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みぞえリフォームのブログ

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FUKUOKA RESORT LIVING 『雷山の森』


糸島半島を一望できる広大なパノラマが広がる『雷山の森』。


恵まれた立地を最大限に活かし、ミニマムな美しさを追求した空間づくりを目指します。

デザインワードは「パノラマ風景とプールが重なるバリのヴィラ」。

糸島の光と風と共にゆったりと時間が流れていく…これを形に変えていくのが我々の仕事だと感じています。

建築家のデザイナーズ住宅を安く建て後悔しないための賢い家づくり。

お洒落で性能抜群な家を提供していきます。


みぞえリフォーム http://mr301.co.jp/

本日、10/7は【盗難防止の日】だそうです。

家屋侵入盗難、自動車盗難などの盗難被害を防ぎ、その犯罪をなくそうと、一般社団法人日本損害保険協会が制定し、日付は10と7で「盗難(トーナン)」の語呂合わせから。全国で盗難防止の啓発運動などが行われるそうです。

各自の盗難に対する意識付けも大切ですが、疎遠になりがちなご近所様ともやはり交流し、ご近所一丸となり、ご近所への声掛けをすることで盗難抑止力にもつながるような気がします。

昨夜は中秋の名月と満月が重なり、お天気にも恵まれ

雲一つないきれいなお月様を見ることができました。

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次回中秋の名月と満月が重なるのが

8年後とか・・・

8年後、東京オリンピックも終わり、

日本の景気も回復し、明るい未来に期待したいですね。


【中秋の名月由来】


中秋の名月を鑑賞することは中国から伝わってきました。
奈良時代にはすでに宮中などで月見の宴を開いていたと歌集や物語に書かれているそうです。

また、庶民の間では、月を神聖なる神としてあがめ、

農民は秋の収穫物を供えて五穀豊穣を祝い感謝する祭りをしていました。

中秋の名月は「十五夜」と呼ばれるのは有名ですが、

旧暦9月13日の夜を「十三夜」と呼んで、

十五夜の次に月を鑑賞する日になっています。

十五夜はまたの名を「芋名月」、十三夜のことを「豆名月」「栗名月」と呼び、

どちらか一方の月見だけをするのは「片見月」として嫌われていました。


お月見といえば、

お月様にウサギが餅をついている姿が見えるか子供のころ

目を凝らしてよく見たものです。

月にウサギがすんでいるというのは実はこれまた中国人の発想なんだそうです。
「ウサギは月を見てはらむ」なんていう言葉もあるそうなんですが、

これも中国から伝わった説で、地上のウサギはみんなメスで、

月にいるウサギがオスだから、というお話なんだそうです。