
第二の鍵チカゲ 近藤隆さんデス❗
第一の鍵ハルトのお兄ちゃんです。
ハルトの鍵で進んだ主人公が次に出逢うチカゲ
なんでも簡単にできてしまうチカゲはつまらないと思いながら生きている。
マジシャンやってるのはとりあえず生活する為だそうですょ。
主人公と出逢い少しずつ変化していくチカゲ
その中で弟が作ってくれたと云う置物?だったかな(まだ1回しか聴いとらんのでスンマセン)を見つけて何故か心惹かれる主人公
そしてその弟の名前は?と聞くと
ハルトだと答えるチカゲ
ハルトという名前を聞いた途端に涙が溢れ泣き出す主人公に慌てるチカゲ
何故泣くのか主人公にもわからないのだけれど心の記憶なのだと私は納得。
つまり、この物語最後の第六の鍵を手にして扉を開いた時そこには⁉
というお話なのだな.....
ハルトは何度聴いても号泣な私
チカゲもやっぱり最後のシーン、チカゲが鍵に変わる辺りから泣けます❗号泣はしないけど
第三、第四の鍵に関しては購入する予定はないのだけれど、んー、どーしよう❗と悩み始める私.....
下野紘くんと高橋直樹さんなんだけどマジ悩む
なんとなく買ってしまいそうな気はしてるけどねヽ(´o`;
いずれにしても、この物語面白いです❗❤