最近、天候が気になります。
なんでかなぁ~?
多分秋のせいかな。
今日は曇りです。
で、昨日につづきサンルーフ全開!
やはり、昨日と打って変わって曇り…。
でもって、秋が近づいてきました。
昨日は20m位向こうだったのが、今は
5~6m位までになりました!
まぁっ、昨日は反対車線のすすきで
今日は助手席側の違いなんすけどね (^^;;
ちゃんちゃん
<(_ _)>
最近、天候が気になります。
なんでかなぁ~?
多分秋のせいかな。
今日は曇りです。
で、昨日につづきサンルーフ全開!
やはり、昨日と打って変わって曇り…。
でもって、秋が近づいてきました。
昨日は20m位向こうだったのが、今は
5~6m位までになりました!
まぁっ、昨日は反対車線のすすきで
今日は助手席側の違いなんすけどね (^^;;
ちゃんちゃん
<(_ _)>
秋晴れってやつでしょうか。
NOKIMUのとこは連休中は2日雨で、どこも行けませんでした。
正しくはどこにも行かなかった…が正解かな?
あんまりいい天気なんで銀スト屋根オープン ヽ( ´ ▽ ` )ノ
ちょいと寒いんですが、気持ちいいですね♪
信号待ちの時何気に右をみれば「すすき」
ちょっと逆行ですが、秋がそこまできてるよぉ~。
ではでは
<(_ _)>
COCO
「…ったくもうぅ~…うるさくて寝てらんないよ!」
実はこの前に書いたんですが、NOKIMUはF-1
のTV生放送に夢中になってたんですよ ヽ(=´▽`=)ノ
しかも!
サラウンド5.1ch バンバン効かせて臨場感を
出そうと…。
※5.1ch=スピーカーを5個と低音用のスピーカー1個
使った音場再生方法
休日の昼と言う事もあり!鈴鹿ラストランと言う事もあり!
ついつい…いや、かなり音量をあげてました (゜人゜)(-人-)ゴメンネ
COCO
「後どれくらい時間かかるん?」
NOKIMU
「いやぁ~…そうねぇ~1時間位かな (^^;) 」
COCO
「ちぇっ…仕方ねなぁ~…音小さくしてよね!
睡眠不足は体に良くないんだからさ!」
NOKIMU
「へ~い!了解! (^0^ゞ らじゃ 」
COCO
「おいら、寝る!」
と、不機嫌なCOCOなのでした。
COCOゴメンな!年に一回なんだよ、日本GP
生中継…しかも今回鈴鹿ラストラン…
っと、言ってもわかんないと思うけど…。
しかし!
その後、大音量の中夢中になってたNOKIMUでした!
ではでは
<(_ _)>
10月8日 朝から雨です。
しか~し!
本日はNOKIMUの好きな
F-1
の日です。鈴鹿ラストラン
来年は富士での開催
NOKIMU的には、ちょっと寂しい
(ノ_・。)
過去2回NOKIMUも行きました。
とっても遠かったですが良い思いであります。
まぁ、それはそれとして今回はNOKIMUの
携帯電話カメラマンのM市駐在のY氏が現地に
行っています。
現地からの報告が入ってくる事になっています。
第一報 12:34
Y氏
「こちら鈴鹿到着しました」
NOKIMU
「お疲れ様です。で、そちらの状況を説明して下さい」
Y氏
「風があって寒いっす!
…おっ?あれは?」
↓
NOKIMU
「…もしかして、フェラーリのF430?では」
Y氏
「もしかしたら…F・マッサの車?」
NOKIMU
「そんなぁ…マッサか(=まさか <(_ _)> )」
Y氏
「…………………」
NOKIMU
「続けてリポート頼みます」
第二報 12:50
Y氏
「田舎にいるNOKIMUさん!」
NOKIMU
「はーい!」
Y氏
「ただいま、最終コーナー出口付近に到着。
また、連絡します」
NOKIMU
「了解!!」
さぁ~、いよいよ始まります ≧(´▽`)≦
嫁さん曰く
「同じとこグルグル走ってるだけなんでしょ?
