
第六の鍵 アイル CV.宮野真守
いよいよ第六の鍵
今までの流れと少し違うところは、このアイルには記憶があり主人公のコトを知っています。
なぜ?のある程度のコトを覚えています。
一人出るコトの出来ない城で知識を持ち記憶の書とでも謂わんかのように本を読んでいます。
とてもとてもとても…ってそんなに云わなくてもいいね。
でもとても複雑というか難しい!と思ってしまった。
この第六の鍵で終わると思っていたのだか、次に全員登場の最後編で終わります。
そこではおそらく全ての記憶が戻るのでしょうけどそこにあるのが幸せとは限らないという問題が残っています。
それは哀しい月末か幸せが待っているのかという不安と期待となって第六の鍵に自らなるアイルです。
その難しいところがこのアイル編なので号泣はなかったです!
本当に壮大な物語だとつくづく思う私です!
10月22日発売の最後編を待ちたいと思います。

まもちゃん、お疲れ様でした!