は発泡酒を片手にCOCOと遊んどります。
NOKIMU
「なぁなぁ…聞いてやぁ~。
今日は仕事で会議があってさぁ~」
COCO
「…んっ?…」
カラカラカラカラカラカラカラカラーーーーーー!!!
NOKIMU
「…でなぁ、色々言われるわけ…
なぁ~、それも確かに全て当たってるわけよぉ
NOKIMUとしても色々と言いたいんだけどさぁ…」
COCO
「……それで?……」
カラカラカラカラカラカラカラカラーーーーーー!!!
NOKIMU
「…いや!…もぅ、いい!
もう、なぁ~んにも言わなくていい!…」
明日はCOCOに会社に行ってもらいたいと
思うNOKIMUでした。
めでたしめでたし…じゃない
ではでは
<(_ _)>
「今日のぉ~♪仕事はぁ~♪辛かったぁ~♪
後はぁ~焼酎を~あおるだけぇ~♪」
なんて歌を歌いながら…
あまりに古い歌でわかんないと思います。
すみません。 (ToT)ゞ スンマセン
古すぎて古代フォークになってるかな?
で、帰ってみるとCOCOは寝取ります。
しっかり飼育担当助手からもらったGZ(グルメゼリー)
の緑を守るかのごとく。
NOKIMU
「…ったく、誰も取らんのになぁ~。
どんな緑色の夢をみてるんだか…」
「寝る子と書いて、ハム(スター)と読む」って勝手に
思ったりします。
その後NOKIMUが遅い夕飯を済ませてくると
COCOは起きていました。
NOKIMU
「おはよう!いい匂いの緑の夢みたかや!」
COCO
「…( ̄ェ ̄;) エッ?…」
NOKIMU
「まっ、それはいいや。
でな、最近このblogを読んでいる方々から
お褒めのお言葉を頂いているだよ。
それも、NOKIMU家では言われない
ありがた~いお言葉だぞ!
この場をお借りしてお礼をいいなさい!」
COCO
「いつもありがたいコメントありがとうございます。
どうしようもないNOKIMU共々よろしくお願いします」
※いい写真が撮れず以前使用したものを使って
います。スミマセン。
この頃は少し暑さが弱くなったのか、よく寝てる
COCOでした。
ではでは
<(_ _)>
本日NOKIMUは健康診断の為朝はえらい時間があったので
COCOと退避小屋の虫かごで遊んでみることにしました。
が、
ケージの中で爆睡してました。
NOKIMU
「COCOやぁ~ちと付き合えやぁ~」
COCO
「…ネムー ( ´ρ`)。o ○ でも…モグモグ…」
が、しか~し
COCO
「 ( u _ u ) クゥゥゥ。o◯ 」
でも、エサ…いや食べ物を与えると
ごらんの通り
…モグモグ…
眠いから耳寝てるし、でも食べたいしってか?
この後、NOKIMUは健康診断と仕事に行きました。
ではでは
<(_ _)>
今日は地元の商店街のくじ引きに行ってきました。
過去には食器棚を当てた事もあり、中々
期待しています。
と言ってもここ数年はトイレットペーパー
ばかりですが…。
今回は1等が石川県の
「ホテル加賀屋」の旅1組4名様ご招待!
NOKIMUは以前このホテルに行った事
があるんですが、いいですよ!
でも凄く料金高いんですが、それだけの
事はあるとこです。
まっ、言った事あるといっても関連会社
からのお誘いで行ったんで自分ではお金
払ってません。
って、言うか自腹では中々手がでません。
いやぁ~当てたいっすねぇ~。
商工会館がくじ引き会場です。
:
:
:
で………結局今回も
トイレットペーパーが当たりました。
それと、
これ↓
ピンボケですが「くるみ」と書いてありました。
NOKIMU
「おっ!くるみのお菓子か?」
まぁ~これはこれで良しとするか!
が、しかし
開けてみると
ほんとに「くるみ」のみ…。
NOKIMU
「えっ?ただのくるみかぁ?
ありゃりゃ~……」
田舎の町のくじ引きだから仕方ないのか?
それでも、まだ中身だけだからまだいいですが。
NOKIMU達でこれをどうしよう?と話しをしました。
くるみご飯ってあったけ?
あれは? これは? などなど
くるみ饅頭…作れるわけも無…。
しばしくるみのみを
食べてましたが、さすがに飽きます。
NOKIMU
「COCOやおすそ分けだよぉ~!」
COCO
「オー!これはこれは…」
COCO
「デヘヘェ~、久々のご馳走だぜぇ」
普段あまり食べ物に関心を示さないCOCO
ですが、これには即反応しました。
でも、そんな隠れて食べなくても…。
NOKIMU
「おーい!COCOやぁ!誰も取らんから隠れて
食べなくてもいいんだよぉ~!」
っと言っても、全く聞いてません。
┐(-。ー;)┌ヤレヤレ
ではでは
<(_ _)>
NOKIMUガーデンの住人
「いやぁ~、本日もいい天気でやんすねぇ~
この後、COCO様に試練がやってくるとは
わたくしには想像できませんでしたよ…。
で、わたくしの写真…ピンボケなんすが…
アマガエルAとでもしておいて下せぇ~」
NOKIMU
「さぁ~て、今日はケージ掃除すっからさ。
退避小屋にでも行ってな!」
COCO
「あっ? そうなんだ…」
で、NOKIMUはケージの大掃除ですよ。
まったくCOCOは水遊びを覚えちゃったもんだから
床わらがケージの床にひっついたりして落とす
のに大変です。
濡れたままでアチコチ騒ぐCOCOのおかげで
トイレのとこも汚れてました。
で、退避小屋の虫かごの中で、休んでもらいました。
ですが、COCO的にはつまらない様子。
早速出たがってました。
少しはミカミさん様のとこのオーナー殿を見習って
デ~ン
と構えてもらいたいもんです。
まぁ~今年生まれのおこちゃまだからだめかな?
