長い時を経てはいかないと思うから.....



決して気紛れではないけれど

注いだ想いはきっとまた違うのだろう.....




そして    

僕は少し哀しくなるんだ.....


その柔らかい話し声も歌声も
優しくて哀しくなるんだ.....



だから僕は

これ以上君には近づけないよ.....