立花慎之介でございます。


周瑜様

二枚組デス(*^^*)

なかなか素晴らしい物語でした、刹那なく涙誘います。

主人公に名前をつけてその名を呼ぶという構成も良かったデス❤


ネタバレ含むですが

周瑜様、最初はやはり冷たくというところから始まり、少しずつ変化していく周瑜様の心を描いてます。

病の中にある為残りの命の中で主人公を愛していくので台詞に『人を想うって哀しいんだね.....』というのがあるのですがなんとも儚いです。


濃厚なシーンは流石にありますが、それだけとか、そればっか、という印象は今回なかったですよ。

物語の流れの中に自然に溶け合っているというカンジです。


フリトはいつものようにお耳の恋人やってました(笑)


とても好きな作品となりました。


お疲れ様でした(* ^ー゜)ノ