COCO
「おーい!! NOKIMUゥ~!!!
出してっくれんかなぁ~!」
NOKIMU
「ま~だだよぉ~!」
COCO
「…うっ、もうちょっとで手が届きそうなんだが…
おーい!ほれほれビールがいっぱいあるぞぉー!
こっちに来てくれぇ~!」
大掃除しているのにガチャガチャうるさいんで
虫かごのとこに行ってみました。
NOKIMU
「もうちょっとで終わるから待っとれや!
なぁ~!」
COCO
「いい子にするから出してくれやぁ」
NOKIMU
「はいはい じゃ~な」
COCO
「 o( 〃゜▽゜〃)ゝオォーイ!! 」
で、やっと
掃除も終わり虫かごのところに行って虫かご
上のふたを開けるとこの有様です。
NOKIMU
「ほれっ!出て来いさ」
COCO
「少しは手を貸してくれや!
こ、この人でなしぃ~!…おっ!…手が
と、届いたぜ…」
この後NOKIMUはCOCOの頭をちょいと押して
ライオンはわが子を谷底に落とし這い上がってくるの
待つがごとくに遊んどりました。
なんてのはウソですが、中々楽しい土曜の朝でした。
ちゃんちゃん
ではでは
<(_ _)>
実はこれ数日前の外食の時のものです。
このメニューはNOKIMUの大のお気に入り
の「マーボーラーメン」 の大盛りです!
いろんなとこでマーボーラーメンを食べましたが
ここ「金子屋」のものがNOKIMUは一番好きです。
良くあるのが、麻婆豆腐をラーメンにのせた?もの。
ホントはそれが正しいのかも知れませんが、
ここのはラーメンに合わせた麻婆と言ったらいいのか
お店側ではホントに麻婆作ってるのかも知れませんが
NOKIMU的には、麻婆の味もするし、ラーメンのスープ
にも合っていて甘辛で…、表現力が弱い為に
上手く書けません。
NOKIMU的には口いっぱいほうばってると
幸せぇ~って感じです。
そして、下の写真は今まで座った事のない席
で見つけた「逆さな福」の文字
何これ?
店員さんに教えてあげようとしたら、嫁さんが
「ちょっと待ったぁ~!」
これには意味があるとの事…でも嫁さんも知らない
との事
どなたか教えてください。
ミカミさん様ならご存知なのでは?
ではでは
<(_ _)>
COCO
「あ~ 腹減ったぁ~」
NOKIMU
「トイレ砂交換するから散歩でもしてきな」
COCO
「へ~い」
NOKIMU
「おっ!でっけぇ~毛玉!」
COCO
「何ぃ!」
NOKIMU
「いやぁ~スマンスマン (*^▽^*) 」
COCO
「ほれっ!良く見て見れ!」
NOKIMU
「お前…なんかリスみたいだなぁ
尻尾の取れた…」
COCO
「あのなぁ~ ┐( ̄ヘ ̄)┌ ヤレヤレ・・・」
NOKIMU
「しっかし、毛、切らないか?
暑くないか?電気バリカンならあるぞぉ?」
COCO
「動物虐待か?」
相変わらず息の合わない二人でした。
ではでは
<(_ _)>
見えるかなぁ~?
本日NOKIMUが夕方の帰りの事。
黄色い線の左下にある細い雲。
何気に月がでているなぁ~なんて、思って見ていたら
その左下に細~い雲、んっ?飛行機雲か?
しばらくしても消えない…、車のラジオが関東地方
で震度4の地震との放送をしている。
あっ!もしかしてやっぱり…。
肉眼でははっきり見えるのですが、携帯カメラでは
いまいち写らない…、ちなみに周りには雲はありません。
NOKIMUは2年前の地震から地震雲が気になり
良く空を見ているんですが、結構あるんですよ。
変な雲が…全部が地震雲ってわけでもないでしょうが、
みなさんも空を見上げてみたら?
地震雲だけじゃなく、いいもんですよ~!
ではでは
もしかしたら 地震雲かな?っと思う
NOKIMUでした。
<(_ _)>
今月もあとわずか、夏らしい事もせずにここまで
きてしまった…。
COCO
「っんな事は、どうでもいいからなんかして遊ぼう!」
と言う事で虫かごのなかにティッシュなど入れて
遊ばせてあげました。
でも、すぐに飽きてきてそこからも出てきました。
困ったNOKIMUは何かないかな?っと思い
周りを見渡すと…
ありましたよ。
扇風機が…
COCO
「んっ!なんだぁ~?」
NOKIMU
「以前にも遊んだ扇風機という台風発生器だぁ~よ!」
COCO
「ん~…これはヘアが乱れるから…あんまり
好きじゃ…ないんだがぁ…・
COCO
「そうだ!
え~い! 死んだふり…」
NOKIMU
「ど~だぁ~!涼しいだろうぉ~♪
なぁ? おぅ!そうかぁ!目を閉じるくらい
気持ちがいいのかぁ♪」
中々息の合わない二人でした。
めでたしめでたし
ではでは
<(_ _)>






