おもしろいの?」
NOKIMU
「それがぁ~、面白いんよ (*^^) 」
やはり理解してもらえません。
今回NOKIMUは行けませんのでTVからの応援です。
その後、TVに釘付けになり、現地のY氏もリポート
忘れて…無理もないです。
で、鈴鹿ラストラン…。
色んな思い出や、夢をありがとう!
でした。
その後
第三報 15:42
Y氏
「ど田舎のNOKIMUさ~ん!」
NOKIMU
「はーい! (  ̄っ ̄) 」
Y氏
「レース中マシンのスピードが速すぎて携帯のカメラ
では捕らえる事が出来ませ~ん、でした」
NOKIMU
「そうでしょう!
こちらも、リポート忘れてTVに釘付けでしたよ」
Y氏
「でね!代わりにこんな展示車見つけました」
NOKIMU
「お~ (ノ゚ο゚)ノ
CIVIC Type R ですね!来年発売予定の」
いいなぁ~鈴鹿に行けて…。
その後、親友とお酒の席に行く途中…
第四報 17:53
Y氏
「今、パーティー会場で~す (^-^)」
NOKIMU
「おっ、お~!! (@_@)
佐藤琢磨に鈴木亜久里代表じゃぁ~ないっすか!!
いいなぁ~!!」
実はこの友人Y氏はホンダの営業マンなんですよ。
だから、こんなパーティー会場に行けるんですね。
うらやましい…。
今回はF-1のお話でした…ちゃんちゃん
ではでは
<(_ _)>
皆様ご心配ありがとうございます。
不細工な写真ですみません <(_ _)>
↓しっかりはれてます (ノ_-。)
今日も飲んだり口を開け閉めすると痛いです。
今回は親不知が神経を圧迫してたんで抜かないと
治らないって事でした。
下の図は左のあごの簡単な絵です。
NOKIMUはこんなレントゲン写真を見せられてから
挑みました。
で、こんな状況の中、友達がはるばる帰ってきたので
飲みに行きました。
せかくの酒の席なんですが…
あんまり飲めません…でした。
あんまり食べられません…でした。
「ゴクゴク飲めないんで」
普段はビール…と言うところを…日本酒に
「噛むのが難しいんで」
普段は魚や、肉…と言うとこを…冷奴に
いやいや大変!
でも、友と飲む酒はいいものでした。
で、考えてみると
9月14日は会社の飲み会で会社泊
9月23日は親友O氏と久々の飲み会
9月30日は学校の懇親会
で、今日親友I氏…毎週外で飲んでます。
ありゃありゃ…楽しい週末!
なんて言ってると嫁さんが大魔神になりそうです。
くわばらくわばら…
ではでは
<(_ _)>
本日この連休の最大の山場、難問の
歯医者vsNOKIMUの親不知
穏やかに過ぎて行ってと願うNOKIMUでした。
地元では取り合えず評判のいい、学校の歯の担当
もされている歯医者です。
3週間ぶりに行くと改装中の為、入り口が変更に
なってました。
この家の玄関の隣が仮設の入り口になってました。
っと、そこにはガレージがありました。
見ちゃいましたよ…
赤いゴルフ(今の前のタイプ)
と
アウデー…じゃない AUDI(銀色)
両車とも手入れが行き届いていて
ピカピカです!!
さすが、お医者さんは乗ってるのも違う!
待合室に案内され、時間があったので本でも
と思って、本箱を見れば、女性誌や、漫画本に
混じって「ENGINE」が…
分からないと思いますが、NOKIMUや車が好きな
若者はあまり買いません…。
なぜか!扱ってるのが国産高級車から外車なんで
本自体も少し高めだし、載ってる記事自体が
ちょっと、一般ピープルには縁がないからです。
15分ほど待ってたら
「NOKIMU様~♪」
っと天使のようなアナウンス
現れたのは女医さんでした。
何となく「ほっ!」と、しました。
椅子に座り、先回レントゲンを撮ったので
その説明と、治療方法の説明を受けました。
先生
「大体1時間位掛かるかもしれませんよ!
