日経225先物取引の必勝法は確実に存在します◆水平ライン、上下値(増額ポイント)が必勝法の重要なカギです!◆水平ライン、上下値エントリーを知れば負けることはありません!
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暴落時にも強い『日足水平ライン』は大変有効な目安になります。ぜひご覧ください。
【お知らせ】
既にCFDによるnikkei225の取引をされている方は多いと思いますが、諸条件を比較してもCFDが有利な点もご存知かと思います。
来月中旬をめどにCFD(特にNYダウ、nikkei225など)情報もご案内してまいります。
有効なエントリーを更に絞る、ということをお勧めしていますが、対象商品の幅が広がることで、大変大きなチャンスも増えることになります。ぜひ、ご期待ください。
日経225先物ミニをしている方は特に、CFD取引は今後の中心的存在になります。
開設口座はMetaTrader 4が使えるODLが一番のお勧めです。
7/28 27日に持ち越した10120円の売りスイング玉を28日後場もみ合ってきたので、10060円で返済しました。プラス60円です。この日の短期スイング売りゾーン内の10120円で再度売りを持ちました。27日のラインでσ5の位置のため、持ち越しとしました。
7/29 28日に持ち越しした10120円の短期スイング売り玉を寄り付きで返済しました。プラス80円です。この日の配信した短期スイング売りゾーンは、10150円~10200円でした。デイトレ売りサインとも合致する10150円で売りを持ち、夕場10070円で返済しました。プラス80円です。
3日間小幅のもみ合いが続き破裂が近いとの警戒で持ち越しはしませんでした。
7/30 この日の短期スイング売りゾーンも前日同様10150円~のサインです。10150円で売りを持ち、後場10080円で返済しました。プラス70円です。
後場からの上昇のブレイクのタイミングは、10170円の寄り値を上抜けて来た時です。
寄り位置、陽線確定 → レンジブレイクの条件が揃った場面です。
この日の短期スイング売りゾーンとデイトレ売りサインの合致値は10350円です。10350はσ5に該当する有効な売り場です。特にブレイクした時はσ±5~σ±7までずらすことをお勧めしています。
この日は10350円にはとどかず、10230円で売りを持ち前場引けで返済しました。マイナス60円です。強い上昇力だったため、次の10350円売りで取り戻すために早々と手仕舞いとしました。
7/31 分足ラインの変更はなく、前日の10350円が売りターゲットであることは変わりません。
この10350円の売りはデイトレとしては無難に利確できたのですが、短期スイングとしては、まだ現在、保有中です。まだ強さを感じる動きです。
日足では位置的に戻りがない(弱い)状況です。その場合、売りに関しては粘らないことが基本になります。現在保有の売り玉も高値10390円を上抜いて来れば手仕舞いを意識します。
今月の利確合計 1300円(短期スイングのみ)
日経225先物、FX同時講習は割引にて対応しているので、ぜひご検討ください。
FXの講習受講をご検討の方は、ぜひこちらもご覧ください。
仕掛けのイメージは当日バタバタと考えるのではなく、前日の動きからあらかじめ目安(ラインにより)をつけておく、ということが大切です。
そして、その目安に関しても強烈な精度の高さを保っていることを日々ご確認ください。
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こちらでは図解で説明していますので、新手法(ルール)のおさらいとして参考にしてください。
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投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。
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費用対効果で言うとこちらのマンツーマン講習は激安と言えますので、結果が出ない方は一度ご検討ください。投資基準が確実に変わりますので。
日経225先物 有力情報チェック
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シンプルながら強力な判断材料です!
こちらの手口で参考にしていただきたいのは、含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。
本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場 本日配信分
売りゾーン 10350円~10450円、10650円~10750円
買いゾーン 10050円~10150円、9750円~9850円
利確幅の目安として、100円~200円。
現状のレンジ 10100円~10400円
超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。
当日返済ルールであっても月間1000円~2000円を安定して利確し続けています。
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1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。
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カブドットコム証券
※寄り前に「寄り値+20円」などの注文ができるので、寄付きから小幅の利確を狙う場合には欠かせない業者の一つです。
マネックス証券
※私どもも使用しているマーケットウォーカーは見やすく、ラインも引きやすいので超お勧めです。
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売りゾーン 10350円~10450円、10650円~10750円
買いゾーン 10050円~10150円、9750円~9850円
利確幅の目安として、100円~200円。
現状のレンジ 10100円~10400円
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NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
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5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。
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カブドットコム証券
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