麻酔しだいですが…、大丈夫ですか?」
NOKIMU
「はい!(実はぜんぜん大うそです)」
さぁ、ここに1時間1本勝負が始まりました。
先生
「麻酔で気持ち悪くなった事ありますか?」
NOKIMU
「いいえ…」
先生
「はい!行きます!」
すぐさま、麻酔注射攻撃×2
凄い速攻でした。
ただ、NOKIMUの親不知もがんばり
10分たっても麻酔が効きません!
で、再度麻酔注射です。
これで、あえなくノックダウン…。
先生の速攻は続き、ペンチかな?
そんなもので、親不知に襲い掛かりました!
痛くは無いんですが、何とも言えない物凄い
圧力…、女医さんと思ってたらとんでもなかったです。
でも、この数十秒の間に
「1+1= は?」
なんて質問されても「2!」と返事は出来なかったでしょう。
NOKIMUの頭の中ではこの時物凄い圧力が意識の
ほとんどを支配し、足がピョコタン、ピョコタンと
不自然に動いていたのはかすかに記憶にあります。
その後、傷口を縫われ試合終了!
先生
「40分でしたね。早く終わりましたね!
大丈夫ですか?」
NOKIMU
「はい…(だから全然大丈夫じゃね!って~のに!)」
と大うそ付きのNOKIMUでした。
↑この中の下の左奥の赤いのが今回治療してもらった
戦場地です。
で、他の赤いとこは今後治療するとこです。
先回、ここに来た時にこの際悪い歯全部治そうと
決めたらあるはあるは…。
↓お金を払ったらこれをもらいました。
で、今はと言うと、あごの下とかが腫れてて
ものが食べれません…。
口の開け閉めや、ツバを飲む時痛いんです。
さすがは親不知!単なる虫歯の治療とは
違います。
だもんで、今日は早く寝ます。
ではでは
<(_ _)>
明日はいよいよ歯医者です。
さぁ~って、困った…。
いやいや、応援されてます!…が (*^.^*)
この前歯が痛くて歯医者さんにいったのですが、
その時は、ほんとに「抜いてくれー!」
だったのですが、歯茎が炎症を起こしてるからと
炎症を抑える薬だけだったんですが…。
この薬が効いて、その後全然痛くありません。
でも、先生曰く
「風や疲れなどで、また痛くなりますよ!」
と言われて、泣く泣く納得したのはNOKIMUですから
あきらめてはいますが…。
なんで神様はこんないらない歯なんて作ったのでしょう?
まさか
神様の手抜き?
いや!
そんな失礼な事は言ってはいけない!
神さまお許しください!
〔†〕 m( ̄0  ̄〃)オオ!カミヨ!!
狼?
再度 お許しを!
(゜人゜)(-人-)ゴメンネ
そんな時、がちゃがちゃうるさくしてるCOCOがいました。
COCO
「おーい!NOKIMUぅ~!出してくれや!!」
NOKIMU
「
」
COCO
「
」
NOKIMU
「こっちへおいでぇ~
COCOやぁ~、どっか痛い歯はないかぁ?
Dr.NOKIMUが直してあげるよ?
ペンチもあるし、やすりもあるよぉ~」
COCO
「やっ…止めてくりぃ…苦ちぃ~…」
なんて動物虐待になるんで止めました。
ごめんな!COCO!
ハム達の歯は伸び続けるから、かじって処理してるそうですが、
人間の歯も伸び続けてたらどうなってたでしょう?
かじかじする為に、
「おらどこの、このポプラがいいじょ~!」
とか
「○○の杉が最高です!」
とか
「かじるには○○の天然杉が一番!」
なんて感じになってたんでしょうか?
みなさんも歯を大事にしましょう!
でも、痛くならないと気にしないんですよね。
ではでは
<(_ _)>